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2020-02-25

敵に渡してはいけない兵器を完全破壊して撤退するマニュアル 戦車編@twitter

くまさん(@u8hSriIhfKKecCB)が
 敵に渡していけないM1エイブラムス戦車をどのように破壊して撤退するか
をtweetして下さっているので、紹介する。

 

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2020-02-24

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/24 湖北省衛生健康委員会発表 今度はカードを二回数えた分を減らす 昨日新たに149名死亡、死者総数は2495人ともうすぐ2500人に

相変わらず、
 統計の元データの取り方に問題発生
の湖北省衛生健康委員会だが、
 湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況
を発表、 
 昨日新たに149名死亡、死者総数は2495人ともうすぐ2500人に
なる惨状が続く。
今度の統計データの誤りは
 手書きカードを二度カウントした
せいらしい。
で、
 刑務所の感染動向は、それぞれの所属する地域に繰り入れる
ことにしたので、以後
 刑務所という項目での発表はなくなる
とのこと。それはひょっとして
 刑務所での新型コロナウイルス肺炎流行がシャレになってない
からじゃないのか、湖北省。
全国から医療資源を投入した成果なのか
 重症は807人減り7776人 重態は191人減り1654人に
と、少しずつ快方に向かう症例が増えているように見える。
 確定診断例は398例増え累計で64287例と6万5000例に迫る
勢いで、医療資源の枯渇等で確定診断されていない例は表に出ていないから、あくまでも
 中国共産党が認めた数値
ということで見るしかない。
 退院した人数は1439人増え16738人に
というのが明るい数字だが、
 確定診断例の累計が64287例
なので、
 治癒率26.0%
だ。中国共産党が発表しても良い、と認めた数値に従っても
 まだ確定診断された患者の内、4人に1人しか家に戻れていない勘定
になる。


2020年2月23日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月23日の湖北省新型コロナウイルス肺炎流行情況)
2020-02-24 10:59|湖北衛生健康委員会
2020年2月23日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が398例(内訳は、武漢市348例、孝感市22例、宜昌市7例、黄石市4例、鄂州市4例、随州市3例、潜江市3例、十堰市2例、荊門市2例、仙桃市2例、襄陽市1例、荊州市、黄岡市、咸寧市、恩施州市、天門市、神農架林区ではいずれも0例)増えた。
全省では、新たに149例死亡(内訳は、武漢市131例、孝感市6例、黄岡市5例、随州市3例、黄石市1例、襄陽市1例、荊州市1例、十堰市、宜昌市、荊門市、鄂州市、咸寧市、仙桃市、天門市、潜江市、神農架林区ではいずれも0例)した。
全省では、新たに1439例(内訳は、武漢市772例、黄岡市119例、孝感市99例、襄陽市58例、荊州市53例、随州市53例、黄石市48例、鄂州市48例、咸寧市47例、荊門市28例、十堰市26例、天門市26例、恩施州23例、仙桃市20例、宜昌市15例、潜江市4例、神農架林区0例)が退院した。
2020年2月23日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で64287例(内訳は、武漢市46607例(195例で重複カードを訂正)、孝感市3465例、黄岡市2904例、荊州市1574例、鄂州市1383例、随州市1303例、襄陽市1174例、黄石市1005例、宜昌市924例、荊門市920例、咸寧市836例、十堰市669例、仙桃市573例、天門市494例、恩施州市251例、潜江市194例、神農架林区11例)である。新型コロナウイルス肺炎流行状況報告の規定に従い、刑務所の流行状況は武漢市などの地域の統計に合併し、以後は単一で列挙しない。
全省では累計で16738例(内訳は、武漢市8946例、黄岡市1659例、孝感市1177例、荊州市734例、随州市551例、襄陽市521例、黄石市490例、鄂州市465例、咸寧市445例、荊門市389例、宜昌市304例、十堰市293例、仙桃市268例、天門市258例、恩施州146例、潜江市82例、神農架林区10例)が治癒し退院した。
全省で死亡したのは累計で2495例(内訳は、武漢市1987例、孝感市108例、黄岡市103例、荊州市42例、鄂州市40例、荊門市37例、随州市33例、黄石市30例、襄陽市29例、宜昌市29例、仙桃市19例、天門市13例、咸寧市11例、潜江市8例、恩施州4例、十堰市2例、神農架林区0例)である。
いまなお39073例(内訳は、重症7776例、重態1654例)が入院治療を受けており、いずれも指定医療機構で隔離治療を受けている。現在疑い例は2770人で、23日に新たに450人増加、23日に経過観察を解除された者は1036人、2652人を集中隔離されている。累計で濃厚接触者246781人を追跡し、現在58575人を経過観察中である。
【原文 2020年2月23日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-24 10:59 |  湖北衛生健康委員會
2020年2月23日0—24時,全省新增新冠肺炎確診病例398例,其中:武漢市348例、孝感市22例、宜昌市7例、黃石市4例、鄂州市4例、隨州市3例、潛江市3例、十堰市2例、荊門市2例、仙桃市2例、襄陽市1例,荊州市、黃岡市、鹹寧市、恩施州、天門市、神農架林區均為0例。
全省新增病亡149例,其中:武漢市131例、孝感市6例、黃岡市5例、隨州市3例、黃石市1例、襄陽市1例、荊州市1例、恩施州1例,十堰市、宜昌市、荊門市、鄂州市、鹹寧市、仙桃市、天門市、潛江市、神農架林區均為0例。
全省新增出院1439例,其中:武漢市772例、黃岡市119例、孝感市99例、襄陽市58例、荊州市53例、隨州市53例、黃石市48例、鄂州市48例、鹹寧市47例、荊門市28例、十堰市26例、天門市26例、恩施州23例、仙桃市20例、宜昌市15例、潛江市4例、神農架林區0例。
截至2020年2月23日24時,湖北省累計報告新冠肺炎確診病例64287例,其中:武漢市46607例(訂正重卡195例)、孝感市3465例、黃岡市2904例、荊州市1574例、鄂州市1383例、隨州市1303例、襄陽市1174例、黃石市1005例、宜昌市924例、荊門市920例、鹹寧市836例、十堰市669例、仙桃市573例、天門市494例、恩施州251例、潛江市194例、神農架林區11例。按疫情報告規定,監獄疫情並入武漢市等地統計,不再單列。
全省累計治愈出院16738例,其中:武漢市8946例、黃岡市1659例、孝感市1177例、荊州市734例、隨州市551例、襄陽市521例、黃石市490例、鄂州市465例、鹹寧市445例、荊門市389例、宜昌市304例、十堰市293例、仙桃市268例、天門市258例、恩施州146例、潛江市82例、神農架林區10例。
全省累計病亡2495例,其中:武漢市1987例、孝感市108例、黃岡市103例、荊州市42例、鄂州市40例、荊門市37例、隨州市33例、黃石市30例、襄陽市29例、宜昌市29例、仙桃市19例、天門市13例、鹹寧市11例、潛江市8例、恩施州4例、十堰市2例,神農架林區0例。
目前仍在院治療39073例,其中:重症7776例、危重症1654例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例2770人,當日新增450人,當日排除1036人,集中隔離2652人。累計追蹤密切接觸者246781人,尚在接受醫學觀察58575人。】

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2020-02-23

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/21湖北省衛生健康委員会、またまたカウントの仕方を変更 習近平主席「武漢が勝てば湖北が勝つ、湖北が勝てば全国が勝つ」習近平子飼いの新任湖北省トップ応勇書記「数は除外するな」失敗を許されない中国共産党指導下で新任の王忠林武漢市長(習近平夫人と同郷)にいきなり無理ゲー

まあ大変(棒読み)。
社会主義国家中華人民共和国においては
 科学の真理の下、人間も社会も「常に進歩する」
のが
 絶対条件
だ。当然
 全ての計画は「成功」しなくてはならない
のだ。しかも
 全ての計画は、それが立ったときに「成功が約束されている」
のである。
 失敗したら、責任者の首が飛ぶ
のは当たり前。
ここへ来て
 統計の仕方が何度も変わって右往左往している湖北省の新型コロナウイルス肺炎流行状況
なのだが、2/21の湖北省の記者発表会で、次のような恐ろしい事実が判明した。
新型冠狀病毒感染的肺炎疫情防控工作”新聞發布會第二十九場"
より。


胡亜波 武漢市委員会常務委員、市政府常務副市長:
現在、武漢市の新型コロナウイルス肺炎流行対策は最も重要なウインドウ期(感染していることが検査では分らない空白の時期)と最も大変な臨界期にあり、いくつかの積極的な変化が発生しているとはいえ、しかし情勢は依然として厳しい。習近平総書記は、武漢が勝てば湖北が勝つ、湖北が勝てば全国が勝つと言っている。
【原文 武漢市委常委、市政府常務副市長胡亞波:
當前,武漢市疫情防控正處於最重要的窗口期和最吃勁的關鍵期,雖然發生了一些積極變化,但形勢依然嚴峻。習近平總書記指出,武漢勝則湖北勝,湖北勝則全國勝。

えっと〜
 今のペースでばんばん死者が出、感染拡大が終息しない
ようだと
 時期を見て、まずは武漢市長の首をすげ替える
ってそういう話ですか(棒読み)。
武漢市長になった王忠林は、習近平夫人の彭麗媛氏と同じ山東省の出身。しかしこれって
 いきなり無理ゲー
でしょうが。
で。
 習近平子飼いの新任湖北省トップ応勇書記
は、前の上海市長。これまた
 武漢市長の地位を危うくする指令
を出している。
 数え方が変わった
理由は
 刑務所の分がカウントされてなかった
のが主因だが、更に
 いっぺん数えたモノから減らすのはNG
という指令が。
 数え間違えると、政治的な死が遠からずやって来る
らしい。

経済日報記者 最近、湖北省、特に武漢市で報告された新型コロナウイルス肺炎の症例数が減り、湖北省はこの2日間、継続的にデータを調整しているのを見るのですが、湖北省、武漢市から報告された症例は本当に減ったのか、それとも統計の精度が原因で下がったのかをお聞きしたいのですが。
塗遠超湖北省衛健委副主任:(略)
その上、湖北省の刑務所部門は感染症発生状況のネットワーク報告システムに記録していませんでした。2月20日深夜、刑務所部門の手書きの報告カードを受け取った後、確認審査を経て、2月20日24:00までに、刑務所部門が報告した271例の新型コロナウイルス肺炎の確定診断例の中、51例を関連地域の以前の統計に組み入れて発表、残りの確定診断例220例と疑い例10例を2月20日の新型コロナウイルス肺炎発生状況データに組み入れ、訂正し、公表しました。全体を見ると、これらのデータの調整が社会の高い関心を引き起こし、データに疑いが生じました。
この件を、湖北省委員会の応勇書記は、たいへんに重視して、すでに確定診断した病例に対しては数を削減してはならない、すでに削減した分は全部元通りに足し直さなければならない、と明確に求めました。関係責任者に対しては事実をはっきりさせ、厳粛に責任を問いただしました。次のステップでは、さらに厳しく規律し、厳格な管理を進め、感染状況のデータがガラス張りで公開され、タイムリーで正確であることを保証します。最後に、湖北省、武漢市の新型コロナウイルス肺炎発生の防止と抑制に対する社会各界の関心と支持に心から感謝し、感謝の意を表します。
【原文 經濟日報記者:最近,我們看到湖北省特別是武漢市報告的新冠肺炎病例出現下降,同時這兩天湖北省又連續對數據進行了調整,請問湖北省、武漢市報告的病例是真的下降,還是因為統計口徑的原因導致了下降?
湖北省衛健委副主任塗遠超:(略)
此外,由於我省監獄部門沒有記錄傳染疫情網絡報告係統。2月20日深夜,接到監獄部門手工報卡後,經過確認審核,截止2月20日24:00,監獄部門報告的271位新冠肺炎的確診病例中,有51例前期已經納入相關地區的統計並公布,其餘的220例病例和10例疑似病例納入2月20日疫情數據進行訂正並公布。總的來看,這些數據的調整引起了社會高度關注,對數據產生了一定懷疑。
對此,省委書記應勇同志高度重視,明確要求對已確診的病例不允許核減,已經核減的必須全部加回。對相關的責任人要查清事實,嚴肅問責。下一步我們將進一步嚴肅紀律,嚴格管理,確保疫情數據公開透明,及時準確。最後衷心的感謝社會各界對湖北省、武漢市疫情防控工作的關心和支持,謝謝大家。 】

あ〜、おっかね〜。

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2020-02-20

湖南省衛生健康委員会が大変エラい件 武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/19 湖南省衛生健康委員会発表 中・英・仏・独・日・ハングル・タイ語・ロシア語で発信

現在、新型コロナウイルス肺炎の流行が猖獗を極めている湖北省の南に位置する湖南省だが、こちらも
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を表の形にして逐次公表しているのだが、
 多言語対応
していて
 超エラい!
のである。さすが
 毛沢東の故郷
だけのことはある。せっかく作ってくれているから、2月19日 13:42に公表された2月18日24時現在の
2月19日湖南省新型冠狀病毒肺炎疫情信息(含中英法德日韓老俄8國語言版本)(湖南省新型コロナウイルス肺炎流行情報(中英仏独日韓タイ露8カ国語版)) 
から、日本語の表を転載して貼っておく。8aa3f303a2604196ada819239df8fc37
で。
湖南省政府新聞辦舉行新冠肺炎疫情防控工作第二場新聞發佈會(湖南省政府報道局、新型コロナウイルス肺炎の予防と抑制に関する第2回記者会見を開催)
って記事で、
 どうして湖南省ではこんなに死亡率が低く、また流行も衰えつつあるのか
を陳小春主任が説明しているので訳して貼っておく。


湖南省政府報道局、新型コロナウイルス肺炎の予防と抑制に関する第2回記者会見を開催
湖南省衛生健康委員会 時間:2020-02-19 17:03
2020年2月18日、湖南省政府報道局は、新型コロナウイルス肺炎の予防と抑制に関する第2回記者会見を開催した。卿立新湖南省委員会宣伝部副部長・省政府新聞弁公室主任が記者会見を行った。胡偉林湖南省発展改革委員会党組書記・主任、陳小春湖南省衛生健康委員会党組書記・主任、肖百霊湖南省委員会組織部副部長、張世平湖南省地方金融監督管理局党組書記・局長、龔愛林湖南省委員会宣伝部一級巡視員、蘭定国湖南省農業農村庁副庁長が記者会見に出席、状況を紹介し、記者の質問に答えた。湖南省衛生健康委員会の関連する部署の責任者、湖南省中医薬管理局の関連する責任者及び40余りのメディアの記者が発表会に参加した。
記者会見の席上、陳小春主任は湖南省の最新の流行状況を報告した。2月18日12時までに、湖南省で報告された確定診断例は1008例、退院例は531例、報告された重症例は138例であり、現在の重症例は47例、死亡例は4例であり、473例が入院治療中である。新型コロナウイルス肺炎流行状況は全体的に「一進一退」だ。新たな確定診断例数は7日連続して下がり、一部の市や州ではもう何日も連続して新たな確定診断例が出ていない。退院例は増加し、7日連続で新たな確定診断例を上回った。
陳小春主任は最近の湖南省における新型コロナウイルス肺炎流行対策の活動状況を紹介した。第一は、重点分野の防御を強化している。企業の操業再開後、工業団地と企業の防疫措置に力を入れ、総計5000社余りの操業再開企業に160万人分以上の予防のための漢方薬製剤を配布した。第二は、スクリーニング検査を強化している。「感染情報システム」を開発、ビッグ・データ技術を活用して絨毯爆撃式のパターンマッチングを進めている。新たに47の医療機関と第三者機関がPCR検査を実施し、濃厚接触者や流行地からの人員などの核となる人々に対してPCR検査を全面的に展開している。第三は、科学組織による医療で救急救命を行っている。軽症・重症・重態患者にトリアージを行い、重態重症患者に対し、厳格に「一人一処方、一日一評価」を実行する。第二グループの専門家163人を市や州の指定病院に派遣した。省レベルの専門家の巡回指導を開始している。中医薬の作用を発揮するよう、2つの省レベルの中医(漢方)薬専門家グループを結成し、中医薬が95.9%の治療率に役立っているリン酸クロロキンなどの有効薬物の使用を積極的に推進している。湖南省では、治癒し退院した例は確定診断例の全体の52.7%を占めている。第四に、湖北の防疫を引き続き支援する。これまでに、湖南省の湖北の第一線で従事する医療人員は全部で1074人であり、支援工作をした黄岡では全部で466人の確定診断患者を受け入れ、その内、重症患者が73人、重態患者が35人、治癒し退院したのが155人である。第五に、第一線で従事する医療スタッフに配慮している。第一線で従事する医療スタッフ個々人の防護・科学的な交替などの措置を完備し、チームの持続的な戦闘力を維持する。奨励政策の制定に一段と力を入れたい。

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3080万アクセス ありがとうございました

気が付くと、3080万アクセスを超えていました。
拙blogを御覧頂き、ありがとうございます。
相変わらず、細々と続けております。

今回のように、中国語のアナウンスが重要な場合は、努めて更新しています。

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/20 中国国家衛生健康委員会発表 死者は114名増え2118名と2100名を超え 重態を含む重症例は11864例と微減 確定診断例は394例と微増 総計では74576例と7万5000例に迫る 湖北省の統計調整はその後の診断結果を反映したもの

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表した。
 死者は114名増え2118名と2100名を超え
 重態を含む重症例は11864例と微減
 確定診断例は394例と微増 全体では74576例と7万5000例に迫る
という状況で、死亡数は毎日100名前後で推移している。
 確定診断数が微増
というのは
 湖北省の統計調整
によるところが大きく、
 臨床診断で「確定診断」に代えていた分を後日詳細に検討
し、
 PCR検査陰性の症例は確定診断例から除いた
結果、
 見た目「微増」
となったのである。
臨床診断例は、激増する重症患者を処置するための「方便」で、「みなし確定診断」だったので、後日、医学的検査等の結果で数値が変わるのは当然だ。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月19日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月19日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
發佈時間: 2020-02-20 來源: 衛生應急辦公室
2月19日0時〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たな確定診断例394例、新たな死亡例114例(湖北108例、河北、上海、福建、山東、雲南、陝西それぞれ1例)、新たな疑い例1277例を報告した。
19日に、治癒し退院した例1779例、医学的観察を解除した濃厚接触者は25318例、重症例は113例減少した。
2月19日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で56303例(そのうち重症例は11864例)の確定診断例が報告され、治癒し退院した例は累計で16155例、死亡例は累計で2118例、確定診断例は累計で74576例(江西、河南、雲南省でそれぞれ1例減少)、現在、疑い例は4922例である。濃厚接触者589163名、いまなお経過観察中の濃厚接触者126363名である。
湖北では、新たな確定診断例は349例(内訳は、武漢615例、仙桃など4市で新たに13例増加、荊門、咸寧など10の市や州では、確定診断例中の「臨床診断例」由来のものに対しPCR検査を行い、総合的な分析を経て、PCR検査結果陰性の症例は確定診断例から除外、合計で279例減少と訂正した)、新たに治癒し退院した例は1209例(武漢553例)、新たな死亡例は108例(武漢88例)、現在の確定診断例は累計で49665例(武漢37994例)、その中で重症例は11178例(武漢9689例)である。治癒し退院した例は累計で10337例(武漢5448例)、死亡例は累計で2029例(武漢1585例)、確定診断例は累計で62031例(武漢45027例)である。新たな疑い例は880例(武漢483例)、現在の疑い例は3456例(武漢1940例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で99例、香港特別行政区65例(退院5例、死亡2例)、マカオ特別行政区10例(退院2例、死亡1例)、台湾地区24例(退院6例)である。
【原文 截至2月19日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-20 來源: 衛生應急辦公室
  2月19日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例394例,新增死亡病例114例(湖北108例,河北、上海、福建、山東、雲南、陝西各1例),新增疑似病例1277例。
  當日新增治癒出院病例1779例,解除醫學觀察的密切接觸者25318人,重症病例減少113例。
  截至2月19日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例56303例(其中重症病例11864例),累計治癒出院病例16155例,累計死亡病例2118例,累計報告確診病例74576例(江西、河南、雲南省各核減1例),現有疑似病例4922例。累計追蹤到密切接觸者589163人,尚在醫學觀察的密切接觸者126363人。
  湖北新增確診病例349例(其中:武漢新增615例,仙桃等4市新增13例,荊門、咸寧等10市州對確診病例中來源於原「臨床診斷病例」者進行核酸檢測,通過綜合分析,將核酸檢測結果為陰性的病例從確診病例中核減,共訂正核減279例),新增治癒出院病例1209例(武漢553例),新增死亡病例108例(武漢88例),現有確診病例49665例(武漢37994例),其中重症病例11178例(武漢9689例)。累計治癒出院病例10337例(武漢5448例),累計死亡病例2029例(武漢1585例),累計確診病例62031例(武漢45027例)。新增疑似病例880例(武漢483例),現有疑似病例3456例(武漢1940例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例99例:香港特別行政區65例(出院5例,死亡2例),澳門特別行政區10例(出院6例),台灣地區24例(出院2例,死亡1例)。】

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/20 湖北省衛生健康委員会発表 昨日新たに108名死亡、死者総数は2029人と2千人を超える 重症は161人減り9128人となるも重態は93人増え2050人と2千人を超え 確定診断例は統計の調整が行われ、349例増え累計で62031例と6万2000例を超える 退院した人数は1209人増え 漸く1万人を超え10337人に

湖北省衛生健康委員会が
 湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況
を発表、新たな死亡者数は毎日100人前後というペースは変わらず、とうとう
 昨日新たに108名死亡、死者総数は2029人と2千人を超える
事態に。
 重症は161人減り9128人となったが
 重態は93人増え2050人と2千人を超え
医療資源の確保が今後の動向に大きく影響する状況だ。
確定診断例は統計の調整が行われ、いくつかの地域で確定診断例の取り消しがあり、
 349例増え累計で62031例と6万2000例を超える
のだが、何故調整したのかは説明されていない。
 退院した人数は1209人増え 漸く1万人を超え10337人
というのが救いではある。
ざっとした計算では
 全省のこれまでの確定診断例 62031例
 全省のこれまでの退院した人数 10337人
で、16.7%、ほぼ1/6が退院したことになるのだが、これを地域で見るとばらつきがありそうだ。

2020年2月19日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月19日の湖北省新型コロナウイルス肺炎流行情況) 2020-02-20 06:33|湖北省衛生健康委員会
2020年2月19日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が349例(内訳は、武漢市615例、仙桃市5例、十堰市3例、随州市3例、襄陽市2例、黄岡市5例減少、鄂州市5例減少、恩施州5例減少、天門市13例減少、孝感市15例減少、黄石市16例減少、宜昌市16例減少、荊州市31例減少、咸寧市66例減少、荊門市107例減少)増えた。
全省では、新たに108死亡(内訳は、武漢市88例、孝感市7例、黄岡市2例、宜昌市2例、荊州市2例、黄石市1例、襄陽市1例、鄂州市1例、荊門市1例、随州市が1例、潜江市が1例、天門市が1例)した。
全省では、新たに1209例(内訳は、武漢市553例、孝感市101例、黄岡市90例、襄陽市64例、天門市60例、随州市54例、鄂州市49例、咸寧市43例、荊州市42例、黄石市37例、仙桃市35例、十堰市23例、宜昌市23例、荊門市20例、潜江市9例、恩施州6例)が退院した。
2020年2月19日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で62031例(内訳は、武漢市45027例、孝感市3329例、黄岡市2839例、荊州市1510例、鄂州市1338例、随州市1283例、襄陽市1167例、黄石市967例、宜昌市891例、荊門市794例、咸寧市766例、十堰市641例、仙桃市567例、天門市473例、恩施州244例、潜江市185例、神農架林区10例)である。
全省では累計で10337例が治癒し退院した。全省で死亡したのは累計で2029例(内訳は、武漢市1585例、孝感市89例、黄岡市87例、荊州市40例、鄂州市38例、荊門市34例、随州市27例、宜昌市27例、黄石市26例、襄陽市23例、仙桃市19例、天門市12例、咸寧市10例、潜江市7例、恩施州3例、十堰市2例)である。
いまなお43745例を(内訳は、重症9128例、重態2050例)が入院治療を受けており、いずれも指定医療機構で隔離治療を受けている。現在疑い例は3456人で、19日に新たに880人増加、19日に経過観察を解除された者は872人、3334人が集中隔離されている。累計で濃厚接触者214093人を追跡し、現在65525人を経過観察中である。
【原文 2020年2月19日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-20 06:33 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月19日0—24時,全省新增新冠肺炎確診病例349例,其中:武漢市615例、仙桃市5例、十堰市3例、隨州市3例、襄陽市2例、黃岡市核減5例、鄂州市核減5例、恩施州核減5例、天門市核減13例、孝感市核減15例、黃石市核減16例、宜昌市核減16例、荊州市核減31例、鹹寧市核減66例、荊門市核減107例。
全省新增病亡108例,其中:武漢市88例、孝感市7例、黃岡市2例、宜昌市2例、荊州市2例、黃石市1例、襄陽市1例、鄂州市1例、荊門市1例、隨州市1例、潛江市1例、天門市1例。
全省新增出院1209例,其中:武漢市553例、孝感市101例、黃岡市90例、襄陽市64例、天門市60例、隨州市54例、鄂州市49例、鹹寧市43例、荊州市42例、黃石市37例、仙桃市35例、十堰市23例、宜昌市23例、荊門市20例、潛江市9例、恩施州6例。
截至2020年2月19日24時,湖北省累計報告新冠肺炎病例62031例,其中:武漢市45027例、孝感市3329例、黃岡市2839例、荊州市1510例、鄂州市1338例、隨州市1283例、襄陽市1167例、黃石市967例、宜昌市891例、荊門市794例、鹹寧市766例、十堰市641例、仙桃市567例、天門市473例、恩施州244例、潛江市185例、神農架林區10例。
全省累計治愈出院10337例。全省累計病亡2029例,其中:武漢市1585例、孝感市89例、黃岡市87例、荊州市40例、鄂州市38例、荊門市34例、隨州市27例、宜昌市27例、黃石市26例、襄陽市23例、仙桃市19例、天門市12例、鹹寧市10例、潛江市7例、恩施州3例、十堰市2例。
目前仍在院治療43745例,其中:重症9128例、危重症2050例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例3456人,當日新增880人,當日排除872人,集中隔離3334人。累計追蹤密切接觸者214093人,尚在接受醫學觀察65525人。】

