« STAP細胞 ところで辞任した石井調査委員長の「10 年前の当時のルールとしては問題ないと判断していまし た。しかし、より厳しくなってきた最近のルールでは」の意味するところを考えてみる | トップページ | 「ご近所の三越伊勢丹」成功のカギは接客 »

2014-04-30

「美を探る医術」 共同研究班A「東アジア伝統医療文化の多角的研究」第1回討論集会@5/10 京都大学人文科学研究所本館4階大会議室

今年度から、京大人文研で、大阪府立大学の大形徹教授を班長とする
 人文研拠点研究プロジェクトA伝統医療文化研究班
が始まる。テーマは
 東アジア伝統医療文化の多角的研究
で、3年間。今年度は
 奇数月の第一日曜日に開催予定
の予定。第一回研究班の内容はこちら。


共同研究班A「東アジア伝統医療文化の多角的研究」第1回討論集会
日時:2014年5月10日(土)、14時~18時
        (終了後に懇親会)
場所:京都大学人文科学研究所本館、4階大会議室
総合テーマ「美を探る医術」
14:00-14:40 美容医術に関する東西文献選読(担当:武田時昌)
14:40-16:10 王財源先生(関西医療大学准教授)
「中国伝統医療文化における鍼灸と美容の共生」
16:30-18:00 中江彬先生(大阪府立大学元教授)
「ルネサンスの美人論―15・16世紀の西洋肖像画に見られる美人観の変遷―」

 関心のある方であれば、どなたでも歓迎
とのこと。

|

« STAP細胞 ところで辞任した石井調査委員長の「10 年前の当時のルールとしては問題ないと判断していまし た。しかし、より厳しくなってきた最近のルールでは」の意味するところを考えてみる | トップページ | 「ご近所の三越伊勢丹」成功のカギは接客 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/109312/59557632

この記事へのトラックバック一覧です: 「美を探る医術」 共同研究班A「東アジア伝統医療文化の多角的研究」第1回討論集会@5/10 京都大学人文科学研究所本館4階大会議室:

« STAP細胞 ところで辞任した石井調査委員長の「10 年前の当時のルールとしては問題ないと判断していまし た。しかし、より厳しくなってきた最近のルールでは」の意味するところを考えてみる | トップページ | 「ご近所の三越伊勢丹」成功のカギは接客 »