毎日新聞の英文記事、主婦および看護師を始めとする医療従事者の怒りを買う(その22)毎日新聞の朝比奈豊社長が2001年に行った東大社情研の「新聞論」で自社の都合の悪い記事を縮刷版から削除した朝日新聞を痛烈に批判の噂
ところで、今回の
毎日新聞大炎上の原因の一つ
は、
検証しようにも、毎日新聞がWaiWaiの記事を削除して「証拠隠滅」を図っている
点にある。
WaiWaiはweb配信だったわけだが、このときのデジタルメディア関連の最高責任者が
朝比奈豊毎日新聞新社長
である。
で、裏付けとなるデータがネット上に見つからないんだけど、こんな書き込みがあった。【毎日・変態報道】 "テレビでも報道" 「びっくりしました。毎日新聞がこんな…問題です」…"ミヤネ屋"出演者ら驚き★3スレッドより。
124 :名無しさん@九周年:2008/07/03(木) 21:45:06 ID:E35FChPw0
おーい、朝比奈センセ、
2001年に東大社情研でやった新聞論で
アサヒの伊藤律インタビュー捏造事件と珊瑚事件を題材にして
虚報のできるメカニズムを講義してくれたときに「朝日の縮刷版では、該当記事が削除されている。
これは後の検証のためにならない」(大意)と批判してたじゃないですか。
ちゃんと国会図書館で見られるようにデータベース復活させてくださいよ!
自らが当事者の立場になると、持論とはまったく違った行動をとるのか。
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コメント
要するに、朝比奈さんだって毎日新聞の社長にまで登りつめたくらいだから、バカじゃないってことなんでしょう。
一般論として誰かを批判する時はまともな意見を言える。しかし、自分の身に不都合が降りかかったとき(自業自得の癖に)、いきなり保身に走るわけです。
そうであるなら、偉そうに他人を批判するのは止めればいいようなものだけど、それじゃあマスコミはつとまらない。常に自分は無謬の存在だとしたうえで偉そうなことをいうのがマスコミです。
だからマスコミは信用できない。特に日本のマスコミは。
投稿: ピンちゃん | 2008-07-10 17:26