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2020-02-19

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/19 中国国家衛生健康委員会発表 死者は136名増え2004名と2000名を超え 重態を含む重症例は11977例、確定診断例は新たに1749例を加え74185例と7万5000例に迫る 最大の流行地武漢で退院できたのは全退院者数の34%

とうとう昨日死者136名増え  2004名と2000名を超える 惨憺たる事態となった中国国内の新型コロナウイルス肺炎流行。
中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表した。
 重態を含む重症例は11977例  確定診断例は新たに1749例を加え74185例と7万5000例に迫る
状況で、重症例
 湖北省が11246例で、その内武漢が9562例 であり、全重症者の中では
 湖北省が93.9% 武漢が79.8%
を占めており、中国当局は
 全国から、大量の医療資源を湖北省へ武漢を中心に逐次的に投入している
のだが、残念ながら
 追いついていない状況
であろう。
 退院できた人数は中国全土で14376名 だが、最も流行の激しい
 湖北省全体では9128名 武漢では4895名 で、全退院者の数から見ると
 湖北省が63.5% 武漢が34%
に過ぎず、死亡者数、重症者数と勘案すると、
 武漢の惨状
が伺える。
簡体字を繁体字に直した。

截至2月18日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月18日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況) 發佈時間: 2020-02-19 來源: 衛生應急辦公室
2月18日024時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たな確定診断例1749例、新たな重症例236例、新たな死亡例136例(湖北132例、黒龍江、山東、広東、貴州それぞれ1例)、新たな疑い例1185例を報告した。
18日に、治癒し退院した例は1824例、医学的観察を解除した濃厚接触者は25014人である。
2月18日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で57805例(そのうち重症例は11977例)の確定診断例が報告され、治癒し退院した例は累計で14376例、死亡例は累計で2004例、確定診断例は累計で74185例、現在、疑い例は5248例である。濃厚接触者574418名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は135881名である。
湖北では、新たな確定診断例は1693例(武漢1660例)、新たに治癒し退院した例は1266例(武漢676例)、新しく死亡した病例は132例(武漢116例)、現在の確定診断例は累計で50633例(武漢38020例)、その中で重症例は11246例(武漢9562例)である。治癒し退院した例は累計で9128例(武漢4895例)、死亡例は累計で1921例(武漢1497例)、確定診断例は累計で61682例(武漢44412例)である。新たな疑い例は596例(武漢234例)、現在の疑い例は3462例(武漢1649例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で94例、香港特別行政区62例(退院4例、死亡1例)、マカオ特別行政区10例(退院2例、死亡1例)、台湾地区22例(退院5例)である。
【原文 截至2月18日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-19 來源: 衛生應急辦公室
  2月18日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例1749例,新增重症病例236例,新增死亡病例136例(湖北132例,黑龍江、山東、廣東、貴州各1例),新增疑似病例1185例。
  當日新增治癒出院病例1824例,解除醫學觀察的密切接觸者25014人。
  截至2月18日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例57805例(其中重症病例11977例),累計治癒出院病例14376例,累計死亡病例2004例,累計報告確診病例74185例,現有疑似病例5248例。累計追蹤到密切接觸者574418人,尚在醫學觀察的密切接觸者135881人。
  湖北新增確診病例1693例(武漢1660例),新增治癒出院病例1266例(武漢676例),新增死亡病例132例(武漢116例),現有確診病例50633例(武漢38020例),其中重症病例11246例(武漢9562例)。累計治癒出院病例9128例(武漢4895例),累計死亡病例1921例(武漢1497例),累計確診病例61682例(武漢44412例)。新增疑似病例596例(武漢234例),現有疑似病例3462例(武漢1649例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例94例:香港特別行政區62例(出院4例,死亡1例),澳門特別行政區10例(出院5例),台灣地區22例(出院2例,死亡1例)。】

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/19 湖北省衛生健康委員会発表 昨日新たに132名死亡、死者総数は1921人と1900人を超える 重症は172人増え9289人 重態は104人増え1957人 確定診断例は1693例増え累計で61682例と6万例を超える

湖北省衛生健康委員会は
 湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況
を発表、
 昨日新たに132名死亡、死者総数は1921人と1900人を超える
 重症は172人増え9289人 重態は104人増え1957人
 確定診断例は1693例増え累計で61682例と6万例を超える
と相変わらず流行は猖獗を極めている。重症患者の増加数が、昨日は千人を超えていたが、今日は百人台なのは
 新たに、医療資源が投入された結果、対応が可能な重症・重態患者が増えた
が、
 更に受け入れる余裕はない
からではないか。
唯一の救いは
 退院できた人数は1266人増えて累計で9128人
と、漸く1万人台が見えてきたところだろうか。


2020年2月18日湖北省新冠肺炎疫情情况(2020年2月18日の湖北省新型コロナウイルス肺炎の流行情況)
2020-02-19 06:27|湖北省衛生健康委員会
2020年2月18日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が1693例(内訳は、武漢市1660例、孝感市24例、仙桃市18例、黄岡市16例、十堰市12例、鄂州市4例、荊州市4例、宜昌市3例、随州市2例、襄陽市2例、荊門市1例、咸寧市36例減少、天門市14例減少、黄石市2例減少、恩施州1例減少)増えた。
全省では、新たに132例死亡(内訳は、武漢市116例、孝感市7例、黄石市5例、黄岡市1例、襄陽市1例、宜昌市1例、鄂州市1例、随州市1例、恩施州1例減少)した。
全省では、新たに1266例(内訳は、武漢市676例、黄岡市118例、荊州市70例、随州市56例、孝感市49例、襄陽市48例、黄石市47例、荊門市38例、鄂州市36例、仙桃市28例、宜昌市22例、咸寧市21例、十堰市20例、天門市18例、潜江市13例、恩施州6例)が退院した。
2020年2月18日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で61682例(内訳は、武漢市44412例、孝感市3344例、黄岡市2844例、荊州市1541例、鄂州市1343例、随州市1280例、襄陽市1165例、黄石市983例、宜昌市907例、荊門市901例、咸寧市832例、十堰市638例、仙桃市562例、天門市486例、恩施州249例、潜江市185例、神農架林区10例)である。
全省では累計で9128例が治癒し退院した。全省で死亡したのは累計で1921例(内訳は、武漢市が1497例、黄岡市が85例、孝感市が82例、荊州市が38例、鄂州市が37例、荊門市が33例、随州市が26例、宜昌市が25例、黄石市が25例、襄陽市が22例、仙桃市が19例、天門市が11例、咸寧市が10例、潜江市が6例、恩施州が3例、十堰市が2例)である。
いまなお43471例(内訳は、重症9289例、重態1957例)が入院治療を受けており、いずれも指定医療機構で隔離治療を受けている。現在疑い例は3462人で、18日に新たに596人増加、18日に経過観察を解除された者は1302人、3355人が集中隔離されている。累計で濃厚接触者206087人を追跡し、現在68345人を経過観察中である。
【原文 2020年2月18日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-19 06:27 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月18日0—24時,全省新增新冠肺炎確診病例1693例,其中:武漢市1660例、孝感市24例、仙桃市18例、黃岡市16例、十堰市12例、鄂州市4例、荊州市4例、宜昌市3例、隨州市2例、襄陽市2例、荊門市1例、鹹寧市核減36例、天門市核減14例、黃石市核減2例、恩施州核減1例。
全省新增病亡132例,其中:武漢市116例、孝感市7例、黃石市5例、黃岡市1例、襄陽市1例、宜昌市1例、鄂州市1例、隨州市1例、恩施州核減1例。
全省新增出院1266例,其中:武漢市676例、黃岡市118例、荊州市70例、隨州市56例、孝感市49例、襄陽市48例、黃石市47例、荊門市38例、鄂州市36例、仙桃市28例、宜昌市22例、鹹寧市21例、十堰市20例、天門市18例、潛江市13例、恩施州6例。
截至2020年2月18日24時,湖北省累計報告新冠肺炎病例61682例,其中:武漢市44412例、孝感市3344例、黃岡市2844例、荊州市1541例、鄂州市1343例、隨州市1280例、襄陽市1165例、黃石市983例、宜昌市907例、荊門市901例、鹹寧市832例、十堰市638例、仙桃市562例、天門市486例、恩施州249例、潛江市185例、神農架林區10例。
全省累計治愈出院9128例。全省累計病亡1921例,其中:武漢市1497例、黃岡市85例、孝感市82例、荊州市38例、鄂州市37例、荊門市33例、隨州市26例、宜昌市25例、黃石市25例、襄陽市22例、仙桃市19例、天門市11例、鹹寧市10例、潛江市6例、恩施州3例、十堰市2例。
目前仍在院治療43471例,其中:重症9289例、危重症1957例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例3462人,當日新增596人,當日排除1302人,集中隔離3355人。累計追蹤密切接觸者206087人,尚在接受醫學觀察68345人。】

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中西結合(中国伝統医学+西洋医学)治療 新型コロナウイルス治療薬に「清肺排毒湯」が用いられる@2/17 中国国家衛生健康委員会記者会見 武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)

中国国家衛生健康委員会は毎日記者会見を開いており、そのやりとりをネット上で実況するだけでなく、文字化して公表している。
2/17の記者会見で、香港・鳳凰衛視(フェニックステレビ)の記者が治療薬について質問し、詳細な回答を得ている。
 マラリア治療薬のリン酸クロロキンが使われている
のは、すでに日本語の報道もあるので、
 中医薬(漢方薬)の「清肺排毒湯」を用いた治療
に関する部分を紹介する。

2020年2月17日新聞發佈會文字實錄 發佈時間: 2020-02-17 來源: 宣傳司
時 間:2020年2月17日
地 點:北京國二招賓館
主持人:米 鋒  國家衛生健康委新聞發言人、宣傳司副司長
嘉 賓:郭燕紅  國家衛生健康委醫政醫管局監察專員
    蔣 健  國家中醫藥管理局醫政司司長
    李 昱 國家中醫藥管理局科技司司長
    孫燕榮  科技部生物中心副主任
       王貴強  北京大學第一醫院主任醫師
香港・鳳凰衛視記者: 薬の研究についての質問です。以前、科学技術部の関係責任者の発表会で三種類の薬物、それぞれはリン酸クロロキン、ファピラビルとリドキシビルですが、これらに対して臨床試験を行っていることが紹介されましたが、現在すでに明確な治療効果を示した薬物があるのでしょうか?
また、漢方薬の中には有効性が検証された方剤がありますか?2020-02-1715:32:18(略)
李昱 国家中医薬管理局科技司司長: 新型コロナウイルス肺炎の流行以後、国務院合同予防共同抑制機序研究プロジェクトグループの統一的な手配のもと、国家中医薬管理局は迅速に「漢方医薬による2019新型コロナウイルスの予防と治療に関する研究」「中西医結合による新型コロナウイルス肺炎の予防と治療の臨床研究」の二つの緊急特定プロジェクトをスタートさせました。この二つの特定プロジェクトはそれぞれ黄璐琦院士、張伯礼院士がリーダーとなり、武漢金銀潭病院、北京地壇病院と湖北省中西医結合病院において関連する臨床研究を展開しました。中国中医科学院、天津中医薬大学などの部門は次々と漢方薬の薬物のスクリーニングに関する臨床の科学研究を展開し、プロジェクトはスムーズに進行しています。
このプロジェクトと同時に、国家中医薬管理局は、臨床の「急用、実用、効用」を方向付けるために、1月27日に「中医薬による新型コロナウイルス肺炎の有効処方の臨床スクリーニング研究」を立ち上げました。山西省、河北省、黒龍江省、陝西省の四省において、複合処方の漢方薬「清肺排毒湯」を用いた新型肺炎の臨床治療効果について臨床観察及びデータ分析を行いました。214例の臨床的に有効なデータを取得した状況で、2月6日に国家衛健委、国家漢方薬管理局は共同で全国に清肺排毒湯の使用を推薦する文章を発表しました。現在、すでに10の省の57の指定医療機関で、701例の清肺排毒湯を使用した確定診断例を観察に組み入れましたが、その内130例は治癒して退院し、51例は病状が消え、268例は病状が改善し、212例は病状が安定し、悪化することがありませんでした。詳細な症例情報が得られた351例を統計分析したところ、清肺排毒湯の投与前に37.3°C以上の体温があったのは112例で、投与後1日には51.8%の患者で体温が正常に戻りました。薬を飲んで6日後に、94.6%の患者で体温が正常に戻りました。214例の患者は咳の症状を伴っていましたが、薬を服用して1日後に、46.7%の患者で咳の症状が消えました。6日間薬を服用した後は80.6%の患者で咳症状は消失しました。同時にその他の症状、例えば力が抜ける、食欲減退、咽喉の痛みなどに対しても明らかな治療効果があります。この351例の患者の内、軽症、普通の症状の患者は全員重症にも危篤にもなりませんでした。重症患者22人中3人は治癒して退院し、8人は普通の症状に変わりました。全部で46人が治癒して退院しました。以上のデータも清肺排毒湯が新型肺炎の治療に対して良好な臨床治療効果と治療の見通しがあることを示し、これも我々が新型コロナウイルス肺炎の流行に打ち克つ一層の自信と決心を与えてくれました。
中国各地では救急治療を展開すると同時に、積極的に関連する臨床科学研究を展開し、有効な方剤と処方薬を発表しています。例えば、広州八院が発表した「肺炎1号方」も良好な臨床治療効果を得ています。
【原文 鳳凰衛視記者:
有關藥物研究的一個問題。此前關注到科技部相關負責人發佈會上介紹過正在對三種藥物進行臨床試驗,分別是磷酸氯喹、法匹拉韋和瑞德西韋,目前是否有藥物已經表現出明確療效?另外,中醫藥裡面是不是有已經驗證比較有效的方劑?2020-02-17 15:32:18
(略)
李昱:
疫情發生以後,在國務院聯防聯控機制科研攻關組的統籌安排下,我局迅速啓動了「中醫藥防治2019-新冠病毒的研究」「中西醫結合防治新冠肺炎的臨床研究」兩個應急專項,這兩個專項分別由黃璐琦院士、張伯禮院士牽頭掛帥,在武漢金銀潭醫院、北京地壇醫院和湖北省中西醫結合醫院開展相關的臨床研究工作。中國中醫科學院、天津中醫藥大學等單位相繼開展了有關中藥藥物篩選的臨床科研工作,項目進展平穩推進。
與此同時,我局以臨床「急用、實用、效用」為導向,於1月27日啓動了「中醫藥防治新冠肺炎有效方劑臨床篩選研究」工作。對山西、河北、黑龍江、陝西四省使用中藥復方「清肺排毒湯」治療新冠肺炎的臨床療效進行臨床觀察和數據分析。在取得214例臨床有效數據的情況下,2月6日國家衛健委、國家中醫藥管理局聯合發文向全國推薦使用清肺排毒湯。目前,已經有10個省57個定點醫療機構的701例使用清肺排毒湯的確診病例納入觀察,其中有130例治癒出院,51例症狀消失,268例症狀改善,212例症狀平穩沒有加重。對有詳細病例信息的351例病例分析統計,在服用清肺排毒湯之前,有112例體溫超過37.3℃,服藥一天以後有51.8%的患者體溫恢復正常;服藥六天後,有94.6%的患者體溫恢復正常;有214例患者伴有咳嗽症狀,服藥1天以後,46.7%的患者咳嗽症狀消失;服用6天以後80.6%的患者咳嗽症狀消失。同時對其他症狀,如乏力、納差、咽痛等也有明顯的療效。在這351例患者中,所有的輕型、普通型患者沒有一例轉為重型或者危重型;22例重症患者中有3例治癒出院,8例轉為普通型;共有46例治癒出院。以上數據也顯示清肺排毒湯對治療新冠肺炎具有良好的臨床療效和救治前景,這也增添了我們戰勝疫情的信心和決心。
各地在開展救治的同時也積極開展了相關的臨床科研工作,推出了一些有效的方劑和方藥。比如廣州八院推出的「肺炎一號方」也取得了良好的臨床療效。2020-02-17 15:40:04】

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2020-02-18

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/18 中国国家衛生健康委員会発表 死者は98名増え1868名と1900名に迫り 重態を含む重症例は11741例、確定診断例は新たに1886例を加え72436例と7万3000例に迫る

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表、
 死者は98名増え1868名と1900名に迫り
 重態を含む重症例は11741例  確定診断例は新たに1886例を加え72436例と7万3000例に迫る
状況に。
簡体字を繁体字に直した。

截至2月17日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月17日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況) 發佈時間: 2020-02-18 來源: 衛生應急辦公室
2月17日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たな確定診断例1886例、新たな重症例1097例、新たな死亡例98例(湖北93例、河南3例、河北、湖南それぞれ1例)、新たな疑い例1432例を報告した。
17日に、治癒し退院した例は1701例、医学的観察を解除した濃厚接触者は27908人である。
2月17日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で58016例(そのうち重症例は11741例)の確定診断例が報告され、治癒退院症例は累計で12552例(北京7例増加)、死亡例は累計で1868例、確定診断例は累計で72436例(新疆生産建設兵団の核増加2例)、疑い例は6242例である。濃厚接触者560901名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は141552名である。
湖北では、新たな確定診断例は1807例(武漢1600例)、新たな治癒退院例は1223例(武漢761例)、新たな死亡例は93例(武漢72例)、現在の確定診断例は累計で50338例(武漢37152例)、その中で重症例は10970例(武漢9222例)である。確定診断例は累計で7862例(武漢4219例)、死亡例は累計で1789例(武漢1381例)、確定診断例は累計で59989例(武漢42752例)である。新たな疑い例は788例(武漢340例)、現在の疑い例は4194例(武漢1799例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で92例、香港特別行政区60例(退院2例、死亡1例)、マカオ特別行政区10例(退院5例)、台湾地区22例(退院2例、死亡1例)である。
【原文 截至2月17日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-18 來源: 衛生應急辦公室
  2月17日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例1886例,新增重症病例1097例,新增死亡病例98例(湖北93例,河南3例,河北、湖南各1例),新增疑似病例1432例。
  當日新增治癒出院病例1701例,解除醫學觀察的密切接觸者27908人。
  截至2月17日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例58016例(其中重症病例11741例),累計治癒出院病例12552例(北京核增7例),累計死亡病例1868例,累計報告確診病例72436例(新疆生產建設兵團核增2例),現有疑似病例6242例。累計追蹤到密切接觸者560901人,尚在醫學觀察的密切接觸者141552人。
  湖北新增確診病例1807例(武漢1600例),新增治癒出院病例1223例(武漢761例),新增死亡病例93例(武漢72例),現有確診病例50338例(武漢37152例),其中重症病例10970例(武漢9222例)。累計治癒出院病例7862例(武漢4219例),累計死亡病例1789例(武漢1381例),累計確診病例59989例(武漢42752例)。新增疑似病例788例(武漢340例),現有疑似病例4194例(武漢1799例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例92例:香港特別行政區60例(出院2例,死亡1例),澳門特別行政區10例(出院5例),台灣地區22例(出院2例,死亡1例)。】

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/18 湖北省衛生健康委員会発表 昨日新たに93名死亡、死者総数は1789人と1800人に迫る 重症は1093人増え9117人 重態は80人増え1853人 確定診断例は1807例増え累計で59989例と6万例に迫る

湖北省衛生健康委員会が
 湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況
を発表した。
 昨日新たに93名死亡死者総数は1789人と1800人に迫る
 重症は1093人増え9117人 重態は80人増え1853人  確定診断例は1807例増え累計で59989例と6万例に迫る
と厳しい状況だ。
 重症と重態が昨日の発表ではいずれも減少していた
のは
 新型コロナウイルス肺炎流行状況が改善したわけではなく、医療資源が枯渇して、重症・重態を治療できない局面が出来したため
ではないかと思われる。今日の発表で再び重症・重態の数が増えたのは、新たに、医療資源が投入された結果
 対応が可能な重症・重態患者が増えた
のを意味するのではないか。
それでも、
 退院できた人数は1223人増えて累計で7862人 となり、治療成績は漸増傾向にある。

2020年2月17日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月17日の湖北省新型コロナウイルス肺炎の流行情況) 2020-02-18 06:49|湖北省衛生健康委員会
2020年2月17日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が1807例(内訳は、武漢市1600例、鄂州市65例、孝感市41例、荊州市36例、天門市15例、十堰市14例、仙桃市13例、随州市11例、宜昌市9例、襄陽市8例、咸寧市7例、潜江市3例、黄石市2例、恩施州1例、黄岡市3例減少、荊門市15例減少)増えた。
全省では、新たに93例死亡(内訳は、武漢市が72例、黄岡市が6例、黄石市が5例、孝感市が5例、襄陽市が1例、荊州市が1例、鄂州市が1例、随州市が1例、天門市が1例)した。
全省では、新たに1223例(内訳は、武漢市761例、黄岡市103例、孝感市74例、随州市58例、荊州市34例、襄陽市31例、宜昌市30例、咸寧市23例、鄂州市21例、十堰市18例、天門市16例、仙桃市14例、荊門市11例、黄石市9例、恩施州9例、潜江市9例、神農架林区2例)が退院した。
2020年2月17日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で59989例(内訳は、武漢市は42752例、孝感市は3320例、黄岡市は2828例、荊州市は1537例、鄂州市は1339例、随州市は1278例、襄陽市は1163例、黄石市は985例、宜昌市は904例、荊門市は900例、咸寧市は868例、十堰市は626例、仙桃市は544例、天門市は500例、恩施州市は250例、潜江市は185例、神農架林区は10例)である。
全省では累計で7862例が治癒し退院した。全省で死亡したのは累計で1789例(内訳は、武漢市1381例、黄岡市84例、孝感市75例、荊州市38例、鄂州市36例、荊門市33例、随州市25例、宜昌市24例、襄陽市21例、黄石市20例、仙桃市19例、天門市11例、咸寧市10例、潜江市6例、恩施州4例、十堰市2例)である。
いまなお41957例(内訳は、重症9117例、重態1853例)が入院治療を受けており、いずれも指定医療機構で隔離治療を受けている。現在疑い例は4194人で、17日に新たに788人増加、17日に経過観察を解除された者は1370人、4062人が集中隔離されている。累計で濃厚接触者199322人を追跡し、現在69270人を経過観察中である。
【原文 2020年2月17日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-18 06:49 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月17日0—24時,全省新增新冠肺炎確診病例 例,其中:武漢市1600例、鄂州市65例、孝感市41例、荊州市36例、天門市15例、十堰市14例、仙桃市13例、隨州市11例、宜昌市9例、襄陽市8例、鹹寧市7例、潛江市3例、黃石市2例、恩施州1例、黃岡市核減3例、荊門市核減15例。
全省新增病亡93例,其中:武漢市72例、黃岡市6例、黃石市5例、孝感市5例、襄陽市1例、荊州市1例、鄂州市1例、隨州市1例、天門市1例。
全省新增出院1223例,其中:武漢市761例、黃岡市103例、孝感市74例、隨州市58例、荊州市34例、襄陽市31例、宜昌市30例、鹹寧市23例、鄂州市21例、十堰市18例、天門市16例、仙桃市14例、荊門市11例、黃石市9例、恩施州9例、潛江市9例、神農架林區2例。
截至2020年2月17日24時,湖北省累計報告新冠肺炎病例59989例,其中:武漢市42752例、孝感市3320例、黃岡市2828例、荊州市1537例、鄂州市1339例、隨州市1278例、襄陽市1163例、黃石市985例、宜昌市904例、荊門市900例、鹹寧市868例、十堰市626例、仙桃市544例、天門市500例、恩施州250例、潛江市185例、神農架林區10例。
全省累計治愈出院7862例。全省累計病亡1789例,其中:武漢市1381例、黃岡市84例、孝感市75例、荊州市38例、鄂州市36例、荊門市33例、隨州市25例、宜昌市24例、襄陽市21例、黃石市20例、仙桃市19例、天門市11例、鹹寧市10例、潛江市6例、恩施州4例、十堰市2例。
目前仍在院治療41957例,其中:重症9117例、危重症1853例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例4194人,當日新增788人,當日排除1370人,集中隔離4062人。累計追蹤密切接觸者199322人,尚在接受醫學觀察69270人。】

