« 乗り継ぎの楽しみ | トップページ | 元ちとせ「ハナダイロ」(初回生産限定盤) »

2006-05-29

亀屋伊織製「附子(ぶす)」 細見美術館のもう一つの楽しみ

Bs2

亀屋伊織といえば、京都でも有数のお干菓子のお店だ。
 http://www.digistyle-kyoto.com/hyakumikai/hyakumi_61.htm
実は、細見美術館のミュージアムショップには、ここでしか売ってない
 亀屋伊織製「附子(ぶす)」
http://www.emuseum.or.jp/artcubeshop.htm
がある。そう、あの
 狂言の「附子(ぶす)」
だ。こちらは
 水飴
である。一瓶3150円(税込み)。たぶん、喉を痛めやすいだろうと思われる師匠に一瓶差し上げてきた。

|

« 乗り継ぎの楽しみ | トップページ | 元ちとせ「ハナダイロ」(初回生産限定盤) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 乗り継ぎの楽しみ | トップページ | 元ちとせ「ハナダイロ」(初回生産限定盤) »