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武漢市の劉智明武昌医院院長 新型コロナウイルス肺炎に感染して亡くなる 武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)@2/18

合掌。
新型コロナウイルス肺炎が猖獗を極める湖北省武漢市の武昌医院で、治療に当たっていた医療従事者がまた犠牲になった。
 18日、劉智明武昌医院院長が新型コロナウイルス肺炎で亡くなった
ことが報道されている。
湖北省衛生健康委員会の発表。
簡体字を繁体字に直した。

省衛生健康委向劉智明醫生表示深切哀悼(湖北省衛生健康委員会は劉智明先生に深い哀悼の意を表しました) 2020-02-18 14:47 |  湖北省衛生健康委
武漢市武昌病院党委員会副書記・院長の劉智明同志は、新型コロナウイルス肺炎流行への抵抗攻撃の内に、不幸にして感染し、全力を尽くして救命治療に当たったがその効なく、2月18日に不幸にして死去されました。湖北省衛生健康委員会は、劉智明同志に対し、深い哀悼の意を表し、その家族に心からのお悔やみを申し上げます。新型コロナウイルス肺炎流行への抵抗攻撃の内に、不幸にして亡くなった医療関係者に対し、深い哀悼の意を表します!
新型コロナウイルス肺炎流行が始まって以来、湖北省及び湖北を援助する大勢の医療従事者は個人の安全を顧みず、個人の利益を捨てて、みんなのために、夜も昼も、一分一秒を争い、時間と競走し、ウイルスと格闘し、感染症流行の最前線で粘り強く奮闘し、人民の生命の安全と身体の健康を守ることに全力と尽くしているのです。私達は高い敬意を表します。
現在、湖北省の新型コロナウイルス肺炎流行の予防と抑制の仕事はちょうど最も骨の折れる肝心な時期にあり、社会全体が医療関係者の心身健康に関心を払い、気遣う必要があります。大勢の医療関係者が、防護作業を行い、一致団結して、信念を固め、共に困難な局面を克服することを一層進め、新型コロナウイルス肺炎流行の予防と抑制の防衛戦で断固として勝利を勝ち取らんことを祈ります。
【原文 省衛生健康委向劉智明醫生表示深切哀悼
2020-02-18 14:47 |  湖北省衛生健康委
武漢市武昌醫院黨委副書記、院長劉智明同誌在抗擊新冠肺炎疫情中不幸感染,經全力救治無效,於2月18日不幸逝世。省衛生健康委向劉智明同誌表示深切哀悼,並向其家屬表示誠摯慰問!向在抗擊疫情中不幸逝世的醫護人員表示深切哀悼!
疫情發生以來,湖北省及援助湖北的廣大醫務工作者不顧個人安危,舍小家,為大家,夜以繼日,爭分奪秒,與時間賽跑,與病毒搏鬥,頑強奮戰在抗擊疫情的最前線,竭盡全力保護人民群眾的生命安全和身體健康,我們表示崇高敬意!
當前,我省疫情防控工作正處在最吃勁的關鍵時期,需要全社會更加關心關愛醫務工作者身心健康,希望廣大醫務工作者進一步做好防護工作,團結一致,堅定信心,共克時艱,堅決打贏疫情防控保衛戰。】

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2020-02-17

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/17 中国国家衛生健康委員会発表 死者は105名増え1770名と1800名に迫り 重態を含む重症例10644例、確定診断例は新たに2048例を加え70548例と7万例を超す

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表した。
簡体字を繁体字に直した。 


截至2月16日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月16日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況)
發佈時間: 2020-02-17 來源: 衛生應急辦公室
2月16日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たな確定診断例2048例、新たな死亡例105例(湖北100例、河南3例、広東2例)、新たな疑い例1563例を報告した。
16日に、治癒し退院した例は1425例、医学的観察を解除した濃厚接触者は28179例、重症例は628例減少した。
2月16日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で57934例(そのうち重症例は10644例)の確定診断例が報告され、治癒退院症例は累計で10844例、死亡例は累計で1770例、確定診断例は累計で70548例、疑い例は7264例である。濃厚接触者546016名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は150539名である。
湖北では、新たな確定診断例は1933例(武漢1690例)、新たな治癒退院例は1016例(武漢8056例)、新たな死亡例は100例(武漢76例)、現在確定診断例は累計で49847例(武漢36385例)、その中で重症例は9797例(武漢8056例)である。治癒退院例は累計で6639例(武漢3458例)、死亡例は累計で1696例(武漢1309例)、確定診断例は累計で58182例(武漢41152例)である。新たな疑い例は909例(武漢338例)、現在の疑い例は4826例(武漢1971例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で87例、香港特別行政区57例(退院2例、死亡1例)、マカオ特別行政区10例(退院5例)、台湾地区20例(退院2例、死亡1例)である。
【原文 截至2月16日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-17 來源: 衛生應急辦公室
  2月16日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例2048例,新增死亡病例105例(湖北100例,河南3例,廣東2例),新增疑似病例1563例。
  當日新增治癒出院病例1425例,解除醫學觀察的密切接觸者28179人,重症病例減少628例。
  截至2月16日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例57934例(其中重症病例10644例),累計治癒出院病例10844例,累計死亡病例1770例,累計報告確診病例70548例,現有疑似病例7264例。累計追蹤到密切接觸者546016人,尚在醫學觀察的密切接觸者150539人。
  湖北新增確診病例1933例(武漢1690例),新增治癒出院病例1016例(武漢543例),新增死亡病例100例(武漢76例),現有確診病例49847例(武漢36385例),其中重症病例9797例(武漢8056例)。累計治癒出院病例6639例(武漢3458例),累計死亡病例1696例(武漢1309例),累計確診病例58182例(武漢41152例)。新增疑似病例909例(武漢338例),現有疑似病例4826例(武漢1971例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例87例:香港特別行政區57例(出院2例,死亡1例),澳門特別行政區10例(出院5例),台灣地區20例(出院2例,死亡1例)。】

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/17 湖北省衛生健康委員会発表 昨日新たに100名死亡、死者総数は1696人と1700人に迫る 重症は415人減り8024人 重態は184人減り1773人となるが 確定診断例は1933例増え累計で58182例と6万例に迫る

湖北省衛生健康委員会が
 湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況
を発表した。
 昨日新たに100名死亡死者総数は1696人と1700人に迫る
 確定診断例は1933例増え累計で58182例と6万例に迫る
と厳しい状況だ。ただ、
 退院できた人数は1016人増えて累計で6639人となり
 重症は415人減り8024人 重態は184人減り1773人
となって、少しずつではあるのだが、治療成績が上がっている。


2020年2月16日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月16日の湖北省新型コロナウイルス肺炎の流行情況)
2020-02-17 06:44 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月16日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が1933例(内訳は、武漢市1690例、孝感市78例、鄂州市44例、天門市38例、潜江市16例、随州市13例、襄陽市11例、荊州市11例、十堰市10例、咸寧市9例、黄岡市8例、仙桃市8例、荊門市6例、恩施州2例、黄石市5例減少、宜昌市6例減少)増えた。
全省では、新たに100例死亡(内訳は、武漢市が76例、孝感市が5例、黄岡市が3例、宜昌市が3例、荊門市が3例、随州市が2例、仙桃市が2例、咸寧市が2例、荊州市が1例、黄石市が1例、襄陽市が1例、鄂州市が1例)した。
全省では、新たに1016例(内訳は、武漢市543例、黄岡市122例、孝感市96例、荊州市42例、襄陽市37例、咸寧市29例、随州市27例、鄂州市22例、仙桃市20例、宜昌市16例、荊門市15例、黄石市14例、天門市12例、十堰市10例、潜江市6例、恩施州5例)が退院した。
2020年2月16日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で58182例(内訳は、武漢市41152例、孝感市3279例、黄岡市2831例、荊州市1501例、鄂州市1274例、随州市1267例、襄陽市1155例、黄石市983例、荊門市915例、宜昌市895例、咸寧市861例、十堰市612例、仙桃市531例、天門市485例、恩施州249例、潜江市182例、神農架林区10例)である。
全省では累計で6639例が治癒し退院した。全省で死亡したのは累計で1696例(内訳は、武漢市1309例、黄岡市78例、孝感市70例、荊州市37例、鄂州市35例、荊門市33例、随州市24例、宜昌市24例、襄陽市20例、仙桃市19例、黄石市15例、天門市10例、咸寧市10例、潜江市6例、恩施州4例、十堰市2例)である。
いまなお40814例(内訳は、重症8024例、重態1773例)が入院治療を受けており、いずれも指定医療機構で隔離治療を受けている。疑い例は累計で4826人で、16日に新たに909人増加、16に経過観察を解除された者は1260人、4384人が集中隔離されている。累計で濃厚接触者191434人を追跡し、現在71613人を経過観察中である。
【原文 2020年2月16日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-17 06:44 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月16日0—24時,全省新增新冠肺炎確診病例1933例,其中:武漢市1690例、孝感市78例、鄂州市44例、天門市38例、潛江市16例、隨州市13例、襄陽市11例、荊州市11例、十堰市10例、鹹寧市9例、黃岡市8例、仙桃市8例、荊門市6例、恩施州2例、黃石市核減5例、宜昌市核減6例。
全省新增病亡100例,其中:武漢市76例、孝感市5例、黃岡市3例、宜昌市3例、荊門市3例、隨州市2例、仙桃市2例、鹹寧市2例、荊州市1例、黃石市1例、襄陽市1例、鄂州市1例。
全省新增出院1016例,其中:武漢市543例、黃岡市122例、孝感市96例、荊州市42例、襄陽市37例、鹹寧市29例、隨州市27例、鄂州市22例、仙桃市20例、宜昌市16例、荊門市15例、黃石市14例、天門市12例、十堰市10例、潛江市6例、恩施州5例。
截至2020年2月16日24時,湖北省累計報告新冠肺炎病例58182例,其中:武漢市41152例、孝感市3279例、黃岡市2831例、荊州市1501例、鄂州市1274例、隨州市1267例、襄陽市1155例、黃石市983例、荊門市915例、宜昌市895例、鹹寧市861例、十堰市612例、仙桃市531例、天門市485例、恩施州249例、潛江市182例、神農架林區10例。
全省累計治愈出院6639例。全省累計病亡1696例,其中:武漢市1309例、黃岡市78例、孝感市70例、荊州市37例、鄂州市35例、荊門市33例、隨州市24例、宜昌市24例、襄陽市20例、仙桃市19例、黃石市15例、天門市10例、鹹寧市10例、潛江市6例、恩施州4例、十堰市2例。
目前仍在院治療40814例,其中:重症8024例、危重症1773例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例4826人,當日新增909人,當日排除1260人,集中隔離4384人。累計追蹤密切接觸者191434人,尚在接受醫學觀察71613人。】

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2020-02-16

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/16 中国国家衛生健康委員会発表 死者は142名増え1596名と1600名に迫り 重態を含む重症例は244例増え10152例と1万人を超す水準を維持、確定診断例は新たに2009例を加え68500例と7万例に迫る

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表、引き続き、全国的に見ると、確定診断例と重症例の増加ペースは落ちている。
 死者は142名増え1596名と1600名に迫り
 重態を含む重症例は244名増え11272例と1万1000人を超え
 確定診断例は新たに2009例を加え68500例と7万例に迫る
と、いまだにかなり厳しい。
ようやく
 退院できた人数が9419人
と1万人に近づいてきた。
簡体字を繁体字に直した。 


截至2月15日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月15日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況)
發佈時間: 2020-02-16 來源: 衛生應急辦公室
2月15日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団では、新たな確定診断例2009例、新たな重症例219例、新たな死亡例142例(湖北139例、四川2例、湖南1例)、新たな疑い例は1918例であった。
15日に1323例が治癒し退院し、医学的観察を解除した濃厚接触者が29788人であった。
2月15日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で57416例(そのうち重症症例は11272例) の確定診断例が報告され、累治癒退院例は累計で9419例、死亡例は累計で11665例、確定診断例は累計で68500例(江西省1例減少)、現在疑い例は8228例である。経過観察を行った濃厚接触者は累計で529418名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は158764名である。
湖北では、新たな確定診断例は1843例(武漢1548例)、新たな治癒退院例は849例(武漢413例)、新たな死亡例は139例(武漢110例)、現在確定診断例は49030例(武漢35314例)、その中で重症例は10396例(武漢8530例)であった。治癒退院例は累計で 5623例(武漢2915例)、死亡例は累計で1596例(武漢1233例)、確定診断例は累計で56249例(武漢39462例)である。新たな疑い例は1036例(武漢391例)、現在の疑い例は5243例(武漢2168例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で84例、香港特別行政区56例(退院1例、死亡1例)、マカオ特別行政区10例(退院2例)、台湾地区18例(退院3例)である。
【原文 截至2月15日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-16 來源: 衛生應急辦公室
  2月15日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例2009例,新增重症病例219例,新增死亡病例142例(湖北139例,四川2例,湖南1例),新增疑似病例1918例。
  當日新增治癒出院病例1323例,解除醫學觀察的密切接觸者29788人。
  截至2月15日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例57416例(其中重症病例11272例),累計治癒出院病例9419例,累計死亡病例1665例,累計報告確診病例68500例(江西省核減1例),現有疑似病例8228例。累計追蹤到密切接觸者529418人,尚在醫學觀察的密切接觸者158764人。
  湖北新增確診病例1843例(武漢1548例),新增治癒出院病例849例(武漢413例),新增死亡病例139例(武漢110例),現有確診病例49030例(武漢35314例),其中重症病例10396例(武漢8530例)。累計治癒出院病例5623例(武漢2915例),累計死亡病例1596例(武漢1233例),累計確診病例56249例(武漢39462例)。新增疑似病例1036例(武漢391例),現有疑似病例5243例(武漢2168例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例84例:香港特別行政區56例(出院1例,死亡1例),澳門特別行政區10例(出院3例),台灣地區18例(出院2例)。】

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/16 湖北省衛生健康委員会発表 昨日新たに139名死亡、死者総数は1596人と1600人に迫る 重症は163人増えて8439人 重態は81人増えて1957人となり 確定診断例は1843例増え累計で56249例と5万6000例を超す

昨日から再び現地朝6時台に戻った、湖北省衛生健康委員会の
 湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況
の発表。
 死亡者数は100名台から下がらず、139名が死亡し、総数は1596名と1600名に迫る勢い
 重症は163名増えて8439名と8500名に迫り
 重態は81名増えて1957名と2000名になろうとしている
状況で、相変わらず大変厳しい。医療スタッフの疲弊も想像以上になっていると思われる。


2020年2月15日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月15日の湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況)
2020-02-16 06:15 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月15日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が1843例(臨床診断例888例を含む。内訳は、武漢市1548例、孝感市87例、潜江市50例、鄂州市38例、天門市25例、随州市22例、襄陽市16例、荊州市12例、咸寧市12例、仙桃市9例、黄石市8例、荊門市7例、黄岡市6例、十堰市5例、恩施州3例、宜昌市5例)増えた。全省では、新たに139例が死亡(内訳は、武漢市110例、黄岡市7例、宜昌市6例、荊州市4例、孝感市3例、随州市3例、荊門市2例、黄石市1例、襄陽市1例、鄂州市1例、潜江市1例)した。全省では、新たに849例(内訳は、武漢市413例、黄岡市105例、荊州市71例、宜昌市48例、孝感市40例、襄陽市29例、咸寧市25例、仙桃市24例、鄂州市23例、黄石市22例、随州市17例、十堰市16例、天門市6例、荊門市5例、恩施州5例)が退院した。
2020年2月15日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で56249例(内訳は、武漢市39462例、孝感市3201例、黄岡市2823例、荊州市1490例、随州市1254例、鄂州市1230例、襄陽市1144例、黄石市988例、荊門市909例、宜昌市901例、咸寧市852例、十堰市602例、仙桃市523例、天門市447例、恩施州市247例、潜江市166例、神農架林区10例)である。全省では累計で5623例が治癒し退院した。全省で死亡したのは累計で1596例(内訳は、武漢市1233例、黄岡市75例、孝感市65例、荊州市36例、鄂州市34例、荊門市30例、随州市22例、宜昌市21例、襄陽市19例、仙桃市17例、黄石市14例、天門市10例、咸寧市8例、潜江市6例、恩施州4例、十堰市2例)である。
いまなお39447例(内訳は、重症8439例、重態1957例)が入院治療を受けている。累計で濃厚接触者183183人を追跡し、現在74261人を経過観察中である。
【原文 2020年2月15日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-16 06:15 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月15日0—24時,全省新增新冠肺炎確診病例1843例(含臨床診斷病例888例),其中:武漢市1548例、孝感市87例、潛江市50例、鄂州市38例、天門市25例、隨州市22例、襄陽市16例、荊州市12例、鹹寧市12例、仙桃市9例、黃石市8例、荊門市7例、黃岡市6例、十堰市5例、恩施州3例、宜昌市核減5例。全省新增病亡139例,其中:武漢市110例、黃岡市7例、宜昌市6例、荊州市4例、孝感市3例、隨州市3例、荊門市2例、黃石市1例、襄陽市1例、鄂州市1例、潛江市1例。全省新增出院849例,其中:武漢市413例、黃岡市105例、荊州市71例、宜昌市48例、孝感市40例、襄陽市29例、鹹寧市25例、仙桃市24例、鄂州市23例、黃石市22例、隨州市17例、十堰市16例、天門市6例、荊門市5例、恩施州5例。
截至2020年2月15日24時,湖北省累計報告新冠肺炎病例56249例,其中:武漢市39462例、孝感市3201例、黃岡市2823例、荊州市1490例、隨州市1254例、鄂州市1230例、襄陽市1144例、黃石市988例、荊門市909例、宜昌市901例、鹹寧市852例、十堰市602例、仙桃市523例、天門市447例、恩施州247例、潛江市166例、神農架林區10例。全省累計治愈出院5623例。全省累計病亡1596例,其中:武漢市1233例、黃岡市75例、孝感市65例、荊州市36例、鄂州市34例、荊門市30例、隨州市22例、宜昌市21例、襄陽市19例、仙桃市17例、黃石市14例、天門市10例、鹹寧市8例、潛江市6例、恩施州4例、十堰市2例。
目前仍在院治療39447例,其中:重症8439例、危重症1957例。累計追蹤密切接觸者183183人,尚在接受醫學觀察74261人。】

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2020-02-15

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/15 中国国家衛生健康委員会発表 死者は143名増え1523名と1500名を超え 重態を含む重症例は849例増え10152例と1万人を超す水準を維持、確定診断例は新たに2420例を加え66492例と6万6000例を超す

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表、確定診断例と重症例の増加ペースが落ちてきたので、中国全体での流行は少しずつ収まっているように見えるのだが、制限されていた都市間の移動が再開されて
 これから例年より遅い春節明けの移動が本格的に始まる
となると予断を許さない。
 死者は143名増え1523名に
 重態を含む重症例は849例増え10152例と1万人超えの水準を維持
 確定診断例は新たに2420例を加え66492例と6万6000例を超す
という厳しい状況であることには変わりない。
簡体字を繁体字に直した。 


截至2月14日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月14日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況)
發佈時間: 2020-02-15 來源: 衛生應急辦公室
2月14日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団では、新たな確定診断例2641例、新たな重症例849例、新たな死亡例143例(湖北139例、河南2例、北京、重慶各1例)、新たな疑い例は2277例だった。
14日には1373例が治癒し退院し、医学的観察を解除した濃厚接触者は30081人である。
2月14日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で56873例(そのうち重症例は11053例)の確定診断例が報告され、治癒退院例は累計で8096例、死亡例は累計で1523例、確定診断例は累計で66492例、現在疑い例は8969例である。経過観察を行った濃厚接触者は累計で513183人、いまなお経過観察中の濃厚接触者は169039人である。
湖北では、新たな確定診断例は2420例(武漢1923例)、新たな治癒退院例は912例(武漢486例)、新たな死亡例は139例(武漢107例)、現在確定診断例は48175例(武漢34289例)、その中で重症例は10152例(武漢8335例)である。治癒退院例は累計で4774例(武漢2502例)、死亡例は累計で1457例(武漢1123例)、確定診断例は累計で54406例(武漢37914例)である。新たな疑い例は1216例(武漢507例)、現在の疑い例は5534例(武漢2265例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で84例、香港特別行政区56例(退院1例、死亡1例)、マカオ特別行政区10例(退院1例)、台湾地区18例(退院3例)である。
【原文 截至2月14日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-15 來源: 衛生應急辦公室
  2月14日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例2641例,新增重症病例849例,新增死亡病例143例(湖北139例,河南2例,北京、重慶各1例),新增疑似病例2277例。
  當日新增治癒出院病例1373例,解除醫學觀察的密切接觸者30081人。
  截至2月14日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例56873例(其中重症病例11053例),累計治癒出院病例8096例,累計死亡病例1523例,累計報告確診病例66492例,現有疑似病例8969例。累計追蹤到密切接觸者513183人,尚在醫學觀察的密切接觸者169039人。
  湖北新增確診病例2420例(武漢1923例),新增治癒出院病例912例(武漢486例),新增死亡病例139例(武漢107例),現有確診病例48175例(武漢34289例),其中重症病例10152例(武漢8335例)。累計治癒出院病例4774例(武漢2502例),累計死亡病例1457例(武漢1123例),累計確診病例54406例(武漢37914例)。新增疑似病例1216例(武漢507例),現有疑似病例5534例(武漢2265例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例84例:香港特別行政區56例(出院1例,死亡1例),澳門特別行政區10例(出院3例),台灣地區18例(出院1例)。】

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2020-02-14

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/14 中国国家衛生健康委員会発表 新基準を導入した湖北省で統計に誤りがあったため、数値を訂正 死者は121名増え1380名に 重態を含む重症例は2174例増え10204例と1万人を超え、確定診断例は新たに5090例を加え63851例と6万3000例を超す

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表、湖北省で導入された「臨床診断例」の数え方に重複があったということで、数値が変更されている。
 死者は121名増え1380名に
 重態を含む重症例は2174例増え10204例と1万人を超え
 確定診断例は新たに5090例を加え63851例と6万3000例を超す
という相変わらず厳しい状況だ。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月13日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月13日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況)
發佈時間: 2020-02-14 來源: 衛生應急辦公室
2月13日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団では、新たな確定診断例5090例、新たな重症例2174例、新たな死亡例121例(湖北116例、黒龍江2例、安徽、河南、重慶でそれぞれ1例)、新たな疑い例は2450例だった。
13日には1081例が治癒し退院し、医学的観察を解除した濃厚接触者が26905人である。
2月13日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で55748例(そのうち重症例は10204例)の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は6723例(湖北省は269例減少)、死亡例の累計は1380例(湖北省では重複統計があったため、108例減少)、確定診断例は累計で63851例(湖北省は1043例減少)、現在疑い例は10109例である。経過観察を行った濃厚接触者は累計で493067名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は177984名である。
湖北では、新たな確定診断例は4823例(武漢3910例)、新たに治癒し退院した例は690例(武漢370例)、新たな死亡例は116例(武漢88例)、現在確定診断例は46806例(武漢32959例)、その中で重症例は9278例(武漢7492例)である。治癒退院例の累計は3862例(武漢2016例)、死亡例の累計は1318例(武漢1016例)、確定診断例は累計で51986例(武漢35991例)である。新たな疑い例は1154例(武漢473例)、現在の疑い例は6169例(武漢2585例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で81例、香港特別行政区53例(退院1例、死亡1例)、マカオ特別行政区10例(退院1例)、台湾地区18例(退院3例)である。
【原文 截至2月13日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-14 來源: 衛生應急辦公室
  2月13日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例5090例,新增重症病例2174例,新增死亡病例121例(湖北116例,黑龍江2例,安徽、河南、重慶各1例),新增疑似病例2450例。
  當日新增治癒出院病例1081例,解除醫學觀察的密切接觸者26905人。
  截至2月13日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例55748例(其中重症病例10204例),累計治癒出院病例6723例(湖北省核減269例),累計死亡病例1380例(湖北省因重復統計,核減108例),累計報告確診病例63851例(湖北省核減1043例),現有疑似病例10109例。累計追蹤到密切接觸者493067人,尚在醫學觀察的密切接觸者177984人。
  湖北新增確診病例4823例(武漢3910例),新增治癒出院病例690例(武漢370例),新增死亡病例116例(武漢88例),現有確診病例46806例(武漢32959例),其中重症病例9278例(武漢7492例)。累計治癒出院病例3862例(武漢2016例),累計死亡病例1318例(武漢1016例),累計確診病例51986例(武漢35991例)。新增疑似病例1154例(武漢473例),現有疑似病例6169例(武漢2585例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例81例:香港特別行政區53例(出院1例,死亡1例),澳門特別行政區10例(出院3例),台灣地區18例(出院1例)。】

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/14 湖北省衛生健康委員会発表 確定診断に「臨床診断」が繰り入れられ、武漢市、黄岡市、荊州市、咸寧市、荊門市、鄂州市の数値を見直し 武漢を中心に壮絶な状況 昨日新たに116名死亡、死者総数は1426人に 重症は1946人増えて7593人 重態は248人増えて1685人 確定診断例は4823例増え累計で5万を超える51986例に

昨日から、「確定診断例」に「臨床診断例」を繰り入れたため
 急激に患者数が増えている湖北省
だが、今朝の湖北省衛生健康委員会の
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表は、あまりの悲惨さに息が詰まる。
 昨日新たに116名が死亡死亡者数は全部で1426人と1500人に迫り
 重症は新たに1946人増えて7593人
 重態248人増えて1685人
 新たな確定診断例は、臨床診断例も含め、4823例増え累計で五万を超える51986例
と、到底、医療現場が回っているとは思えない数字が報告されており、壮絶な様相を呈している。

2020年2月13日湖北省新型冠狀病毒肺炎疫情情況(2020年2月13日の湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況) 2020年2月13日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が4823例(臨床診断例3095例を含む。内訳は、武漢市3910例、黄石市32例、十堰市24例、襄陽市10例、宜昌市67例、荊州市54例、荊門市21例、鄂州市69例、孝感市135例、黄岡市163例、咸寧市200例、随州市46例、恩施州8例、仙桃市20例、天門市54例、潜江市10例)増えた。全省では、新たに116例が死亡(臨床診断例8例を含む。内訳は、武漢市88例、黄石市2例、十堰市1例、襄陽市3例、宜昌市2例、荊州市4例、荊門市1例、鄂州市2例、孝感市8例、黄岡市1例、咸寧市1例、随州市2例、仙桃市1例)した。新たに690例(臨床診断例214例を含む。内訳は、武漢市370例、黄石市24例、十堰市8例、襄陽市7例、宜昌市9例、荊州市57例、荊門市13例、鄂州市21例、孝感市48例、黄岡市77例、咸寧市15例、随州市10例、恩施州10例、仙桃市10例、天門市8例、潜江市3例)が退院した。
2020年2月13日24時までに、武漢市、黄岡市、荊州市、咸寧市、荊門市、鄂州市では、12日24時までに確定診断した症例数(臨床診断例を含む)について調整して数値の照合手続を進め、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で51986例(臨床診断例15384例を含む)、内訳は、武漢市35991例(臨床診断例14031例を含む)、黄石市943例(臨床診断例26例を含む)、十堰市586例(臨床診断例4例を含む)、襄陽市1111例、宜昌市877例(臨床診断例51例を含む)、荊州市1447例(臨床診断例269例を含む)、荊門市901例(臨床診断例155例を含む)、鄂州市1125例(臨床診断例168例を含む)、孝感市3009例(臨床診断例80例を含む)、黄岡市2791例(臨床診断例306例を含む)、、咸寧市732例(臨床診断例189例を含む)、随州市1206例(臨床診断例6例を含む)、恩施州237例(臨床診断例21例を含む)、仙桃市500例(臨床診断例2例を含む)、天門市416例(臨床診断例67例を含む)、潜江市104例(臨床診断例9例を含む)、神農架林区10例)である。
いまなお36719例(内訳は、重症7593例、重態1685例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。現在、感染が疑われる患者は6169人で、13日に医学観察を解除された濃厚接触者は3689人、5352人を集中的に隔離している。累計で濃厚接触者166818人を追跡し、現在77685人を経過観察中である。
【原文 2020年2月13日湖北省新型冠狀病毒肺炎疫情情況
2020-02-14 07:40 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月13日0—24時,湖北省新增新冠肺炎病例4823例(含臨床診斷病例3095例),其中:武漢市3910例、黃石市32例、十堰市24例、襄陽市10例、宜昌市67例、荊州市54例、荊門市21例、鄂州市69例、孝感市135例、黃岡市163例、鹹寧市200例、隨州市46例、恩施州8例、仙桃市20例、天門市54例、潛江市10例。全省新增病亡116例(含臨床診斷病例8例),其中:武漢市88例、黃石市2例、十堰市1例、襄陽市3例、宜昌市2例、荊州市4例、荊門市1例、鄂州市2例、孝感市8例、黃岡市1例、鹹寧市1例、隨州市2例、仙桃市1例。新增出院690例(含臨床診斷病例214例),其中:武漢市370例、黃石市24例、十堰市8例、襄陽市7例、宜昌市9例、荊州市57例、荊門市13例、鄂州市21例、孝感市48例、黃岡市77例、鹹寧市15例、隨州市10例、恩施州10例、仙桃市10例、天門市8例、潛江市3例。
截至2020年2月13日24時,武漢市、黃岡市、荊州市、鹹寧市、荊門市、鄂州市對12日24時確診病例(含臨床診斷病例)數進行了調整核銷,湖北省累計報告新冠肺炎病例51986例(含臨床診斷病例15384例),其中:武漢市35991例(含臨床診斷病例14031例)、黃石市943例(含臨床診斷病例26例)、十堰市586例(含臨床診斷病例4例)、襄陽市1111例、宜昌市877例(含臨床診斷病例51例)、荊州市1447例(含臨床診斷病例269例)、荊門市901例(含臨床診斷病例155例)、鄂州市1125例(含臨床診斷病例168例)、孝感市3009例(含臨床診斷病例80例)、黃岡市2791例(含臨床診斷病例306例)、鹹寧市732例(含臨床診斷病例189例)、隨州市1206例(含臨床診斷病例6例)、恩施州237例(含臨床診斷病例21例)、仙桃市500例(含臨床診斷病例2例)、天門市416例(含臨床診斷病例67例)、潛江市104例(含臨床診斷病例9例)、神農架林區10例。
目前仍在院治療36719例,其中:重症7593例、危重症1685例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例6169人,當日排除3689人,集中隔離5352人。累計追蹤密切接觸者166818人,尚在接受醫學觀察77685人。】

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2020-02-13

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/13 中国国家衛生健康委員会発表 患者数が膨大な湖北省は新基準「臨床診断例」を確定診断例と見做すことにしたため、死者は一挙に254名増え1310名と勢いは止まらず、重態を含む重症例は174例減り7084例に、確定診断例は新たに14840例を加え59804例と6万例に迫る

湖北省の新型コロナウイルス肺炎患者は、あまりにも増えすぎて
 PCR検査による確定診断を待てない事態
に陥っている。そのため、湖北省だけは
 X線の臨床像で「新型コロナウイルス肺炎患者」と診断することが可能
になり、一気に確定診断例と死亡者数が増えた。
 死者は一挙に254名増え中国全体で1310名
 確定診断例は新たに14840例を加え中国全体で59804例と6万例に迫る勢い
となった。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月12日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月12日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況)
發佈時間: 2020-02-13 來源: 衛生應急辦公室
2月12日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たに確定診断例15152例(湖北省の臨床診断例13332例を含む)、新たに重症例は174例減少し、新たに死亡例254例(湖北242例、河南2例、天津、河北、遼寧、黒竜江、安徽、山東、広東、広西、海南、新疆生産建設兵団でそれぞれ1例)、新たに疑い例は2807例だった。
12日には1171例が治癒し退院し、医学観察を解除した濃厚接触者は29429人である。
2月12日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で52526例(そのうち重症症例は8030例)の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は5911例、死亡例の累計は1367例、現在の確定診断例は累計で59804例、疑い例は13435例である。現在累計で濃厚接触者は471531名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は181386名である。
湖北で新たに確定診断例は14840例(武漢13436例)に増加、新たに治癒し退院した例は802例(武漢538例)、新たな死亡例は242例(武漢216例)、現在確定診断例は43455例(武漢30043例)、その中で重症病例は7084例(武漢5426例)である。治癒退院例の累計は3441例(武漢1915例)、死亡例の累計は1310例(武漢1036例)、現在の確定診断例は累計で48206例(武漢32994例)である。新たな疑い例は1377例(武漢620例)、現在の疑い例は9028例(武漢4904例)である。
新型コロナウイルス肺炎患者を早期診断治療し、湖北の患者の入院させるべき者はすべ入院させ、治療すべき者はすべて治療することを確実に行うため、《新型コロナウイルス肺炎の診療方案(試行第5版)》に基づき、湖北省および湖北省以外の他の省の病例診断の標準に対して区分を行い、湖北省では「臨床診断例」というジャンルを増やし、疑い例で肺炎の特徴を持つレントゲン所見の患者に対し、臨床診断例と確定し、このことによって、患者ができるだけ早く確定診断例に従って標準的治療を受けることができるようになり、救急治療の成功率が一層高まる。今のところ、湖北省が報告した13332例の臨床診断例を確定診断例の統計に繰り入れ、患者の救急救命を強化し、全力で重症者を減らし、病死率を下げようとしているところである。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で78例、香港特別行政区50例(死亡1例、退院1例)、マカオ特別行政区10例(退院1例)、台湾地区18例(退院2例)である。
【原文 截至2月12日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-13 來源: 衛生應急辦公室
  2月12日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例15152例(含湖北臨床診斷病例13332例),重症病例減少174例,新增死亡病例254例(湖北242例,河南2例,天津、河北、遼寧、黑龍江、安徽、山東、廣東、廣西、海南、新疆生產建設兵團各1例),新增疑似病例2807例。
  當日新增治癒出院病例1171例,解除醫學觀察的密切接觸者29429人。
  截至2月12日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例52526例(其中重症病例8030例),累計治癒出院病例5911例,累計死亡病例1367例,累計報告確診病例59804例,現有疑似病例13435例。累計追蹤到密切接觸者471531人,尚在醫學觀察的密切接觸者181386人。
  湖北新增確診病例14840例(武漢13436例),新增治癒出院病例802例(武漢538例),新增死亡病例242例(武漢216例),現有確診病例43455例(武漢30043例),其中重症病例7084例(武漢5426例)。累計治癒出院病例3441例(武漢1915例),累計死亡病例1310例(武漢1036例),累計確診病例48206例(武漢32994例)。新增疑似病例1377例(武漢620例),現有疑似病例9028例(武漢4904例)。
  為做好新型冠狀病毒肺炎患者早診早治,落實好湖北病例應收盡收、應治盡治工作,按照《新型冠狀病毒肺炎診療方案(試行第五版 修正版)》,對湖北省以及湖北省以外其他省份的病例診斷標準進行了區分,湖北省增加了「臨床診斷病例」分類,對疑似病例具有肺炎影像學特徵者,確定為臨床診斷病例,以便患者能及早按照確診病例相關要求接受規範治療,進一步提高救治成功率。目前,湖北省報告的13332例臨床診斷病例納入確診病例統計,正加強病例救治,全力減少重症,降低病死率。
  累計收到港澳台地區通報確診病例78例:香港特別行政區50例(死亡1例,出院1例),澳門特別行政區10例(出院2例),台灣地區18例(出院1例)。】

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/13 湖北省衛生健康委員会発表 確定診断に「臨床診断」が繰り入れられる 一層厳しい状況が一目瞭然となる 死亡率の発表は止めた模様

いつもの時間、朝の現地6時台(日本時間7時台)に発表が行われず
 発表形式に何等かの変更が行われる可能性が高まった湖北省衛生健康委員会の発表
だったが、約1時間遅れで発表があった。蓋を開けてみると
 臨床診断例を確定診断例に繰り込み、新型コロナウイルス肺炎患者数が激増
 その代わり、地域毎の死亡率は発表せず
という形になった。

 

新型コロナウイルス肺炎流行状況の診断基準が変わった。
 PCR検査による確定診断の結果をのんびり待っている時間はない
と、
 臨床診断例
を、中国の定める「確定診断例」とは別に湖北省衛生健康委員会は発表していたが
 中国の基準の方が湖北省に合わせる形に変更
された。
そのため
 湖北省の新型コロナウイルス肺炎流行状況が大変厳しくなっている
のが手に取るように分かる。
新しい基準によれば
 昨日1日の死者242名
 新型コロナウイルス肺炎患者数は14840名増えて全部で48206名
 重症5647名、重態1437名
で、中国国内では突出して悲惨な状況だ。流行の中心地武漢の惨状が数字の上からも伺える。
昨日まで発表されていた
 地域毎の死亡率
は、今日は発表されていない。

2020年2月12日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月12日に湖北省で発生した新型コロナウイルス肺炎の発生状況) 2020-02-13 07:42 |  湖北省衛生間健康委員會
新型コロナウイルス肺炎に対する認識の深化と診療経験の蓄積に伴い、湖北省感染発生の特徴に対し、国家衛生健康委員会事務局、国家中医薬管理局事務室が印刷発行した《新型コロナウイルス肺炎治療方案(試行第5版)》では、湖北省の病例診断分類の中に「臨床診断」を加えた。このことによって、患者ができるだけ早く確定診断例に従って標準的治療を受けることができるようになり、救急治療の成功率を一層高める。今回の方案に基づき、湖北省で最近行われた過去の疑い例のスクリーニング検査と診断結果の訂正を行い、新規の受診患者については新たな診断分類に基づいて診断を行っている。全国の他の省が発表している病例診断分類と一致させるため、本日から、湖北省は臨床診断例の数を確定病例の数に繰り入れて公表を進める。
2020年2月12日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が14840例(臨床診断を含む症例13332例、内訳は、武漢市13436例、黄石市37例、十堰市26例、襄陽市13例、宜昌市26例、荊州市321例、荊門市231例、鄂州市204例、孝感市123例、黄岡市264例、咸寧市9例、随州市31例、恩施州市26例、仙桃市20例、天門市69例、潜江市4例)増えた。全省では、新たに242例が死亡(臨床診断を含む症例135例、内訳は、武漢市216例、黄石市3例、襄陽市1例、宜昌市3例、荊州市2例、鄂州市2例、孝感市4例、黄岡市4例、咸寧市1例、随州市2例、恩施州市1例、仙桃市3例)した。新たに802例(臨床診断例423例を含む、内訳は、武漢市538例、黄石市17例、十堰市11例、襄陽市6例、宜昌市10例、荊州市22例、荊門市11例、鄂州市23例、孝感市28例、黄岡市89例、咸寧市19例、随州市11例、恩施州10例、仙桃市5例、天門市1例、神農架林区1例)が退院した。
2020年2月12日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で48206例(臨床診断例13332例を含む、内訳は、武漢市32994例(臨床診断例12364例を含む)、黄石市911例(臨床診断例12例を含む)、十堰市562例(臨床診断例3例を含む)、襄陽市1101例、宜昌市810例、荊州市1431例(臨床診断例287例を含む)、荊門市927例(臨床診断例202例を含む)、鄂州市1065例(臨床診断例155例を含む)、孝感市2874例(臨床診断例35例を含む)、黄岡市2662例(臨床診断例221例を含む)、咸寧市534例(臨床診断例6例を含む)、随州市1160例、恩施州229例(臨床診断例19例を含む)、仙桃市480例(臨床診断例2例を含む)、天門市362例(臨床診断例26例を含む)、潜江市94例、神農架林区10例)である。
全省では累計で3441例が治癒し退院した。全省では死亡したのは累計で1310例(内訳は、武漢市1036例(臨床診断例の病死134例を含む)、黄石市9例、十堰市1例、襄陽市13例、宜昌市11例、荊州市23例、荊門市24例、鄂州市30例、孝感市49例、黄岡市58例、咸寧市7例、随州市14例、恩施州4例(臨床診断症例の病死1例を含む)、仙桃市16例、天門市10例、潜江市5例)である。
いまなお33693例(内訳は、重症5647例、重態1437例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。現在、感染が疑われる患者は9028人、12日に医学観察を解除された濃厚接触者は3317人、6126人を集中的に隔離している。累計で濃厚接触者158377人を追跡し、現在77308人を経過観察中である。
【原文 2020年2月12日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-13 07:42 |  湖北省衛生間健康委員會
隨著對新型冠狀病毒肺炎認識的深入和診療經驗的積累,針對湖北省疫情特點,國家衛生健康委辦公廳、國家中醫藥管理局辦公室印發的《新型冠狀病毒感染的肺炎診療方案(試行第五版)》在湖北省的病例診斷分類中增加了“臨床診斷”,以便患者能及早按照確診病例接受規範治療,進一步提高救治成功率。根據該方案,近期湖北省對既往的疑似病例開展了排查並對診斷結果進行了訂正,對新就診患者按照新的診斷分類進行診斷。為與全國其他省份對外發布的病例診斷分類一致,從今天起,湖北省將臨床診斷病例數納入確診病例數進行公布。
2020年2月12日0時-24時,湖北省新增新冠肺炎病例14840例(含臨床診斷病例13332例),其中:武漢市13436例、黃石市37例、十堰市26例、襄陽市13例、宜昌市26例、荊州市321例、荊門市231例、鄂州市204例、孝感市123例、黃岡市264例、鹹寧市9例、隨州市31例、恩施州26例、仙桃市20例、天門市69例、潛江市4例。全省新增病亡242例(含臨床診斷病例135例),其中:武漢市216例、黃石市3例、襄陽市1例、宜昌市3例、荊州市2例、鄂州市2例、孝感市4例、黃岡市4例、鹹寧市1例、隨州市2例、恩施州1例、仙桃市3例。新增出院802例(含臨床診斷病例423例),其中:武漢市538例、黃石市17例、十堰市11例、襄陽市6例、宜昌市10例、荊州市22例、荊門市11例、鄂州市23例、孝感市28例、黃岡市89例、鹹寧市19例、隨州市11例、恩施州10例、仙桃市5例、天門市1例、神農架林區1例。
截至2020年2月12日24時,湖北省累計報告新冠肺炎病例48206例(含臨床診斷病例13332例),其中:武漢市32994例(含臨床診斷病例12364例)、黃石市911例(含臨床診斷病例12例)、十堰市562例(含臨床診斷病例3例)、襄陽市1101例、宜昌市810例、荊州市1431例(含臨床診斷病例287例)、荊門市927例(含臨床診斷病例202例)、鄂州市1065例(含臨床診斷病例155例)、孝感市2874例(含臨床診斷病例35例)、黃岡市2662例(含臨床診斷病例221例)、鹹寧市534例(含臨床診斷病例6例)、隨州市1160例、恩施州229例(含臨床診斷病例19例)、仙桃市480例(含臨床診斷病例2例)、天門市362例(含臨床診斷病例26例)、潛江市94例、神農架林區10例。
全省累計治愈出院3441例。全省累計病亡1310例,其中:武漢市1036例(含臨床診斷病例病亡134例),黃石市9例,十堰市1例,襄陽市13例,宜昌市11例,荊州市23例,荊門市24例,鄂州市30例,孝感市49例,黃岡市58例,鹹寧市7例,隨州市14例,恩施州4例(含臨床診斷病例病亡1例),仙桃市16例,天門市10例,潛江市5例。
目前仍在院治療33693例,其中:重症5647例、危重症1437例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例9028人,當日排除3317人,集中隔離6126人。累計追蹤密切接觸者158377人,尚在接受醫學觀察77308人。】

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2020-02-12

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/12 中国国家衛生健康委員会発表 死者は新たに97名増え1113名と勢いは止まらず、重態を含む重症例は871例増え8204例に、確定診断例は新たに2015例を加え44653例と4万5000例に迫る

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行最新状況
を発表。
 湖北省が確定診断例と別に発表している「臨床診断例」は国家の患者数合計に入らない
ので、
 一見、全体で、新型コロナウイルス肺炎流行が衰え始めているように見える

 悠長に確定診断を待っている時間など待てない程、湖北省が厳しい状況である
ことには変わりない。
 新たに97人が亡くなり死者は1113人と勢いは止まらず
 新たに確定診断例2015例を加え、44653例4万5000例に迫り
 現在治療中の重態を含む重症者は871人増えて8204人と8000人台に
と湖北省で猛威が収まらないことが見て取れる。
他の省では
 他に7つの省で合計18例増加し、12つの省では合計44例減少した

 丸めた発表
になっていて
 全体の流行状況が分かりにくい発表形式
に変更された。
一方で
 無事に退院できた人数は、744人増えて4740人に
なって、ようやく5000人が見えてきた。相変わらず心配なのは、退院できた人数の内
 湖北省は417人に過ぎない
で、
 重症・重態患者が増え、治療の手が回らなくなっている状況
を示唆している。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月11日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月11日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況)
發佈時間: 2020-02-12 來源: 衛生應急辦公室
2月11日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たに確定診断例2015例(湖北1685例)、新たに重症例は871例(湖北省は897例増加し、他に7つの省で合計18例増加し、12つの省では合計44例減少した)★、 新たに死亡例97例(湖北94例、河南、湖南、重慶でそれぞれ1例)、新たに疑い例は3342例(湖北1638例)だった。
11日には744例(湖北417例)が治癒し退院し、医学的観察を解除した濃厚接触者は30068人である。
2月11日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で38800例(そのうち重症例は8204例)の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は4740例、死亡例の累計は1113例、現在の確定診断例は累計で44653例、疑い例は16067例である。現在累計で濃厚接触者は451462名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は185037名である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で77例、香港特別行政区49例(死亡1例)、マカオ特別行政区10例(治癒退院1例)、台湾地区18例(治癒退院1例)である。
★新たに増えた重症患者数は現在の重症患者数から前日の重症患者数を引いたものである。重症例には軽症になった、死亡に至ったなどの医学的転帰がある。
【原文 截至2月11日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-12 來源: 衛生應急辦公室
2月11日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,新增確診病例2015例(湖北1638例),新增重症病例871例(湖北增加897例,另外7個省份共增加18例,12個省份共減少44例)★,新增死亡病例97例(湖北94例,河南、湖南、重慶各1例),新增疑似病例3342例(湖北1685例)。
  當日新增治癒出院病例744例(湖北417例),解除醫學觀察的密切接觸者30068人。
  截至2月11日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例38800例(其中重症病例8204例),累計治癒出院病例4740例,累計死亡病例1113例,累計報告確診病例44653例,現有疑似病例16067例。累計追蹤到密切接觸者451462人,尚在醫學觀察的密切接觸者185037人。
  累計收到港澳台地區通報確診病例77例:香港特別行政區49例(死亡1例),澳門特別行政區10例(治癒出院1例),台灣地區18例(治癒出院1例)。
  ★新增重症病例數由當日現有重症病例數減去前一日重症病例數所得。重症病例存在轉輕症、死亡等醫學轉歸情況。】

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湖北省だけで昨日は94名死亡 死者の総計は1068名と遂に千名を超え 重症は777名増え5046名に 重態は62名増え1298名に 重症・重態患者は合わせて7241名と厳しい 新たに確定診断された患者数は1638名で累計で31728人と3万1000人を超える 臨床診断例も10567人に 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/11 湖北省衛生健康委員会発表

WHOは今回の新型コロナウイルスを
 COVID-19
と命名した。
今朝の湖北省衛生健康委員会
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表。とうとう
 昨日94名亡くなり、湖北省だけで死亡者は1068人と千人を超え
 確定診断された患者数と臨床診断で新型コロナウイルス肺炎とされる患者数は湖北省だけで合計42295人と4万人を超える
事態となった。
 地域別の死亡率

地域名 死亡 死亡率(%)
湖北省 1068 3.20
潜江市 5 5.56
武漢市 820 4.19
荊門市 24 3.45
天門市 10 3.41
鄂州市 28 3.25
仙桃市 13 2.83
黄岡市 54 2.25
荊州市 21 1.89
孝感市 45 1.64
恩施州 3 1.48
咸寧市 6 1.14
襄陽市 12 1.10
随州市 12 1.06
宜昌市 8 1.02
黄石市 6 0.69
十堰市 1 0.69


 確定診断された患者数は33366人  このほか臨床診断されている患者数は昨日一日で4890人で、合わせて10567人と1万人を超え
ている。確定診断には時間も資源も必要なので、一昨日辺りから、一部患者は
 臨床像で「新型コロナウイルス肺炎」と診断
することにしたようだ。
 死者は94名増え、1068名遂に千名を超え  重症者は一気に678名増え5724名6千人に迫り  重態は219名増え1517名 になっている。
 重症・重態患者が7241名
で、これだけの数の重症・重態患者を果たして満足に治療出来るだろうか。
あまりにも急激に重症・重態患者の増えている。
 退院できた人数は417人増えて全部で2639人 となり
 治癒して退院できた人数が400人台を維持している
のが、唯一の救いだ。

2020年2月11日湖北省新型冠狀病毒肺炎疫情情況(2020年2月11日に湖北省で発生した新型コロナウイルス肺炎の発生状況)
2020-02-12 06:13 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月11日0時〜24時の間に、湖北省では新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が1638例(内訳は、武漢市1104例、孝感市109例、鄂州市71例、黄岡市66例、荊門市40例、黄石市39例、荊州市35例、随州市34例、天門市32例、十堰市31例、襄陽市25例、仙桃市22例、宜昌市12例、咸寧市10例、恩施州8例)増えた。全省では、新たに94例死亡(内訳は、武漢市72例、孝感市4例、荊州市4例、荊門市3例、黄岡市2例、鄂州市2例、仙桃市2例、潜江市2例、黄石市1例、恩施州1例、咸寧市1例)した。新たに417例(内訳は、武漢市171例、黄岡市59例、孝感市40例、随州市25例、荊州市24例、黄石市14例、咸寧市14例、荊門市12例、十堰市11例、襄陽市11例、鄂州市11例、宜昌市10例、恩施州7例、潜江市5例、仙桃市2例、神農架1例)が退院した。
2020年2月11日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で33366例(内訳は、武漢市は19558例、孝感市は2751例、黄岡市は2398例、随州市は1129例、荊州市は1110例、襄陽市は1088例、黄石市は874例、鄂州市は861例、宜昌市は784例、荊門市は696例、十堰市は536例、咸寧市は525例、仙桃市は460例、天門市は293例、恩施州は203例、潜江市は90例、神農架林区は10例)である。すでに全省では累計で2639例が治癒し退院した。全省では死亡したのは累計で1068例、死亡率3.20%(内訳は、潜江市5例、死亡率5.56%、武漢市820例、死亡率4.19%、 荊門市24例、死亡率3.45%、天門市10例、死亡率3.41%、鄂州市28例、死亡率3.25%、仙桃市13例、死亡率2.83%、 黄岡市54例、死亡率2.25%、荊門市21例、死亡率1.89%、孝感市45例、死亡率1.64%、恩施州3例、死亡率1.48%、咸寧市6例、死亡率1.14%、襄陽市12例、病死率1.10%、随州市12例、病死率1.06%、宜昌市8例、1.02%、黄石市6例、死亡率0.69%、十堰市1例、死亡率0.19%)である。いまなお26121例(内訳は、重症5724例、重態1517例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。疑い例は11295人、11日に医学観察を解除された濃厚接触者は6756人である。11日に新たに臨床診断病例は4890例増え、現在臨床診断病例は10567例である。疑い例、臨床診断例で、集中的に隔離されいる者は15514人である。累計で濃厚接触者152251人を追跡し、現在77195人を経過観察中である。
【原文 2020年2月11日湖北省新型冠狀病毒肺炎疫情情況
2020-02-12 06:13 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月11日0時-24時,湖北省新增新冠肺炎病例1638例,其中:武漢市1104例、孝感市109例、鄂州市71例、黃岡市66例、荊門市40例、黃石市39例、荊州市35例、隨州市34例、天門市32例、十堰市31例、襄陽市25例、仙桃市22例、宜昌市12例、鹹寧市10例、恩施州8例。全省新增死亡94例,其中:武漢市72例、孝感市4例、荊州市4例、荊門市3例、黃岡市2例、鄂州市2例、仙桃市2例、潛江市2例、黃石市1例、恩施州1例、鹹寧市1例。新增出院417例,其中:武漢市171例、黃岡市59例、孝感市40例、隨州市25例、荊州市24例、黃石市14例、鹹寧市14例、荊門市12例、十堰市11例、襄陽市11例、鄂州市11例、宜昌市10例、恩施州7例、潛江市5例、仙桃市2例、神農架1例。
截至2020年2月11日24時,湖北省累計報告新冠肺炎病例33366例,其中:武漢市19558例、孝感市2751例、黃岡市2398例、隨州市1129例、荊州市1110例、襄陽市1088例、黃石市874例、鄂州市861例、宜昌市784例、荊門市696例、十堰市536例、鹹寧市525例、仙桃市460例、天門市293例、恩施州203例、潛江市90例、神農架林區10例。全省累計治愈出院2639例。全省累計死亡1068例,病死率3.20%,其中:潛江市5例、病死率5.56%,武漢市820例、病死率4.19%,荊門市24例、病死率3.45%,天門市10例、病死率3.41%,鄂州市28例、病死率3.25%,仙桃市13例、病死率2.83%,黃岡市54例、病死率2.25 %,荊州市21例、病死率1.89%,孝感市45例、病死率1.64%,恩施州3例、病死率1.48%,鹹寧市6例、病死率1.14%,襄陽市12例、病死率1.10%,隨州市12例、病死率1.06%,宜昌市8例、病死率1.02%,黃石市6例、病死率0.69%,十堰市1例、病死率0.19%。目前仍在院治療26121例,其中:重症5724例、危重症1517例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例11295人,當日排除6756人;當日新增臨床診斷病例4890例,現有臨床診斷病例10567例;疑似病例、臨床診斷病例集中隔離15514人。累計追蹤密切接觸者152251人,尚在接受醫學觀察77195人。】

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2020-02-11

岸田政調会長、厚労省職員にあろうことかカップ麵と栄養ドリンクの差し入れ パフォーマンスをマスコミ対応させるために人手不足の現場から人手を割かせる

さすがだ、岸田政調会長(棒
現場からは怨嗟の声が上がっておりますな。

大体
 1. 現場が疲弊してるなら、マスコミ対応させるべきではない
 2. マスコミ対応のためにただでさえ少ない人員の手を止めさせて、本来の業務とは異なる余計な仕事をさせている
 3. しかも差し入れたのが「カップ麵」と栄養ドリンク剤という「低価格・お座なりな飲食物」
と、
 現場の士気、ダダ下がり
なのは明白。

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湖北省だけで昨日1日で103名も死亡 死者の総計は974名と900名を超え千名に迫り 重症は777名増え5046名に 重態は62名増え1298名に 新たに確定診断された患者数は2097名で累計で31728人と3万1000人を超える 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/10 湖北省衛生健康委員会発表

今朝の湖北省衛生健康委員会
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表。とうとう
 1日の死者が100人を超え、湖北省だけで死亡者は974人と1000人に迫る勢い
 確定診断された患者数は湖北省だけで3万人を超える
事態となった。
 地域別の死亡率

地域名 死亡 死亡率(%)
湖北省 974 3.07
武漢市 748 4.05
天門市 10 3.83
潜江市 3 3.33
鄂州市 26 3.29
荊門市 21 3.20
仙桃市 11 2.51
黄岡市 52 2.23
荊州市 17 1.58
孝感市 41 1.55
襄陽市 12 1.13
随州市 12 1.10
宜昌市 8 1.04
恩施州 2 1.03
咸寧市 5 0.97
黄石市 5 0.60
十堰市 1 0.20


 

湖北省の死亡率の記述法は
 死亡率が高い順
で、とうとう武漢市の死亡率が省内トップになった。死亡数・死亡率とも、武漢市が圧倒的で、重症化して亡くなる方が増えている。

確定診断された患者数は31728人と一気に3万1000人を超え
 死者は103名増え、974名900名を超え千名に迫り  重症者は一気に777名増え5046名5千人を超え  重態は62名増え1298名 になっている。
 重症・重態患者が6344名
で、
 医療資源の枯渇
が心配される。昨日一気に重症者が増えているのは
 湖北省に医療資源が補充されて、重症治療が可能になった人数が増えた
のではないか。
 退院できた人数は427人増えて全部で2222人 となり
 治癒して退院できた人数400人台に増えた
が、重症・重態患者の数を考えると、今後の見通しはまだ厳しい。

2020年2月10日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月10日に湖北省で発生した新型コロナウイルス肺炎の発生状況) 2020-02-11 06:06 |  湖北省衛生健康委
2020年2月10日0時〜24時の間に、湖北省では新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が2097例(内訳は、武漢市が1552例、孝感市が101例、黄岡市が80例、鄂州市が65例、随州市が46例、襄陽市が44例、天門市が44例、黄石市が30例、荊州市が30例、十堰市が24例、宜昌市が23例、仙桃市が22例、荊門市が15例、恩施州市が8例、咸寧市が8例、潜江市が5例)増えた。全省では、新たに103例が死亡(内訳は、武漢市67例、孝感市8例、黄岡市7例、仙桃市4例、襄陽市3例、黄石市2例、荊州市2例、鄂州市2例、恩施州2例、随州市2例、十堰市1例、荊門市1例、咸寧市1例、潜江市1例)した。新たに427例(内訳は、武漢市162例、黄岡市90例、孝感市58例、仙桃市25例、黄石市15例、十堰市13例、鄂州市13例、荊州市10例、宜昌市9例、襄陽市7例、咸寧市7例、恩施州市7例、荊門市6例、随州市3例、天門市2例)が退院した。
2020年2月10日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で31728例(内訳は、武漢市18454例、孝感市2642例、黄岡市2332例、随州市1095例、荊州市1075例、襄陽市1063例、黄石市835例、鄂州市790例、宜昌市772例、荊門市656例、咸寧市515例、十堰市505例、仙桃市438例、天門市261例、恩施州195例、潜江市90例、神農架林区10例)である。すでに全省では累計で2222例が治癒し退院した。全省では死亡したのは累計で974例、死亡率3.07%、(内訳は、武漢市748例、死亡率4.05%、天門市10例、死亡率3.83%、潜江市3例、死亡率3.33%、鄂州市26例、死亡率3.29%、荊門市21例、死亡率3.20%、仙桃市11例、死亡率2.51%、黄岡市52例、死亡率2.23%、荊州市17例、死亡率1.58%、孝感市41例、死亡率1.55%、襄陽市12例、死亡率1.13%、随州市12例、死亡率1.10%、宜昌市8例、死亡率1.04%、恩施州2例、死亡率1.03%、咸寧市5例、死亡率0.97%、黄石市5例、死亡率0.60%、十堰市1例、死亡率0.20%)である。いまなお25087例(内訳は、重症5046例、重態1298例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。現在、感染が疑われる患者16687人で、そのうち、17259人(臨床的確定診断を含む症例)が集中的に隔離され、10日に医学観察を解除された濃厚接触者は3390人である。累計で濃厚接触者144279人を追跡し、現在76207人を経過観察中である。
【原文 2020年2月10日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-11 06:06 |  湖北省衛生健康委
2020年2月10日0時-24時,湖北省新增新冠肺炎病例2097例,其中:武漢市1552例、孝感市101例、黃岡市80例、鄂州市65例、隨州市46例、襄陽市44例、天門市44例、黃石市30例、荊州市30例、十堰市24例、宜昌市23例、仙桃市22例、荊門市15例、恩施州8例、鹹寧市8例、潛江市5例。全省新增死亡103例,其中:武漢市67例、孝感市8例、黃岡市7例、仙桃市4例、襄陽市3例、黃石市2例、荊州市2例、鄂州市2例、恩施州2例、隨州市2例、十堰市1例、荊門市1例、鹹寧市1例、潛江市1例。新增出院427例,其中:武漢市162例、黃岡市90例、孝感市58例、仙桃市25例、黃石市15例、十堰市13例、鄂州市13例、荊州市10例、宜昌市9例、襄陽市7例、鹹寧市7例、恩施州7例、荊門市6例、隨州市3例、天門市2例。
截至2020年2月10日24時,湖北省累計報告新冠肺炎病例31728例,其中:武漢市18454例、孝感市2642例、黃岡市2332例、隨州市1095例、荊州市1075例、襄陽市1063例、黃石市835例、鄂州市790例、宜昌市772例、荊門市656例、鹹寧市515例、十堰市505例、仙桃市438例、天門市261例、恩施州195例、潛江市90例、神農架林區10例。全省累計治癒出院2222例。全省累計死亡974例,病死率3.07%,其中:武漢市748例、病死率4.05%,天門市10例、病死率3.83%,潛江市3例、病死率3.33%,鄂州市26例、病死率3.29%,荊門市21例、病死率3.20%,仙桃市11例、病死率2.51%,黃岡市52例、病死率2.23 %,荊州市17例、病死率1.58%,孝感市41例、病死率1.55%,襄陽市12例、病死率1.13%,隨州市12例、病死率1.10%,宜昌市8例、病死率1.04%,恩施州2例、病死率1.03%,鹹寧市5例、病死率0.97%,黃石市5例、病死率0.60%,十堰市1例、病死率0.20%。目前仍在院治療25087例,其中:重症5046例、危重症1298例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例16687人,其中集中隔離17259人(含臨床確診病例),當日排除3390人。累計追蹤密切接觸者144279人,尚在接受醫學觀察76207人。】

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武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/11 中国国家衛生健康委員会発表 死者は新たに108名増え1016名と遂に千名を超え、重態を含む重症例は849例増え7333例に、確定診断例は新たに2478例を加え42638例と4万3000例に迫る

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行最新状況
を発表、
 新たに108人が亡くなり死者は1016人と千人を超え
 新たに確定診断例2478例を加え、42638例4万2000例を超える
 現在治療中の重態を含む重症者は849人増えて7333人と7000人台に
と死者が1日で100名を超え、重症者は一気に849名も増えて7000人を突破、果たして医療資源は足りているのだろうか。一方で
 無事に退院できた人数は、716人増えて3996人に
なって、もうすぐ4000人を超える。心配なのは、退院できた人数の内
 湖北省は427人に過ぎない
で、たった1日で
 重症者839人が増え、死者は100名を超え103人を数える
とまさに酸鼻を極める惨状が続いている。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月10日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月10日24時現在新型コロナウイルス肺炎最新状況)
發佈時間: 2020-02-11 來源: 衛生應急辦公室
2月10日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たに確定診断例2478例(湖北2097例)、新たに重症例は重症例は849例(湖北839例)、新たに死亡例108例(湖北103例、北京、天津、黒龍江、安徽、河南各1例)、新たに疑い例は3536例(湖北1814例)を報告した。
10日には716例(湖北427例)が治癒し退院し、医学観察を解除した濃厚接触者は26724人である。
2月10日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団報告から累計では37626例(そのうち重症例は7333例)の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は3996例(浙江は1例減少)、死亡例の累計は1016例、現在の確定診断例は累計で42638例(浙江は12例減少、江西は1例増加)、疑い例は21675例である。現在累計で濃厚接触者は428438名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は187728名である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で70例、香港特別行政区42例(死亡1例)、マカオ特別行政区10例(治癒退院1例)、台湾地区18例(治癒退院1例)である。

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2020-02-10

武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/10 中国国家衛生健康委員会発表 広西・山東省で初の死者 死者は新たに97名増え908名と遂に900名を超え、重態を含む重症例は296例増え6484例に、確定診断例は新たに3062例を加え40171例と4万例を超える

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行最新状況
を発表、
 新たに97人が亡くなり死者は908人と900人を超え
 新たに確定診断例3062例を加え、40171例4万例を超える
 現在治療中の重態を含む重症者は296人増えて6484人
と死者、重症者共に減らない。それでも
 無事に退院できた人数は、632人増えて3281人に
なって、3000人を超えた。

香港で新たに10人の確定診断例が増えたのは、
 家族で火鍋を囲んだところ集団感染した疑いのある例
である。 
簡体字を繁体字に直した。


截至2月9日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月9日24時現在新型コロナウイルス肺炎最新状況)
發佈時間: 2020-02-10 來源: 衛生應急辦公室
2月9日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たに確定診断例3062例(湖北2618例)、新たに重症例は296例(湖北258例)、新たに死亡例97例(湖北91例、安徽2例、黒龍江、江西、海南、甘粛各1例)、新たに疑い例4008例(湖北2272例)報告した。
9日には632例(湖北356例)が治癒し退院し、医学観察を解除された濃厚接触者29307人である。
2月9日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団報告から累計では35982例(そのうち重症例は6484例)の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は3281例、死亡例の累計は908例、現在の確定診断例は累計で40171例(湖北は87例減少、江西、甘粛はそれぞれ1例減少)、疑い例は23589例である。現在累計で濃厚接触者399487名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は187518名である。
香港、マカオ、台湾地区ので届出があった確定診断例は累計で64例、香港特別行政区36例(死亡1例)、マカオ特別行政区10例(治癒退院1例)、台湾地区18例(治癒退院1例)である。
【原文 截至2月9日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-10 來源: 衛生應急辦公室
  2月9日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,新增確診病例3062例(湖北2618例),新增重症病例296例(湖北258例),新增死亡病例97例(湖北91例,安徽2例,黑龍江、江西、海南、甘肅各1例),新增疑似病例4008例(湖北2272例)。
  當日新增治癒出院病例632例(湖北356例),解除醫學觀察的密切接觸者29307人。
  截至2月9日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例35982例(其中重症病例6484例),累計治癒出院病例3281例,累計死亡病例908例,累計報告確診病例40171例(湖北核減87例,江西、甘肅各核減1例),現有疑似病例23589例。累計追蹤到密切接觸者399487人,尚在醫學觀察的密切接觸者187518人。
  累計收到港澳台地區通報確診病例64例:香港特別行政區36例(死亡1例),澳門特別行政區10例(治癒出院1例),台灣地區18例(治癒出院1例)。】

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湖北省だけで昨日新たに91名死亡 死者の総計は871名と800名を超え900名に迫り 重症は176名増え4269名に 重態は82名増え1236名に 新たに確定診断された患者数は2618名で累計で29631人と3万人に迫る 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/10 湖北省衛生健康委員会発表

今朝の湖北省衛生健康委員会
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表。とうとう
 確定診断された患者数は湖北省だけで3万人に迫る勢い
となった。
 地域別の死亡率

地域名 死亡 死亡率(%)
湖北省 871 2.94
天門市 10 4.61
武漢市 681 4.03
鄂州市 24 3.31
荊門市 20 3.12
潜江市 2 2.35
黄岡市 45 2.00
仙桃市 7 1.68
荊州市 15 1.44
孝感市 33 1.30
宜昌市 8 1.07
随州市 10 0.95
襄陽市 9 0.88
咸寧市 4 0.79
黄石市 3 0.37

は、無事に退院できた人数が増えるのに合わせ減ったところもあるが、増えているところもある。
 確定診断された患者数は29631人3万人に迫る勢い
となり
 死者は91名増え、871名800名を超え900名に迫り  重症者は176名増え4269名
 重態は82名増え1236名 になっている。
 退院できた人数は356人増えて全部で1795人 となり
 昨日に引き続き、治癒して退院できた人数が300人台
なのが、唯一の救いだ。

2020年2月9日湖北省新型冠状病毒肺炎疫情情况(2020年2月9日に湖北省で発生した新型コロナウイルス肺炎の発生状況) 2020-02-10 06:14 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月9日0時〜24時の間に、湖北省では新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が2618例(内訳は、武漢市1921例、黄岡市115例、孝感市105例、鄂州市89例、随州市65例、襄陽市57例、黄石市52例、荊州市48例、宜昌市45例、仙桃市37例、恩施州21例、天門市20例、十堰市14例、咸寧市14例、荊門市12例、潜江市3例)増えた。全省では、新たに91例が死亡(内訳は、武漢市73例、孝感市4例、鄂州市3例、襄陽市2例、荊州市2例、黄岡市2例、仙桃市2例、黄石市1例、荊門市1例、随州市1例)した。新たに356例(内訳は、武漢市167例、黄岡市52例、孝感市36例、咸寧市21例、荊門市15例、黄石市14例、荊州市12例、天門市9例、宜昌市7例、十堰市6例、鄂州市6例、恩施州市4例、神農架林区4例、襄陽市2例、潜江市1例)が退院した。
2020年2月9日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で29631例(内訳は、武漢市が16902例、孝感市が2541例、黄岡市が2252例、随州市が1049例、荊州市が1045例、襄陽市が1019例、黄石市が805例、宜昌市が749例、鄂州市が725例、荊門市が641例、咸寧市が507例、十堰市が481例、仙桃市が416例、天門市が217例、恩施州市が187例、潜江市が85例、神農架林区が10例)である。すでに全省では累計で1795例は治癒し退院した。全省では死亡したのは累計で871例、死亡率2.94%、(内訳は、天門市10例、死亡率4.61%、武漢市681例、死亡率4.03%、鄂州市24例、死亡率3.31%、荊門市20例、死亡率3.12%、潜江市2例、死亡率2.35%、黄岡市45例、死亡率2%、仙桃市7例、死亡率1.68%、荊州市15例、死亡率1.44%、孝感市33例、死亡率1.3%、宜昌市8例、死亡率1.07%、随州市10例、死亡率0.95%、襄陽市9例、死亡率0.88%、咸寧市4例、死亡率0.79%、黄石市3例、死亡率0.37%)である。いまなお22160例(内訳は、重症4269例、重態1236例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。現在、感染が疑われる患者18438人で、そのうち、14388人が集中的に隔離され、9日に医学観察を解除された濃厚接触者は7194人である。累計で濃厚接触者132555人を追跡し、現在73127人が経過観察中である。
【原文 2020年2月9日湖北省新型冠狀病毒肺炎疫情情況
2020-02-10 06:14 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月9日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒肺炎病例2618例,其中:武漢市1921例、黃岡市115例、孝感市105例、鄂州市89例、隨州市65例、襄陽市57例、黃石市52例、荊州市48例、宜昌市45例、仙桃市37例、恩施州21例、天門市20例、十堰市14例、鹹寧市14例、荊門市12例、潛江市3例。全省新增死亡91例,其中:武漢市73例、孝感市4例、鄂州市3例、襄陽市2例、荊州市2例、黃岡市2例、仙桃市2例、黃石市1例、荊門市1例、隨州市1例。新增出院356例,其中:武漢市167例、黃岡市52例、孝感市36例、鹹寧市21例、荊門市15例、黃石市14例、荊州市12例、天門市9例、宜昌市7例、十堰市6例、鄂州市6例、恩施州4例、神農架林區4例、襄陽市2例、潛江市1例。
截至2020年2月9日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒肺炎病例29631例,其中:武漢市16902例、孝感市2541例、黃岡市2252例、隨州市1049例、荊州市1045例、襄陽市1019例、黃石市805例、宜昌市749例、鄂州市725例、荊門市641例、鹹寧市507例、十堰市481例、仙桃市416例、天門市217例、恩施州187例、潛江市85例、神農架林區10例。全省累計治愈出院1795例。全省累計死亡871例,病死率2.94%,其中:天門市10例、病死率4.61%,武漢市681例、病死率4.03%,鄂州市24例、病死率3.31%,荊門市20例、病死率3.12%,潛江市2例、病死率2.35%,黃岡市45例、病死率2 %,仙桃市7例、病死率1.68%,荊州市15例、病死率1.44%,孝感市33例、病死率1.3%,宜昌市8例、病死率1.07%,隨州市10例、病死率0.95%,襄陽市9例、病死率0.88%,鹹寧市4例、病死率0.79%,黃石市3例、病死率0.37%。目前仍在院治療22160例,其中:重症4269例、危重症1236例,均在定點醫療機構接受隔離治療。】

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2020-02-09

武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/9 中国国家衛生健康委員会発表 広西・山東省で初の死者 死者は新たに89名増え811名と遂に800名を超え、重態を含む重症例は87例増え6188例に、確定診断例は新たに2656例を加え37198例と3万7000例を超える

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行最新状況
を発表、
 江西省と山東省初の死者
 新たに89人が亡くなり死者は811人と800人を超え
 新たに確定診断例2656例を加え、3719例と3万7000例を超える
 現在治療中の重態を含む重症者87人増えて6188人
と死者の出た省が増え、重症者も減らない。それでも
 無事に退院できた人数は、600人増えて2649人に
なった。退院した人数が徐々に増えてきている。 
簡体字を繁体字に直した。


截至2月8日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月8日24時現在新型コロナウイルス肺炎最新状況)
發佈時間: 2020-02-09 來源: 衛生應急辦公室
2月8日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たに確定診断例2656例(湖北2147例)、新たに重症例87例(湖北52例)、新たに死亡例89例(湖北81例、河南2例、河北、黒龍江、安徽、山東、湖南、広西各1例)、新たに疑い例3916例(湖北2067例)を報告した。
8日には、600例(湖北324例)が治愈退院し、医学的観察を解除された濃厚接触者は31124人である。
2月8日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計では33738例(そのうち重症例は6188例)の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は2649例(黒龍江1例減少)、死亡例の累計は811例、現在の確定診断例は累計で37198例(山西省、黒龍江省、河南省、海南省でそれぞれ1例減少)、疑い例は28942例である。現在累計で濃厚接触者371905名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は188183名である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で病例は53例、香港特別行政区26例(死亡1例)、マカオ特別行政区10例(治癒退院1例)、台湾地区17例(治癒退院1例である)。
【原文 截至2月8日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-09 來源: 衛生應急辦公室
  2月8日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,新增確診病例2656例(湖北2147例),新增重症病例87例(湖北52例),新增死亡病例89例(湖北81例,河南2例,河北、黑龍江、安徽、山東、湖南、廣西各1例),新增疑似病例3916例(湖北2067例)。
  當日新增治癒出院600例(湖北324例),解除醫學觀察的密切接觸者31124人。
  截至2月8日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例33738例(其中重症病例6188例),累計治癒出院病例2649例(黑龍江核減1例),累計死亡病例811例,累計報告確診病例37198例(山西、黑龍江、河南、海南各核減1例),現有疑似病例28942例。累計追蹤到密切接觸者371905人,尚在醫學觀察的密切接觸者188183人。
  累計收到港澳台地區通報確診病例53例:香港特別行政區26例(死亡1例),澳門特別行政區10例(治癒出院1例),台灣地區17例(治癒出院1例)。】

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湖北省だけで昨日新たに81名死亡 死者の総計は780名と700名を超え800名に迫り武漢市の死亡率は突出 重症は95名減り4093名となるが 重態は147名増え1154名と重症から重態に移行した患者数が増えた模様 新たに確定診断された患者数は2147名で遂に累計でちょうど2万7000人 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/9 湖北省衛生健康委員会発表

今朝の湖北省衛生健康委員会
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表。
 今日から地域別の死亡率

地域名 死亡数 死亡率(%)
湖北省 780 2.88
天門市 10 5.08
武漢市 608 4.06
鄂州市 21 3.29
荊門市 19 2.87
潜江市 2 2.44
黄岡市 43 2.01
仙桃市 5 1.32
荊州市 13 1.30
孝感市 29 1.19
宜昌市 8 1.13
随州市 9 0.91
咸寧市 4 0.81
襄陽市 7 0.71
黄石市 2 0.26


が付け加えられた。
 死亡率は天門市と武漢市が突出
しており、死亡数と合わせて
 武漢市の流行の惨状
が目を奪う。
 天門市・武漢市・鄂州市以外の死亡率は3%未満
なので、
 新型コロナウイルス肺炎の死亡率は概ね3%未満が通常

 天門市・武漢市・鄂州市では、医療措置が出遅れた可能性
がある。
 確定診断された患者数はちょうど2万7000人 となり
 死者は81名増え、780名700名を超え800名に迫り  重症者は95名減り4093名
となるものの
 重態は147名増え1156名 であり
 重症から重態へ症状が重くなった患者数が重症者数を減らした
ものと思われる。
 退院できた人数は324人増えて全部で1439人 となり
 少しずつだが、治癒して退院できた人数が増えている
のが、唯一の救いだ。

2020年2月8日湖北省新型冠狀病毒肺炎疫情情況(2020年2月8日の湖北省における新型コロナウイルス肺炎の発生状況) 2020-02-09 06:12 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月8日0時〜24時の間に、湖北省では新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が2147例(内訳は、武漢市1379例、孝感市123例、黄岡市100例、襄陽市81例、宜昌市78例、荊門市75例、鄂州市70例、黄石市57例、荊州市56例、随州市31例、十堰市29例、仙桃市20例、天門市18例、咸寧市17例、恩施州市11例、潜江市2例)増えた。全省では、新たに81例が死亡(内訳は、武漢市63例、黄岡市7例、孝感市3例、襄陽市2例、荊州市2例、咸寧市2例、荊門市1例、鄂州市1例)した。新たに324例(内訳は、武漢市179例、黄岡市32例、鄂州市31例、宜昌市12例、荊門市12例、咸寧市11例、黄石市10例、襄陽市9例、十堰市7例、孝感市7例、恩施州市7例、荊州市4例、仙桃市2例、潜江市1例)が退院した。
2020年2月8日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で27100例(内訳は、武漢市14982例、孝感市2436例、黄岡市2141例、荊州市997例、襄陽市988例、随州市984例、黄石市760例、宜昌市711例、荊門市663例、鄂州市639例、咸寧市493例、十堰市467例、仙桃市379例、天門市197例、恩施州171例、潜江市82例、神農架林区10例)である。すでに1439例は治愈し退院した。死亡したのは780例、病死率2.88%、(内訳は、天門市10例、病死率5.08%、武漢市608例、病死率4.06%、鄂州市21例、病死率3.29%、荊門市19例、病死率2.87%、潜江市2例、病死率2.44%、黄岡市43例、病死率2.01%、仙桃市5例、病死率1.32%、荊州市13例、病死率1.30%、孝感市29例、病死率1.19%、宜昌市8例、病死率1.13%、随州市9例、病死率0.91%、咸寧市4例、病死率0.81%、襄陽市7例、病死率0.71%、黄石市2例、病死率0.26%)である。いまなお20993例(内訳は、重症4093例、重態1154例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。現在、感染が疑われる患者は23638人で、そのうち、12918人が集中的に隔離され、8日に医学観察を解除された濃厚接触者は1128人である。累計で濃厚接触者123827人を追跡し、現在70438人が経過観察中である。
【原文 020年2月8日湖北省新型冠狀病毒肺炎疫情情況
2020-02-09 06:12 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月8日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒肺炎病例2147例,其中:武漢市1379例、孝感市123例、黃岡市100例、襄陽市81例、宜昌市78例、荊門市75例、鄂州市70例、黃石市57例、荊州市56例、隨州市31例、十堰市29例、仙桃市20例、天門市18例、鹹寧市17例、恩施州11例、潛江市2例。全省新增死亡81例,其中:武漢市63例、黃岡市7例、孝感市3例、襄陽市2例、荊州市2例、鹹寧市2例、荊門市1例、鄂州市1例.新增出院324例,其中:武漢市179例、黃岡市32例、鄂州市31例、宜昌市12例、荊門市12例、鹹寧市11例、黃石市10例、襄陽市9例、十堰市7例、孝感市7例、恩施州7例、荊州市4例、仙桃市2例、潛江市1例。
截至2020年2月8日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒肺炎病例27100例,其中:武漢市14982例、孝感市2436例、黃岡市2141例、荊州市997例、襄陽市988例、隨州市984例、黃石市760例、宜昌市711例、荊門市663例、鄂州市639例、鹹寧市493例、十堰市467例、仙桃市379例、天門市197例、恩施州171例、潛江市82例、神農架林區10例。全省累計治愈出院1439例。全省累計死亡780例,病死率2.88%,其中:天門市10例、病死率5.08%,武漢市608例、病死率4.06%,鄂州市21例、病死率3.29%,荊門市19例、病死率2.87%,潛江市2例、病死率2.44%,黃岡市43例、病死率2.01%,仙桃市5例、病死率1.32%,荊州市13例、病死率1.30%,孝感市29例、病死率1.19%,宜昌市8例、病死率1.13%,隨州市9例、病死率0.91%,鹹寧市4例、病死率0.81%,襄陽市7例、病死率0.71%,黃石市2例、病死率0.26%。目前仍在院治療20993例,其中:重症4093例、危重症1154例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例23638人,其中集中隔離12918人,當日排除1128人。累計追蹤密切接觸者123827人,尚在接受醫學觀察70438人。】

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武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎) 新型コロナウイルス肺炎流行初期にデマを流したと非難され、院内感染のため2/7早朝に逝去した李文亮医師に労災の死亡保険金支払いが決定 その額葬祭補助金と合わせて82万元あまり(日本円で1300万円弱)

昨年の12月30日に
 SARSのような肺炎患者が出ている
とWeChatで同期の医師達に発信したところ
 秩序を乱す「デマ(謠言)」を流した
と武漢市の公安当局に1月3日に
 訓戒書
を提出させられた李文亮医師、その後、眼科で新型コロナウイルス肺炎に感染した緑内障の入院患者を診察して院内感染、病状は重く、救命のために濃厚治療を受けたが、その甲斐無く、2月7日早朝34歳で世を去った。合掌。
1月30日に財新網の記者が、それまでに掛かった治療費について尋ねていたが、その時点で
 4〜5万元ではないか
と話していた。亡くなる直前にはECMO(人工肺)も使っていたと言うから、総額でどのくらいになるのかはちょっと計算できない。
で。2/8付北京青年報の
國家監察委派調査組調査涉李文亮醫生問題(国家監察委員会が調査チームを派遣、李文亮医師問題を調査) という記事によると、
 院内感染による死亡は労災
と認められ、
 労災の死亡保険金 78.502万元
 葬祭補助金 3.6834万元
 合計 82.1854万元
の交付が決定したという。
 82万1854元
は、今現在のレートで
 日本円で1288万145円
になる。
高額な医療費はここから払えるだろうけれども、両親と妻、子どもが遺された。

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2020-02-08

湖北省だけで昨日新たに81名死亡 死者の総計は一気に699名と700名に迫り いまなお重症は1027名増え4188名 重態は166名増え1007名と1000名を超え 新たに確定診断された患者数は2841名と遂に24953名と2万5000人に迫る 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/8 湖北省衛生健康委員会発表

今朝の湖北省衛生健康委員会
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表。
 確定診断された患者数は2万5000人に迫る24953人
となり
 死者は81名増え、699名700名に迫り
 重症者は1027名増え4188名
 重態は166名増え1007名

 医療資源の枯渇
を示唆する膨大な数が報告されている。医療関係者の感染は避けられず、確定診断に到らず死亡する患者数もかなりになるのではと思われる。


2020年2月7日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況(2020年2月7日の湖北省における新型コロナウイルス肺炎の発生状況)
2020-02-08 06:09 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月7日0時〜24時の間に、湖北省では新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が2841例(内訳は、武漢市1985例、孝感市172例、黄岡市144例、鄂州市98例、襄陽市69例、黄石市68例、荊州市56例、仙桃市52例、十堰市43例、随州市38例、荊門市35例、咸寧市33例、宜昌市23例、天門市16例、潜江市6例、恩施州3例)増えた。全省では、新たに81例が死亡(内訳は、武漢市67例、襄陽市2例、宜昌市1例、荊州市1例、荊門市1例、鄂州市2例、孝感市1例、黄岡市4例、咸寧市1例、潜江市1例)した。新たに298例、(内訳は、武漢市164例、黄石市12例、十堰市9例、襄陽市2例、宜昌市13例、荊州市7例、荊門市12例、鄂州市2例、孝感市13例、黄岡市37例、咸寧市6例、随州市14例、恩施州3例、仙桃市3例、潜江市1例)が退院した。
2020年2月7日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で24953例(内訳は、武漢市13603例、孝感市は2313例、黄岡市は2041例、随州市は953例、荊州市は941例、襄陽市は907例、黄石市は703例、宜昌市は633例、荊門市は588例、鄂州市は569例、咸寧市は476例、十堰市は438例、仙桃市は359例、天門市は179例、恩施州市は160例、潜江市は80例、神農架林区は10例)である。すでに1115例は治愈し退院した。死亡したのは699例(内訳は、武漢市545例、黄石市2例、襄陽市5例、宜昌市8例、荊州市11例、荊門市18例、鄂州市20例、孝感市26例、黄岡市36例、咸寧市2例、随州市9例、仙桃市5例、天門市10例、潜江市2例)である。いまなお19835例(内訳は、重症4188例、重態1007例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。累計で濃厚接触者114044人を追跡し、現在67802人を経過観察中である。
【原文 2020年2月7日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況
2020-02-08 06:09 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月7日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒感染的肺炎病例2841例,其中:武漢市1985例、孝感市172例、黃岡市144例、鄂州市98例、襄陽市69例、黃石市68例、荊州市56例、仙桃市52例、十堰市43例、隨州市38例、荊門市35例、鹹寧市33例、宜昌市23例、天門市16例、潛江市6例、恩施州3例。全省新增死亡81例,其中:武漢市67例、襄陽市2例、宜昌市1例、荊州市1例、荊門市1例、鄂州市2例、孝感市1例、黃岡市4例、鹹寧市1例、潛江市1例。新增出院298例,其中:武漢市164例、黃石市12例、十堰市9例、襄陽市2例、宜昌市13例、荊州市7例、荊門市12例、鄂州市2例、孝感市13例、黃岡市37例、鹹寧市6例、隨州市14例、恩施州3例、仙桃市3例、潛江市1例。
截至2020年2月7日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒感染的肺炎病例24953例,其中:武漢市13603例、孝感市2313例、黃岡市2041例、隨州市953例、荊州市941例、襄陽市907例、黃石市703例、宜昌市633例、荊門市588例、鄂州市569例、鹹寧市476例、十堰市438例、仙桃市359例、天門市179例、恩施州160例、潛江市80例、神農架林區10例。已治愈出院1115例。死亡699例,其中:武漢市545例、黃石市2例、襄陽市5例、宜昌市8例、荊州市11例、荊門市18例、鄂州市20例、孝感市26例、黃岡市36例、鹹寧市2例、隨州市9例、仙桃市5例、天門市10例、潛江市2例。目前仍在院治療19835例,其中:重症4188例、危重症1007例,均在定點醫療機構接受隔離治療。累計追蹤密切接觸者114044人,尚在接受醫學觀察67802人。】

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武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎) 最初に新型肺炎発生を疑い昨年12/30に中国国内のネットWeChatのグループ内で同期生の臨床に携わる医師達に発信した武漢市中心医院の眼科医李文亮医師、新型コロナウイルス肺炎の院内感染により死去 享年34歳 当初は「デマを流布した」と公安当局から訓誡を受け、死後一転して「英雄視」される

20200206112542_26397  

亡くなった李文亮医師が勤務・入院していた病院武漢市中心医院の2/6付緊急声明。新型コロナウイルス肺炎の治療に当たる医療スタッフ用の物資が欠乏しているとのこと。

 

合掌。
これが武漢市の公安に李文亮医師が提出させられた「訓誡書」。43e5425dgy1gbfmbzx78hj20hh0njad3

李文亮医師の微博。
xiaolwl的微博

すでに世界中で報道されているが、

 昨年12月30日に、中国のチャットシステムWeChatのグループ内で、SARSに似た新型の肺炎の流行を発信
したところ、武漢市の公安当局に呼び出され
 社会を不安に陥れるデマ(中国語では「謠言」)を流した
廉で
 訓誡書にサインを求められ、訓戒処分を受けた
のが今年1月3日だった。
財新網が1月30日に、生前の李文亮医師にインタビューを行っている。大変に長いインタビューなので、以下は、インタビューの概略を述べる。
「明顯存在人傳人」(「あきらかにヒトからヒトへ感染する」)
このインタビューでは、李文亮医師が院内感染した経緯が詳しく語られている。
1月8日頃、新型コロナウイルス肺炎に感染した閉塞隅角緑内障の女性の入院患者を診察して院内感染した。この当時は
 新型コロナウイルス肺炎はヒトヒト感染するかどうか分かっていなかった段階
だった。この患者は、診察した当日は食欲不振だったが、熱はなく、眼科の医師達も、この女性患者を別な場所に移そうとは考えていなかった。翌日更に食欲がなくなり、正午に発熱、CTでウイルス性肺炎と診断され、「原因不明の肺炎」と症状が一致した。その日の夜、女性患者の家族が発熱、他にその患者の女児も一人発熱し、あきらかにヒトヒト感染が起きていたと李文亮医師は証言している。すぐに、院内で専門の部署に事情を伝え、感染症の専門家の診察を受けた後、眼科からこの女性患者の隔離を行うよう提議した。3日後、もう一度この女性患者にCT検査を行ったところ、ウイルス性肺炎に罹っており、さらに病巣は拡大していて、症状も重くなったので、すぐに患者を内科呼吸器科の隔離病室に移した。その後その女性患者がどうなったかは分からない、と李文亮医師は語っている。
新型コロナウイルス肺炎がヒトヒト感染することが明らかになっておらず、また女性患者が感染しているかどうかわかっていなかったため、診察に当たった李文亮医師は、マスクをする等の感染に対する防護をしなかった。また、まだ新型コロナウイルスのPCR検査のやり方が確立しておらず、確定するのが難しかった。
女性患者が隔離病室に移された日に、李文亮医師は咳が出始めた。翌日に発熱、N95マスクを付けて、他への感染を防いだ。1月12日に、気管のウイルスを検査し、CT検査を行ったところ、高度に新型コロナウイルス肺炎感染が疑われたので、入院した。李文亮医師と同室で診察に当たっていた他の同僚も翌日、翌々日に感染が分かり、李文亮医師の両親も三、四日後に相次いで症状が現れ入院した。その後、李文亮医師の症状は一層悪化し、
 抗生物質、抗ウイルス剤、免疫グロブリン製剤を投与、酸素吸入
する病状となった。
 PCR検査で新型コロナウイルスの陽性反応がなかなか出ない
まま、ICUに移っている。
財新の記者は、これまでに掛かった医療費について、李文亮医師に尋ねている。
「こうした治療は、自費で賄っているのですか」
李文亮医師は、
「免疫グロブリン製剤は自費で、製薬会社が送ってくれるのもあるし、同僚が費用を援助して買ってくれたものもある。これまでに5-6万元(本日の日本円のレートで78万円余りから94万円余り)使っていて、支払えるかどうか分からない。」
と答えている。この後、更に濃厚治療が続いたので、総額はかなりの額に上ったと思われる。

李文亮医師の1月31日付の微博は苦渋に満ちている。(原文は簡体字を繁体字に直した)

こんにちは、私は武漢市中心病院の眼科医者の李文亮です。12月30日に、ある患者の検査報告を見かけたのですが、高度の信頼を置ける、SARSコロナウイルス陽性を示す指標が検出されていたので、同期生に防護に注意を向けてもらう角度から、わたしの同期生も臨床に携わる医師であるため、グループ内で“SARSが7例確定診断されました”というメッセージを発信しました。メッセージを発信した後のこと、1月3日に、公安局は私を探し出して訓戒書に署名させました。その後はずっと通常通りに仕事をしていましたが、新型コロナウイルス肺炎の患者を診察したところ、1月10日から咳の症状が現れ始め、11日には発熱、12日に入院しました。その時は、どうしてまだ誰も人から人へ感染してない、医療従事者への感染はないなどと言えるのかと、通報しようと思いましたが、その後ICUに入院、一度(コロナウイルス感染を確定する)PCR検査を受けたのですが、ずっと結果が出ていません。治療を続け、最近もう一度検査をしましたが、私のPCR検査は(コロナウイルス)陰性を示していますが、現在の所いまもなお呼吸が苦しくて動けません。私の両親も入院中です。
病室では、多くのネットユーザーが私を支持して激励してくれるのを目にして、私の気持ちも少し楽になりました。皆さんの支持に感謝します。ここではっきりさせておきたいのは、私は医師免許を取り消されたわけではありません。ご安心ください。私は必ず積極的に治療に協力し、できるだけ早く退院を勝ち取ります!
【原文 1月31日 12:14 来自 贫困家庭iPhone 11 Pro Max
大家好,我是武漢市中心醫院眼科醫生李文亮。12月30日,我看到一份病人的檢測報告,檢出SARS冠狀病毒高置信度陽性指標,出於提醒同學注意防護的角度,因為我同學也都是臨床醫生,所以在群里發佈了消息說「確診了7例SARS」。消息發出後,1月3日,公安局找到我並簽了訓誡書。之後我一直正常工作,在接診了新冠病毒肺炎患者後,1月10號我開始出現咳嗽症狀,11號發熱,12號住院。
 那時候我還在想通報怎麼還在說沒有人傳人,沒有醫護感染,後來住進了ICU,之前做了一次核酸檢測,但一直沒出結果。經過治療最近又進行一次檢測,我的核酸顯示為陰性了,但目前仍然呼吸困難,無法活動。我的父母也在住院中。
 在病房裡,我也看到很多網友對我的支持和鼓勵,我的心情也會輕鬆一些,謝謝大家的支持。在此我想特別澄清,我沒有被吊銷執照,請大家放心,我一定積極配合治療,爭取早日出院!】

 

そして、翌日、最後となったメッセージが武漢中心医院の病室から微博にアップロードされた。

今日PCR検査の結果は陽性で、結論が出た。とうとう(新型コロナウイルス肺炎と)確定診断された。
【原文
2月1日 10:41 来自 iPhone客户端
今天核酸检测结果阳性,尘埃落定,终于确诊了.】

 

で。
湖北省衛生健康委員会は昨日の朝9:50付で
 李文亮医師へ哀悼の意
を表した。

省衛生健康委向李文亮醫生表示深切哀悼(湖北省衛生健康委員会は李文亮医師に深い哀悼の意を表す) 湖北省衛生健康委員会は李文亮医師に深い哀悼の意を表す
2020-02-07 09:50|湖北省衛生健康委員会
武漢市中心医院眼科の李文亮医師が、感染症への抵抗反撃のさなか、不幸にして新型コロナウイルス肺炎に感染、全力を尽くして救命に当たったが、その甲斐無く不運にも死亡したことがわかった。湖北省衛生健康委員会は李文亮先生に深い哀悼の意を表し、あわせてご家族に心からのお見舞いを表明する。これまで防疫現場で奮闘してきた医療関係者全員に敬意を表したい。この防疫の肝心な時期に当って、医療関係人員全員が感染症流行を食い止め攻撃する戦いの中で確実に防護の仕事をうまく行い、よりいっそう人民大衆の健康のために奉仕して、自信をしっかり持ち、力を合わせてこの感染症流行を食い止め攻撃する戦いに勝ってほしい!
【原文 省衛生健康委向李文亮醫生表示深切哀悼
2020-02-07 09:50 |  湖北省衛生健康委
獲悉武漢市中心醫院眼科醫生李文亮在抗擊疫情中不幸感染新冠肺炎,經全力搶救無效不幸去世。省衛生健康委向李文亮醫生表示深切哀悼,並向其家屬表示誠摯慰問!向一直奮戰在抗疫一線的全體醫務工作者表示崇高敬意!値此抗疫關鍵時期,希望全體醫務人員在抗擊疫情的戰鬪中切實做好防護工作,更好地為人民群眾健康服務,堅定信心、齊心協力打贏這場防疫阻擊戰!】

 

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武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/8 中国国家衛生健康委員会発表 吉林省で初の死者死者は新たに86名増え722名と遂に700名を超え、重態を含む重症例は1280例増え、確定診断例は新たに3399例を加え34546例と3万5000例に迫る

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行最新状況
を発表、
 新たに86人が亡くなり死者は722人と700人を超え  新たに確定診断例3399例を加え、34546例と3万5000例に迫る
 現在治療中の重症者は1280人増えて6101人
と酸鼻を極める状況だ。
 無事に退院できた人数は、510人増えて2050人に
なったのだが、重症者の増え方に比べて退院した人数が伸びないのが気がかりだ。
簡体字を繁体字に直した。

截至2月7日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月7日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行最新状況) 發佈時間: 2020-02-08 來源: 衛生應急辦公室
2月7日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たに確定診断例3399例(湖北2073例)、新たに重症例1280例(湖北1193例)、新たに死亡例86例(湖北81例、黒龍江2例、北京、河南、甘粛各1例)、新たに疑い例4214例(湖北2841例)を報告した。
7日には、510例(湖北298例)が治愈し退院し、医学観察を解除された濃厚接触者は26702人である。
2月7日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計では31774例(そのうち重症症例は6101例)の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は2050例、死亡例の累計は722例、現在の確定診断例は34546例(黒龍江省で14例減少)、疑い例は27657例である。現在累計で濃厚接触者は345498名、いまなお経過観察中の濃厚接触者189660名である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で52例、香港特別行政区26例(死亡1例)、マカオ特別行政区10例(治癒退院1例)、台湾地区16例(治癒退院1例)である。
【原文 截至2月7日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-08 來源: 衛生應急辦公室
  2月7日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,新增確診病例3399例(湖北2841例),新增重症病例1280例(湖北1193例),新增死亡病例86例(湖北81例,黑龍江2例,北京、河南、甘肅各1例),新增疑似病例4214例(湖北2073例)。
  當日新增治癒出院510例(湖北298例),解除醫學觀察的密切接觸者26702人。
  截至2月7日24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團累計報告,現有確診病例31774例(其中重症病例6101例),累計治癒出院2050例,累計死亡722例,累計報告確診病例34546例(黑龍江省核減14例),現有疑似病例27657例。累計追蹤到密切接觸者345498人,尚在醫學觀察的密切接觸者189660人。
  累計收到港澳台地區通報確診病例52例:香港特別行政區26例(死亡1例),澳門特別行政區10例(治癒出院1例),台灣地區16例(治癒出院1例)。】

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2020-02-07

武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎) 吉林省で初の死者@2/7 吉林省衛生健康委員会発表

毎日のように
 吉林省での新型コロナウイルス肺炎流行状況を図示
W020200207297973708487 している吉林省衛生健康委員会だが、
 遂に初の死者
が出てしまった。
本日の吉林省衛生健康委員会の発表より。
簡体字を繁体字に直した。

吉林省衛生健康委員會關於新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況通報(吉林省衛生健康委員会による新型コロナウイルス肺炎の流行情況に関する通報(2020年2月7日掲載)) 時間:2020-02-07 出典:吉林省保健健康委員会
2月6日0〜24時の間に、吉林省全体では新たに確定診断された症例が6例であった。疑い例から確定診断に移行した症例が4例、濃厚接触者の中から自発的なスクリーニングによるPCR検査を行い、ウイルス陽性となった症例が2例である。内訳は、長春市3例、延辺州1例、四平市1例、通化市1例である。治癒して退院したのが2例(吉林市1例、公主嶺市1例)。
2月6日24時までに、吉林省全体では全部で65例の確定診断例が報告され、全部で4例が治愈退院し(長春市1例、吉林市2例、公主嶺市1例)、1例が死亡(四平市1例)、現在入院して隔離治療を受けている確定診断例は60例(内訳は、長春市31例、四平市9例、遼源市5例、延辺州5例、公主嶺市3例、吉林市3例、松原市2例、通化市2例)である。入院治療している確定診断例は、56例が普通の症例で、3例が重症、1例が重態である。上述の確定診断例との濃厚接触者は2073人、1248人は現在指定された場所か自宅で隔離され経過観察中である。すでに、825人は経過観察を解除された。
2月6日0〜24時の間に、吉林省全体では疑い例69例中、4例が確定診断例に移行、疑い例23例は除外された。新たな疑い例は29例で、現在は疑い例71例、いずれもすでに隔離治療を行い、現在、確定診断を進めている。
症例1、女、1976年生まれ。吉林省で1月30日に通報された、長春市に住む武漢から輸入された確定診断例の王某の親族で、1月23日に王某宅に行き、濃厚接触歴があった。住所は長春市緑園区の長客花園(花園はマンションがいくつか建ち並ぶ居住地域)。
症例2、女、1970年生まれ。吉林省で1月30日通報された、四平双遼市に住む武漢から輸入確定診断例の義母。住所は双遼市那木斯郷合力村。
症例3、男性、1995年生まれ。北京から輸入された症例で、長春居然之家賽徳広場店の従業員。1月17日に北京国際飯店で開かれた居然之家の忘年会に参加した。1月19日にG399次列車(11号車9D)に乗って長春に戻った。住所は長春市二道区天富北苑。
症例4、女、1980年生まれ。江蘇省から輸入された症例、長期にわたり江蘇省江陰市に在住。1月25日に江蘇省泗陽県からK1142次列車(5号車99番)で徐州市に行き、その日にK516次列車(5号車13号)に乗り換え長春市に行き、1月26日に長春市からC1047次列車(5号車13D)で延吉市に戻り、その後は自家用車で竜井市に戻った。住所は延辺州竜井市富麗園。
症例5、女、2008年生まれ。遼寧省から輸入された症例。1月23日、瀋陽市からK7459次列車(9号車38号)に乗って四平市に戻る。住所は四平市鉄東区中華新城。
症例6、女、1974年生まれ。吉林省で1月29日に通報された通化市に住む湖南省から輸入された確定症例の妻である。住所は通化市東昌区錦繍家園。
吉林省は最初の死亡例を報告する。男性、81歳。武漢から吉林に帰ってきた娘と接触後に発熱、咳の症状が現れ、2月2日に四平市で新型コロナウイルス肺炎と確定診断された。この患者は過去、ラクナ梗塞、特発性間質性肺炎の病歴があり、病状は重態であったため、同日に四平市伝染病院から吉林大学中日聯誼病院に転院、省クラスの専門家グループの診察により、新型コロナウイルス肺炎(重態)、特発性間質性肺炎、急性呼吸促迫症候群(重度)、II型呼吸不全と診断された。五日間にわたる救急救命を経、呼吸、循環不全で2月6日に病死した。
最近、吉林省では確定診断例と疑い例が次第に増加する傾向があり、元はよその地域から輸入された確定診断例との濃厚接触者の発病が増加、合わせて家庭内集団感染が現れている。吉林省は更に、居住区や村での予防と流行制御に一層力を入れ、濃厚接触者には隔離の上、医学的観察を行う措置を厳格に実施する。自宅での医学的観察者には、自己の隔離措置を必ず実施し、家族を感染させない、家庭内集団感染を防止するよう、注意する。
もし、あなたが、感染症が流行している省から帰ってきた人だったり、あるいは上で述べた確定診断確例の患者と同じ交通機関に乗り、同じ居住地区で濃厚接触した人である場合は、自発的に自分の居住区でスクリーニング検査の登録をし、専門家と協力して医学的観察を行い、いったん発熱、咳などの急性気道症状が現れたら、居住区の定点医療機構の発熱外来で診察を受けてください。
責任編集者:吉林省衛健委員会管理者
【原文 吉林省衛生健康委員會關於新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況通報(2020年2月7日公佈)
時間:2020-02-07 來源:吉林省衛生健康委員會
  2月6日0-24時,全省新增確診病例6例,由疑似病例轉為確診病例4例,在密切接觸者中主動開展核酸檢測篩查出2例,其中長春市3例,延邊州1例,四平市1例,通化市1例。治癒出院2例(吉林市1例,公主嶺市1例)。
  截至2月6日24時,全省累計報告確診病例65例,累計治癒出院4例(長春市1例,吉林市2例,公主嶺市1例),死亡1例(四平市1例),現在院隔離治療確診病例60例。其中長春市31例,四平市9例,遼源市5例,延邊州5例,公主嶺市3例,吉林市3例,松原市2例,通化市2例。在院治療確診病例中,56例為普通病例,3例為重症病例,1例為危重症病例。上述確診病例的密切接觸者2073人,正在指定地點隔離或居家隔離醫學觀察1248人,已解除醫學觀察825人。
  2月6日0-24時,全省原有69例疑似病例中,轉為確診病例4例,排除疑似病例23例;新增疑似病例29例,現有疑似病例71例,已全部隔離治療,目前正在進一步明確診斷。
  病例1,女,1976年出生。系吉林省1月30日通報的長春市武漢輸入確診病例王某親屬,1月23日曾到王某家中,有密切接觸史。住址為長春市綠園區長客花園。
  病例2,女,1970年出生。系吉林省1月30日通報的四平雙遼市武漢輸入病例的岳母。住址為雙遼市那木斯鄉合力村。
  病例3,男,1995年出生。系北京輸入病例,長春居然之家賽德廣場店員工。1月17日曾在北京國際飯店參加居然之家年會。1月19日乘坐G399次列車(11車9D)返回長春。住址為長春市二道區天富北苑。
  病例4,女,1980年出生。系江蘇省輸入病例,長期在江蘇省江陰市居住。1月25日由江蘇省泗陽縣乘K1142次列車(5車99號)至徐州市,當日轉乘K516列車(5車13號)至長春市,1月26日由長春市乘C1047次列車(5車13D)返回延吉市,隨後乘自家車返回龍井市。住址為延邊州龍井市富麗園。
  病例5,女,2008年出生。系遼寧省輸入病例。1月23日由瀋陽市乘K7459次列車(9車38號)返回四平市。住址為四平市鐵東區中華新城。
  病例6,女1974年出生。系吉林省1月29日通報的通化市湖南省輸入確診病例妻子。住址為通化市東昌區錦繡家園。
  我省報告首例死亡病例,男,81歲。接觸武漢返吉女兒後出現發熱、咳嗽症狀,2月2日被四平市診斷為確診病例。該患既往有腔隙性腦梗死、特發間質性肺炎病史,因病情危重,當日由四平市傳染病院轉入吉林大學中日聯誼醫院,經省級專家組會診,診斷為新型冠狀病毒肺炎(危重型)、特發間質性肺炎、急性呼吸窘迫綜合徵(重度)、Ⅱ型呼吸衰竭。經五天連續搶救,終因呼吸、循環衰竭,於2月6日病逝。
  近期,我省確診病例和疑似病例有逐漸增加的趨勢,原輸入性確診病例的密切接觸者發病增多,並呈現家庭聚集性。我省將進一步加大社區、村屯防控力度,對密切接觸者嚴格落實隔離醫學觀察措施。提醒居家醫學觀察人員,務必落實自我隔離措施,避免感染親人,防止家庭聚集性傳播。
  提醒廣大群眾,如您是從疫情發生省份返回人員,或是與以上確診病例共同乘坐交通工具及同住一個小區有密切接觸的人員,應主動到當地社區做好篩查登記,配合專業人員開展醫學觀察,一旦出現發熱、咳嗽等急性呼吸道症狀,請到當地定點醫療機構發熱門診就診。
責任編輯:吉林省衛健委 管理員】

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武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/7 中国国家衛生健康委員会発表 吉林省で初の死者 新たに73名死亡し、死者は636名と600名を超え、重態を含む重症例は962例増え、確定診断例は新たに3134例を加え3万例を突破、31161例に達する

本日、中国国家衛生健康委員会が発表した
 新型コロナウイルス肺炎発生状況
によると、
 吉林省で初の死者が出
 死者は新たに73名増え636名と600名を超え
 重態を含む重症例は962例増え4821例に
 確定診断された患者数の総数は31161名と3万1千人を超える
と、流行の猛威は収まらない。
問題は
 重症者を適切に治療できるか
で、患者数の多い地域では、治療に当たる医療スタッフ用の物資の欠乏が伝えられている。
 院内感染の危険が高まっている状況
で、なおかつ
 重症者に割ける医療資源が枯渇しているのではないか
という恐れがある。
簡体字を繁体字に直した。

截至2月5日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況(2月6日24時現在の新型コロナウイルス肺炎発生状況の最新情報) 發佈時間: 2020-02-07 來源: 衛生應急辦公室
2月6日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は新たに確定診断例3143例(湖北2447例)の報告を受け、新たに治癒し退院した例は387例(湖北184例)、6日に経過観察を解除した者は26762人であった。新たに重症例962例(湖北918例)、新たに死亡症例73例(湖北省69例、吉林省、河南省、広東省、海南省各1例)、新たに疑い例4833例(湖北2622例)が増加した。
2月6日24時までに、国家衛生健康委員会には31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で31161例の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は1540例、現在の確定診断例は28985例(そのうち重症例は4821例)、死亡例の累計は636例、疑い例は26359例である。現在累計で濃厚接触者は314028名、いまなお経過観察中の濃厚接触者186045名である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で50例、香港特別行政区24例(死亡1例)、マカオ特別行政区10例(治癒し退院したのが1例)、台湾地区16例(治癒し退院したのが1例)である。
【原文 截至2月6日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-07 來源: 衛生應急辦公室
2月6日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例3143例(湖北2447例),新增治癒出院病例387例(湖北184例),當日解除醫學觀察的密切接觸者26762人。新增重症病例962例(湖北918例),新增死亡病例73例(湖北省69例,吉林省、河南省、廣東省、海南省各1例),新增疑似病例4833例(湖北2622例)。
  截至2月6日24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團累計報告確診病例31161例,累計治癒出院1540例,現有確診病例28985例(其中重症病例4821例),累計死亡病例636例,現有疑似病例26359例。累計追蹤到密切接觸者314028人,尚在醫學觀察的密切接觸者186045人。
  累計收到港澳台地區通報確診病例50例:香港特別行政區24例(死亡1例),澳門特別行政區10例(治癒出院1例),台灣地區16例(治癒出院1例)。】

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湖北省だけで昨日新たに69名死亡 死者の総計は一気に600名を超えて618名に至り いまなお重症は833名増え3161名 重態は85名増え841名に 新たに確定診断された患者数は2447名と前日より減るも遂に22112名と2万2000人を超える 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/7 湖北省衛生健康委員会発表

今朝の湖北省衛生健康委員会
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表。
あっさりと感染者数2万人の壁は破られ、
 確定診断された患者数は2万を超え、22112人
となり
 死者は69名増え、618名と一気に600名を突破
 重症者は833名増え3161名
 重態は85名増え841名
と悲惨な状況が続いている。医療関係者の感染も避けられないだろう。重慶市では
 喉にウイルスがいなくても、排泄物にウイルスが存在する可能性を示唆する例
が見つかり、
 糞口感染の恐れが指摘
されており、排泄物の処理が行き届いていない場合は、家庭内や院内で感染が更に広がる危険がある。


2020年2月6日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況(2020年2月6日の湖北省における新型コロナウイルス肺炎の発生状況)
2020-02-07 06:06 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月6日0時〜24時の間に、湖北省では新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が2447例(内訳は、武漢市は1501例、孝感市は255例、黄岡市は90例、荊州市は84例、随州市は81例、黄石市は69例、襄陽市は51例、鄂州市は48例、宜昌市は47例、荊門市は45例、咸寧市は44例、十堰市は42例、仙桃市は42例、天門市は25例、恩施州は13例、潜江市は10例)増えた。全省では、新たに69例が死亡(内訳は、武漢市64例、襄陽市1例、宜昌市1例、黄岡市3例)した。新たに184例(内訳は、武漢市103例、黄石市6例、十堰市10例、襄陽市19例、宜昌市2例、荊州市4例、荊門市3例、鄂州市1例、孝感市16例、黄岡市6例、咸寧市3例、仙桃市11例)が退院した。
2020年2月6日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で22112例(内訳は、武漢市は11618例、孝感市は2141例、黄岡市は1897例、随州市は915例、荊州市は885例、襄陽市は838例、黄石市は635例、宜昌市は610例、荊門市は553例、鄂州市は471例、咸寧市は443例、十堰市は395例、仙桃市は307例、天門市は163例、恩施州市は157例、潜江市は74例、神農架林区は10例)であり、すでに817例は治愈し退院し、死亡したのは618例(内訳は、武漢市478例、黄石市2例、襄陽市3例、宜昌市7例、荊州市10例、荊門市17例、鄂州市18例、孝感市25例、黄岡市32例、咸寧市1例、随州市9例、仙桃市5例、天門市10例、潜江市1例)である。いまなお15804例(内訳は、重症3161例、重態841例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。累計で濃厚接触者101599人を追跡し、現在64057人を経過観察中である。
【原文 2020年2月6日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況
2020-02-07 06:06 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月6日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒感染的肺炎病例2447例,其中:武漢市1501例、孝感市255例、黃岡市90例、荊州市84例、隨州市81例、黃石市69例、襄陽市51例、鄂州市48例、宜昌市47例、荊門市45例、鹹寧市44例、十堰市42例、仙桃市42例、天門市25例、恩施州13例、潛江市10例。全省新增死亡69例,其中:武漢市64例、襄陽市1例、宜昌市1例、黃岡市3例。新增出院184例,其中:武漢市103例、黃石市6例、十堰市10例、襄陽市19例、宜昌市2例、荊州市4例、荊門市3例、鄂州市1例、孝感市16例、黃岡市6例、鹹寧市3例、仙桃市11例。
截至2020年2月6日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒感染的肺炎病例22112例,其中:武漢市11618例、孝感市2141例、黃岡市1897例、隨州市915例、荊州市885例、襄陽市838例、黃石市635例、宜昌市610例、荊門市553例、鄂州市471例、鹹寧市443例、十堰市395例、仙桃市307例、天門市163例、恩施州157例、潛江市74例、神農架林區10例。已治愈出院817例。死亡618例,其中:武漢市478例、黃石市2例、襄陽市3例、宜昌市7例、荊州市10例、荊門市17例、鄂州市18例、孝感市25例、黃岡市32例、鹹寧市1例、隨州市9例、仙桃市5例、天門市10例、潛江市1例。目前仍在院治療15804例,其中:重症3161例、危重症841例,均在定點醫療機構接受隔離治療。累計追蹤密切接觸者101599人,尚在接受醫學觀察64057人。】

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2020-02-06

武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/6 中国国家衛生健康委員会発表 死者は新たに73名増え563名と500名を超え、重症例は640例増え3859例、確定診断例は新たに3694例を加え2万8000例を超える

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
を発表した。
2/5の24時までで
 死者は73名増えて500名を超え563人に
 確定診断された患者数は新たに3694例増え、全部で28018例と2万8000例を超え
 重症者は新たに640名増え、3859名
とまさに、初動の遅れが
 星星之火,可以燎原
となっている状況。
入院治療を受け回復して経過観察を終え、
 新たに退院した人数は261人、全部で1153人と1000人を超えた
のが幾分なりともいいニュースである。
気になるのは
  本日新たに死者が出ている天津市の衛生健康委員会のサイトに繋がらない件
だ。天津市衛生健康委員会では1月末に、委員会内で処分が行われているのだが、そのとばっちりなのか何なのか、webで情報が上がるスピードが遅れているのか、管理がおかしくなっているのか。
簡体字を繁体字に直した。

截至2月5日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況(2月5日24時現在の新型コロナウイルス肺炎発生状況の最新情報) 發佈時間: 2020-02-06 來源: 衛生應急辦公室
2月5日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は新たに確定診断例3694例(湖北2987例)の報告を受け、新たに治癒し退院した例は261例(湖北113例)、5日に経過観察を解除した者は21365人であった。新たに重症例640例(湖北564例)、新たに死亡症例73例(湖北省70例、天津1例、黒龍江1例、貴州1例)、新たに疑い症例5328例(湖北3230例)が増加した。
2月5日24時までに、国家衛生健康委員会には31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で28018例の確定診断例が報告され、治癒退院例の累計は1153例、隔離治療を受けている患者は26302例(そのうち重症例は3859例)、死亡例の累計は563例、疑い例は24702例である。現在累計で濃厚接触者282813名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は累計で186354名である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で42人、香港特別行政区21人(死亡1例)、マカオ特別行政区10人、台湾地区11人である。
【原文 截至2月5日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-06 來源: 衛生應急辦公室
  2月5日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例3694例(湖北2987例),新增治癒出院病例261例(湖北113例),當日解除醫學觀察的密切接觸者21365人。新增重症病例640例(湖北564例),新增死亡病例73例(湖北省70例、天津1例、黑龍江1例、貴州1例),新增疑似病例5328例(湖北3230例)。
  截至2月5日24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團累計報告確診病例28018例,累計治癒出院1153例,隔離治療26302例(其中重症病例3859例),累計死亡病例563例,現有疑似病例24702例。累計追蹤到密切接觸者282813人,尚在醫學觀察的密切接觸者186354人。
  累計收到港澳台地區通報確診病例42例:香港特別行政區21例(死亡1例),澳門特別行政區10例,台灣地區11例。】

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湖北省だけで昨日新たに70名死亡 死者の総計は一気に500名を超えて549名に上り いまなお重症は519名増え2328名 重態は46名増え756名に 新たに確定診断された患者数は微減 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/6 湖北省衛生健康委員会発表

湖北省健康委員会の今朝(現地時間06:07 日本時間07:07)の
 新型コロナウイルス感染症の肺炎発生状況
の発表。
全く収まる気配がない新型コロナウイルス肺炎の爆発的な流行。昨日はついに
 70名が亡くなり、死者は湖北省だけで549名に
 重症者は519名増え2328名
 重態は46名増え756名
と手が付けようがない状況である。重症者は2300人を超え、重態だけ数えても750人余りもいるのに、果たして医療資源は間に合っているのか。
 新たに確定診断された患者数が僅かに減っている
のだが、これが
 医療資源が枯渇しているためにカウントが出来なくなっている状態
でないことを切に祈る。


2020年2月5日の湖北省における新型コロナウイルス感染症の肺炎発生状況
2020年2月5日0時〜24時の間に、湖北省では新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が2987例(内訳は、武漢市1766例、孝感市424例、黄岡市162例、随州市128例、荊州市88例、荊門市86例、宜昌市67例、黄石市57例、襄陽市52例、鄂州市41例、仙桃市40例、十堰市35例、咸寧市15例、天門市10例、潜江市10例、恩施州6例)増えた。全省では、新たに70例が死亡(内訳は、武漢市52例、宜昌市2例、荊州市1例、荊門市1例、孝感市7例、黄岡市4例、咸寧市1例、随州市1例、仙桃市1例)した。新たに113例(内訳は、武漢市63例、黄石市7例、十堰市5例、襄陽市3例、荊州市9例、荊門市5例、鄂州市2例、孝感市3例、黄岡市10例、咸寧市1例、恩施州4例、天門市1例)が退院した。
2020年2月5日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で19665例(内訳は、武漢市10117例、孝感市1886例、黄岡市1807例、随州市834例、荊州市801例、襄陽市787例、黄石市566例、宜昌市は563例、荊門市508例、鄂州市423例、咸寧市399例、十堰市353例、仙桃市265例、恩施州144例、天門市138例、潜江市64例、神農架林区10例)であり、すでに633例が治愈し退院し、死亡したのは549例(内訳は、武漢市414例、黄石市2例、襄陽市2例、宜昌市6例、荊州市10例、荊門市17例、鄂州市18例、孝感市25例、黄岡市29例、咸寧市1例、随州市9例、仙桃市5例、天門市10例、潜江市1例)である。いまなお14314例(内訳は、重症2328例、重態756例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。累計で濃厚接触者90997人を追跡し、現在64127人を経過観察中である。
【原文 2020年2月5日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況
2020-02-06 06:07 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月5日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒感染的肺炎病例2987例,其中:武漢市1766例、孝感市424例、黃岡市162例、隨州市128例、荊州市88例、荊門市86例、宜昌市67例、黃石市57例、襄陽市52例、鄂州市41例、仙桃市40例、十堰市35例、鹹寧市15例、天門市10例、潛江市10例、恩施州6例。全省新增死亡70例,其中:武漢市52例、宜昌市2例、荊州市1例、荊門市1例、孝感市7例、黃岡市4例、鹹寧市1例、隨州市1例、仙桃市1例。新增出院113例,其中:武漢市63例、黃石市7例、十堰市5例、襄陽市3例、荊州市9例、荊門市5例、鄂州市2例、孝感市3例、黃岡市10例、鹹寧市1例、恩施州4例、天門市1例。
截至2020年2月5日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒感染的肺炎病例19665例,其中:武漢市10117例、孝感市1886例、黃岡市1807例、隨州市834例、荊州市801例、襄陽市787例、黃石市566例、宜昌市563例、荊門市508例、鄂州市423例、鹹寧市399例、十堰市353例、仙桃市265例、恩施州144例、天門市138例、潛江市64例、神農架林區10例。已治愈出院633例。死亡549例,其中:武漢市414例、黃石市2例、襄陽市2例、宜昌市6例、荊州市10例、荊門市17例、鄂州市18例、孝感市25例、黃岡市29例、鹹寧市1例、隨州市9例、仙桃市5例、天門市10例、潛江市1例。目前仍在院治療14314例,其中:重症2328例、危重症756例,均在定點醫療機構接受隔離治療。累計追蹤密切接觸者90997人,尚在接受醫學觀察64127人。】

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2020-02-05

武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎) ウイルスが便に排出されることが判明 新型コロナウイルスは喉で発見されない場合も、肛門から発見される例が見つかる 糞口感染(大便にウイルスが排出される)の恐れ@2/5 重慶市衛生健康委員会発表

日本の検査体制、大丈夫か。重慶市では
 新型コロナウイルスは大便に排出される
ことが確認されている。これはエラいことだ。

 

2/5の重慶市衛生健康委員会は、
 喉から新型コロナウイルスが発見されなくても肛門からコロナウイルスが発見される例が多数ある
と発表、
 糞口感染(ウイルスが大便と共に排出され、排便後に手を洗わないと、そこから便中のウイルスを周囲にばらまく)する恐れ
が明記されている。

"target="_top">截至2020年2月4日24時重慶市新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況(2020年2月4日24時までの重慶市における新型コロナウイルス肺炎の発生状況) 發佈時間:2020-02-05 來源:宣傳統戰處
(略)
また、重慶市ではすでに咽頭スワブの検査結果が陰性でも、最終的に肛門スワブの検査結果が陽性である確定診断例多数現れており、市民にウィルスの糞口感染の危険を警戒し、手の清潔と飲食衛生に注意するようにお願いしている。
(略)
【原文 另外,我市已出現多次咽拭子檢測陰性,最後通過肛拭子檢測陽性確診的病例,請市民警惕病毒糞口傳播的風險,注意手清潔和飲食衛生。】

今後、日本では
 手の清潔

 トイレに入った後は必ず手を綺麗にする注意
が必要だ。
 ドアノブや便器、蛇口、汚物入れ等
にどうしても手を触れるだろうから、出来れば
 トイレに大抵設置されている清浄用アルコール
で拭く、というのを心がけたい。

いやに感染の拡がりが速いんだけど、糞口感染があるなら、納得できるな。

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湖北省だけで昨日新たに65名死亡 死者の総計は479名に上り いまなお重症1809名 重態が711名 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/5 湖北省衛生健康委員会発表

10日間の突貫工事で、新型コロナウイルス肺炎専門病院の
 火神山医院
を建て、患者を移送した武漢市。昨日だけで
 死者 49名
 確定診断された患者数1967名
で、湖北省内で最もしんどい状況だ。湖北省全体では
 昨日新たに65名が死亡し、これまでに479名が死亡
し、
 無事退院できたのは新たに125名
いるものの、今なお
 重症1809名
 重態が711名
で、手探りで治療が続いている。まだ、確実な治療法は見つかっていない。


2020年2月4日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況(2020年2月4日の湖北省における新型コロナウイルス感染症の肺炎発生状況)
2020年2月4日0時〜24時の間に、湖北省では新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が3156例(内訳は、武漢市1967例、黄石市104例、十堰市27例、襄陽市103例、宜昌市44例、荊州市100例、荊門市22例、鄂州市50例、孝感市342例、黄岡市223例、咸寧市36例、随州市65例、恩施州15例、仙桃市37例、天門市11例、潜江市10例)増えた。全省では、新たに65例(内訳は、武漢市49例、襄陽市1例、宜昌市1例、荊州市2例、荊門市2例、孝感市1例、黄岡市6例、随州市2例、仙桃市1例)が死亡した。新たに125例(内訳は、武漢市65例、黄石市8例、十堰市3例、襄陽市6例、宜昌市7例、荊州市3例、荊門市10例、鄂州市2例、孝感市2例、黄岡市11例、咸寧市1例、随州市6例、恩施州1例)が退院した。
2020年2月4日24時までに報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で16678例(内訳は、武漢市は8351例、黄石市は509例、十堰市は318例、襄陽市は735例、宜昌市は496例、荊州市は713例、荊門市は422例、鄂州市は382例、孝感市は1462例、黄岡市は1645例、咸寧市は384例、随州市は706例、恩施州市は138例、仙桃市は225例、天門市は128例、潜江市は54例、神農架林区は10例)であり、すでに520例が治愈し退院し、死亡したのは479例(内訳は、武漢市362例、黄石市2例、襄陽市2例、宜昌市4例、荊州市9例、荊門市16例、鄂州市18例、孝感市18例、黄岡市25例、随州市8例、仙桃市4例、天門市10例、潜江市1例)である。いまなお12627例(内訳は、重症1809例、重態711例)が入院治療を受けており、いずれも、指定医療機構で隔離治療を受けている。累計で濃厚接触者81039人を追跡し、現在66764人を経過観察中である。
【原文 2020年2月4日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況
2020-02-05 06:08 |  湖北省衛生健康委
2020年2月4日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒感染的肺炎病例3156例,其中:武漢市1967例、黃石市104例、十堰市27例、襄陽市103例、宜昌市44例、荊州市100例、荊門市22例、鄂州市50例、孝感市342例、黃岡市223例、鹹寧市36例、隨州市65例、恩施州15例、仙桃市37例、天門市11例、潛江市10例。全省新增死亡65例,其中:武漢市49例、襄陽市1例、宜昌市1例、荊州市2例、荊門市2例、孝感市1例、黃岡市6例、隨州市2例、仙桃市1例。新增出院125例,其中:武漢市65例、黃石市8例、十堰市3例、襄陽市6例、宜昌市7例、荊州市3例、荊門市10例、鄂州市2例、孝感市2例、黃岡市11例、鹹寧市1例、隨州市6例、恩施州1例。
截至2020年2月4日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒感染的肺炎病例16678例,其中:武漢市8351例、黃石市509例、十堰市318例、襄陽市735例、宜昌市496例、荊州市713例、荊門市422例、鄂州市382例、孝感市1462例、黃岡市1645例、鹹寧市384例、隨州市706例、恩施州138例、仙桃市225例、天門市128例、潛江市54例、神農架林區10例。已治愈出院520例,死亡479例,其中:武漢市362例、黃石市2例、襄陽市2例、宜昌市4例、荊州市9例、荊門市16例、鄂州市18例、孝感市18例、黃岡市25例、隨州市8例、仙桃市4例、天門市10例、潛江市1例。目前仍在院治療12627例,其中:重症1809例、危重症711例,均在定點醫療機構接受隔離治療。累計追蹤密切接觸者81039人,尚在接受醫學觀察66764人。】

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武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/5 中国国家衛生健康委員会発表 死者は490名と500名に迫り、確定診断例は新たに3887例増え、2万5000例に迫る

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
を発表した。
2/4の24時までで
 死者は490名と500名に迫り
 確定診断された患者数は新たに3887例増え、全部で24324例と2万5000例に迫り
 重症者は3219名
とまさに
 感染拡大が収まらない
状況。
それでも
 新たに退院した人数は262人、全部で892人となった
のが少し明るい情報だ。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月4日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況(2月4日24時現在の新型コロナウイルス肺炎発生状況の最新情報)
發佈時間: 2020-02-05 來源: 衛生應急辦公室
2月4日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は新たに確定診断例3887例(湖北省3156例)の報告を受け、新たに重症例は431例(湖北省377例)、新たに死亡例は65例(湖北省65例)増え、新たに治癒し退院した例は262例(湖北省125例)、新たに疑い例は3971例(湖北省1957)増加した。
2月4日24時までに、国家衛生健康委員会には31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で24324例(海南省は1例減少)の確定診断例が報告され、現在の重症例は3219例、死亡例の累計は490例、治癒退院例の累計は892例(海南省、湖北省の各1例減少)、疑い例は23260例である。
現在累計で濃厚接触者252154名、4日に経過観察を解除した者は18457名、全部で185555名が経過観察中である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で39人、香港特別行政区18人(死亡1例)、マカオ特別行政区10人、台湾地区11人である。
【原文 截至2月4日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-05 來源: 衛生應急辦公室
  2月4日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例3887例(湖北省3156例),新增重症病例431例(湖北省377例),新增死亡病例65例(湖北省65例),新增治癒出院病例262例(湖北省125例),新增疑似病例3971例(湖北省1957例)。
  截至2月4日24時,國家衛生健康委收到31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團累計報告確診病例24324例(海南省核減1例),現有重症病例3219例,累計死亡病例490例,累計治癒出院病例892例(海南省、湖北省各核減1例),現有疑似病例23260例。
  目前累計追蹤到密切接觸者252154人,當日解除醫學觀察18457人,現有185555人正在接受醫學觀察。
  累計收到港澳台地區通報確診病例39例:香港特別行政區18例(死亡1例),澳門特別行政區10例,台灣地區11例。】

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2020-02-04

新たに64人が死亡 新規に101人が退院 重症者は1567人 重態は576人に これまでに確定診断されたのは13522人 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)流行状況@2/4 湖北省衛生健康委員会の発表

昨年末に発生した
 新型コロナウイルス肺炎
だが、流行の中心となっている湖北省では
 新たに64人が死亡し、これまでに414人が死亡
 新たに確定診断された患者数は2345人に
 現在重症者は1567人、重態は576人
と凄まじいばかりの流行が続く。それでも
 昨日回復して退院した人数は101人
と、退院する人が増えているのは明るい兆しだろう。
湖北省衛生健康委員会の発表。


2020年2月3日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況(2020年2月3日の湖北省における新型コロナウイルス肺炎発生状況)
2020-02-04 06:10 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月3日0時〜24時の間に、湖北省は、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例2345例(内訳は、武漢市1242例、黄石市71例、十堰市35例、襄陽市84例、宜昌市60例、荊州市114例、荊門市55例、鄂州市26例、孝感市202例、黄岡市176例、咸寧市52例、随州市183例、恩施州12例、仙桃市19例、天門市2例、潜江市9例、神農架林区3例)に増えた。全省では新しく64例の死亡(内訳は、武漢市48例、襄陽市1例、宜昌市2例、荊州市1例、荊門市3例、鄂州市3例、孝感市3例、黄岡市2例、随州市1例)が確認された。新たに101例(内訳は、武漢市は79例、黄石市は1例、十堰市は4例、宜昌市は1例、荊州市は3例、鄂州市は2例、孝感市は2例、黄岡市は9例。)が退院した。
2020年2月3日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で13522例(内訳は、武漢市6384例、黄石市405例、十堰市291例、襄陽市632例、宜昌市452例、荊州市613例、荊門市400例、鄂州市332例、孝感市1120例、黄岡市1422例、咸寧市348例、随州市641例、恩施州123例、仙桃市188例、天門市117例、潜江市44例、神農架林区10例)であり、すでに396例が治愈し退院、死亡したのは414例(内訳は、武漢市313例、黄石市2例、襄陽市1例、宜昌市3例、荊州市7例、荊門市14例、鄂州市18例、孝感市17例、黄岡市19例、随州市6例、仙桃市3例、天門市10例、潜江市1例。)である。いまなお10990例(内訳は、重症1567例、危篤576例)が入院治療を受けており、いずれも定点医療機構で隔離治療を受けている。累計で濃厚接触者68988人を追跡し、現在58544人を経過観察中である。
【原文 2020年2月3日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況
2020年2月3日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒感染的肺炎病例2345例(其中:武漢市1242例、黃石市71例、十堰市35例、襄陽市84例、宜昌市60例、荊州市114例、荊門市55例、鄂州市26例、孝感市202例、黃岡市176例、鹹寧市52例、隨州市183例、恩施州12例、仙桃市19例、天門市2例、潛江市9例、神農架林區3例)。全省新增死亡64例 (其中:武漢市48例、襄陽市1例、宜昌市2例、荊州市1例、荊門市3例、鄂州市3例、孝感市3例、黃岡市2例、隨州市1例)。新增出院101例(其中:武漢市79例、黃石市1例、十堰市4例、宜昌市1例、荊州市3例、鄂州市2例、孝感市2例、黃岡市9例)。
截至2020年2月3日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒感染的肺炎病例13522例(其中:武漢市6384例、黃石市405例、十堰市291例、襄陽市632例、宜昌市452例、荊州市613例、荊門市400例、鄂州市332例、孝感市1120例、黃岡市1422例、鹹寧市348例、隨州市641例、恩施州123例、仙桃市188例、天門市117例、潛江市44例、神農架林區10例),已治愈出院396例,死亡414例(其中:武漢市313例、黃石市2例、襄陽市1例、宜昌市3例、荊州市7例、荊門市14例、鄂州市18例、孝感市17例、黃岡市19例、隨州市6例、仙桃市3例、天門市10例、潛江市1例)。目前仍在院治療10990例(其中:重症1567例、危重症576例),均在定點醫療機構接受隔離治療。累計追蹤密切接觸者68988人,尚在接受醫學觀察58544人。】

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武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/4 中国国家衛生健康委員会発表 死者は425名と400名を超え、確定診断例は新たに3235例増え、2万例を超える

中国国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
を発表した。
2/3の24時までで
 死者は400名を超え
 確定診断された患者数は20438例と2万例を超え
るとまさに
 猖獗を極める
状況。少しだけ明るいニュースは
 治癒して退院した人数が632名
とようやく
 退院した人数が死亡者数を超え始めた
点だろう。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月3日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況(2月3日24時現在の新型コロナウイルス肺炎発生状況の最新情報)
發佈時間: 2020-02-04 來源: 衛生應急辦公室
2月3日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は新たに確定診断例3235例(湖北省2345例)の報告を受け、新たに重症例は492例(湖北省442例)増え、新たに死亡例は64例(湖北省64例)増え、新たに治癒し退院した例は157例(湖北省101例)、新たに疑い例は5072例(湖北省3182例)に増えた。
国家衛生健康委員会には2月3日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で20438例(黒龍江省は2例減少)の確定診断例が報告され、現在の重症例は2788例、死亡例の累計は425例、治癒退院例の累計は632例、疑い例は23214例である。
現在累計で濃厚接触者221015名、3日日に経過観察を解除した者は12755名、全部で171329名が経過観察中である。
香港・マカオ・台湾地区で届出があった確定診断例は累計で累計33例、香港特別行政区15例、マカオ特別行政区8例、台湾地区10例である。
【原文2月3日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例3235例(湖北省2345例),新增重症病例492例(湖北省442例),新增死亡病例64例(湖北省64例),新增治癒出院病例157例(湖北省101例),新增疑似病例5072例(湖北省3182例)。
  截至2月3日24時,國家衛生健康委收到31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團累計報告確診病例20438例(黑龍江省核減2例),現有重症病例2788例,累計死亡病例425例,累計治癒出院病例632例,現有疑似病例23214例。
  目前累計追蹤到密切接觸者221015人,當日解除醫學觀察12755人,現有171329人正在接受醫學觀察。
  累計收到港澳台地區通報確診病例33例:香港特別行政區15例,澳門特別行政區8例,台灣地區10例。】

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2020-02-03

武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/3 中国国家衛生健康委員会発表 死者は361名となり、確定診断例は17205例に増加

淡々と数字だけを並べる、中国国家衛生健康委員会の
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表。
 有効な治療法が未だ確立しない状況
で、
 昨日は、湖北省と重慶市で新たな死者が出て、死者は総計で361名
となり、
 確定診断された患者数は17205人
 重症者は2296人
という悲惨な状況が続いている。
簡体字を繁体字に直した。

截至2月2日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況
(2月2日24時現在の新型コロナウイルス肺炎発生状況の最新情報)
發佈時間: 2020-02-03 來源: 衛生應急辦公室
2月2日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は新たに確定診断例2829例(湖北省2103例)の報告を受け、新たに重症例は186例(湖北省139例)増え、新たに死亡病例は57例(湖北省56例、重慶市1例増え)、新たに治癒し退院した例は147例(湖北省3260例)増え、新たに疑い例は5173例(湖北省80例)に増えた。
国家衛生健康委員会には2月2日24時までに31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で17205例(北京市は3例減少、江西省は1例減少)の確定診断例が報告され、現在の重症例は2296例、死亡例の累計は361例、治癒退院例の累計は475例、疑い例は21558例である。
現在累計で濃厚接触者189583人、2日に経過観察を解除した者は10055人、全部で152700人が経過観察中である。
香港・マカオ・台湾地区であった確定診断例は累計で33例、香港特別行政区15例、マカオ特別行政区8例、台湾地区10例である。
【原文 截至2月2日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-03 來源: 衛生應急辦公室
  2月2日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例2829例(湖北省2103例),新增重症病例186例(湖北省139例),新增死亡病例57例(湖北省56例,重慶市1例),新增治癒出院病例147例(湖北省80例),新增疑似病例5173例(湖北省3260例)。
  截至2月2日24時,國家衛生健康委收到31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團累計報告確診病例17205例(北京市核減3例,江西省核減1例),現有重症病例2296例,累計死亡病例361例,累計治癒出院病例475例,共有疑似病例21558例。
  目前累計追蹤到密切接觸者189583人,當日解除醫學觀察10055人,共有152700人正在接受醫學觀察。
  累計收到港澳台地區通報確診病例33例:香港特別行政區15例,澳門特別行政區8例,台灣地區10例。】

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新たに56人が死亡 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)流行状況@2/3 湖北省衛生健康委員会の発表

新型コロナウイルス肺炎の流行の猛威が止まらない。湖北省衛生健康委員会の発表によると、
 昨日だけで新たに56人が死亡し、湖北省での死者はこれまでに350人に上る
という。
 確定診断された患者数は昨日だけで2103人
となる。


2020年2月2日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況(2020年2月2日の湖北省における新型コロナウイルス肺炎発生状況)
2020年2月2日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例2103例(内訳は、武漢市1033例、黄石市82例、十堰市44例、襄陽市107例、宜昌市39例、荊州市166例、荊門市16例、鄂州市28例、孝感市169例、黄岡市244例、咸寧市50例、随州市74例、恩施州6例、仙桃市29例、天門市16例)が増加した。全省では新たに56例の死亡(内訳は、武漢市41例、荊州市2例、荊門市4例、鄂州市2例、黄岡市2例、随州市2例、天門市3例)が確認された。新たに80例(内訳は、武漢市53例、黄石市8例、十堰市2例、宜昌市1例、荊州市2例、荊門市3例、鄂州市2例、黄岡市5例、恩施州4例)が退院した。
2020年2月2日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス肺炎確定診断例は累計で11177例(内訳は、武漢市5142例、黄石市334例、十堰市256例、襄陽市548例、宜昌市392例、荊州市499例、荊門市345例、鄂州市306例、孝感市918例、黄岡市1246例、咸寧市296例、随州市458例、恩施州111例、仙桃市169例、天門市115例、潜江市35例、神農架林区7例)であり、すでに295例が治愈し退院、死亡したのは350例(内訳は、武漢市265例、黄石市2例、宜昌市1例、荊州市6例、荊門市11例、鄂州市15例、孝感市14例、黄岡市17例、随州市5例、仙桃市3例、天門市10例、潜江市1例)である。いまなお9618例(内訳は、重症1223例、危篤478例)が入院治療を受けており、いずれも定点医療機構で隔離治療を受けている。累計で濃厚接触者56088人を追跡し、現在48171人を経過観察中である。
【原文 2020年2月2日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況
2020-02-03 06:05 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月2日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒感染的肺炎病例2103例(其中:武漢市1033例、黃石市82例、十堰市44例、襄陽市107例、宜昌市39例、荊州市166例、荊門市16例、鄂州市28例、孝感市169例、黃岡市244例、鹹寧市50例、隨州市74例、恩施州6例、仙桃市29例、天門市16例)。全省新增死亡56例 (其中:武漢市41例、荊州市2例、荊門市4例、鄂州市2例、黃岡市2例、隨州市2例、天門市3例)。新增出院80例(其中:武漢市53例、黃石市8例、十堰市2例、宜昌市1例、荊州市2例、荊門市3例、鄂州市2例、黃岡市5例、恩施州4例)。
截至2020年2月2日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒感染的肺炎病例11177例(其中:武漢市5142例、黃石市334例、十堰市256例、襄陽市548例、宜昌市392例、荊州市499例、荊門市345例、鄂州市306例、孝感市918例、黃岡市1246例、鹹寧市296例、隨州市458例、恩施州111例、仙桃市169例、天門市115例、潛江市35例、神農架林區7例),已治愈出院295例,死亡350例(其中:武漢市265例、黃石市2例、宜昌市1例、荊州市6例、荊門市11例、鄂州市15例、孝感市14例、黃岡市17例、隨州市5例、仙桃市3例、天門市10例、潛江市1例)。目前仍在院治療9618例(其中:重症1223例、危重症478例),均在定點醫療機構接受隔離治療。累計追蹤密切接觸者56088人,尚在接受醫學觀察48171人。】

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2020-02-02

武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/1 中国国家衛生健康委員会発表 死者は304名となり、確定診断例は1万4000例を超える

中国国家衛生健康委員会による
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表。
まだ治療効果が上がらず、
 死者は304名と300名を超え
 確定診断例は1万4000名
 重症例は315名増え2110名
となっている。
 退院できたのは85名増えて328名
で、確定診断された患者の多くは治療を受けている状況である。

截至2月1日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況(2月1日24時現在の新型コロナウイルス感染症における肺炎発生状況の最新情報) 發佈時間: 2020-02-02 來源: 衛生應急辦公室
2月1日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は新たに確定診断例2590例(湖北省1921例)の報告を受け、新たに重症病例は315例(湖北省268例)増え、新たに死亡病例は45例(湖北省45例)増え、新たに治愈退院例は85例(湖北省49例)増え、新たに疑い例は4562例(湖北省2606例)に増えた。
国家衛生健康委員会には2月1日24時までに31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で14380例(広東省で1例減少)の確定診断例が報告され、現在の重症例は2110例、死亡例の累計は304例、治癒退院例の累計は328例、疑い例は19544例である。
現在累計で濃厚接触者163844人、1日に経過観察を解除した者は8044人、全部で137594人が経過観察中である。
香港・マカオ・台湾地区で届出があった確定診断例は累計で31例、香港特別行政区14例、マカオ特別行政区7例、台湾地区10例である。
【原文 截至2月1日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-02 來源: 衛生應急辦公室
2月1日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例2590例(湖北省1921例),新增重症病例315例(湖北省268例),新增死亡病例45例(湖北省45例),新增治癒出院病例85例(湖北省49例),新增疑似病例4562例(湖北省2606例)。
  截至2月1日24時,國家衛生健康委收到31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團累計報告確診病例14380例(廣東省核減1例),現有重症病例2110例,累計死亡病例304例,累計治癒出院病例328例,共有疑似病例19544例。
  目前累計追蹤到密切接觸者163844人,當日解除醫學觀察8044人,共有137594人正在接受醫學觀察。
  累計收到港澳台地區通報確診病例31例:香港特別行政區14例,澳門特別行政區7例,台灣地區10例。】

 

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湖北省だけで死者300名に迫る 昨日新たに45名死亡 無事退院できたのは新たに49名 武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/2 湖北省衛生健康委員会発表

全く収まる気配のない
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
が湖北省衛生健康委員会から発表された。昨日だけで
 45名が死亡
し、
 総計で死者は294名と300名に迫る人数
となっている。一方、無事退院できたのは
 昨日は49人、これまでに全部で215人
と、まだ治療の効果が現れている状況ではないようだ。
簡体字を繁体字に直した。

2020年2月1日湖北省新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況(2020年2月1日の湖北省における新型コロナウイルス感染症の肺炎発生状況) 2020年2月1日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例1921例(内訳は、武漢市894例、黄石市43例、十堰市35例、襄陽市94例、宜昌市77例、荊州市46例、荊門市78例、鄂州市51例、孝感市121例、黄岡市276例、咸寧市40例、随州市80例、恩施州18例、仙桃市43例、天門市17例、潜江市8例、神農架林区0例)が増加した。全省では新たに45例の死亡(内訳は、武漢市32例、荊門市2例、鄂州市4例、孝感市2例、黄岡市1例、随州市2例、仙桃市2例)が確認された。新たに49例(内訳は、武漢市32例、黄石1例、荊門2例、黄岡市10例、随州市3例、恩施州1例)が退院した。
2020年2月1日24時までに湖北省で報告された新型コロナウイルス肺炎確定診断例は累計で9074例(内訳は、武漢市4109例、黄石市252例、十堰市212例、襄陽市441例、宜昌市353例、荊州市333例、荊門市329例、鄂州市278例、孝感市749例、黄岡市1002例、咸寧市246例、随州市384例、恩施州105例、仙桃市140例、天門市99例、潜江市35例、神農架林区7例)であり、すでに215例が治愈し退院、死亡したのは294例(内訳は、武漢市224例、黄石市2例、宜昌市1例、荊州市4例、荊門市7例、鄂州市13例、孝感市14例、黄岡市15例、随州3例、仙桃市3例、天門市7例、潜江市1例)である。いまなお8565例(内訳は、重症1118例、危篤444例)が入院治療を受けており、いずれも定点医療機構で隔離治療を受けている。累計で濃厚接触者48571人を追跡し、現在43121人を経過観察中である。
【原文 2020年2月1日0時-24時,湖北省新增新型冠狀病毒感染的肺炎病例1921例(其中:武漢市894例、黃石市43例、十堰市35例、襄陽市94例、宜昌市77例、荊州市46例、荊門市78例、鄂州市51例、孝感市121例、黃岡市276例、鹹寧市40例、隨州市80例、恩施州18例、仙桃市43例、天門市17例、潛江市8例、神農架林區0例)。全省新增死亡45例 (其中:武漢市32例、荊門市2例、鄂州市4例、孝感市2例、黃岡市1例、隨州市2例、仙桃市2例)。新增出院49例(其中:武漢市32例、黃石1例、荊門2例、黃岡市10例、隨州市3例、恩施州1例)。
截至2020年2月1日24時,湖北省累計報告新型冠狀病毒感染的肺炎病例9074例(其中:武漢市4109例、黃石市252例、十堰市212例、襄陽市441例、宜昌市353例、荊州市333例、荊門市329例、鄂州市278例、孝感市749例、黃岡市1002例、鹹寧市246例、隨州市384例、恩施州105例、仙桃市140例、天門市99例、潛江市35例、神農架林區7例),已治愈出院215例,死亡294例(其中:武漢市224例、黃石市2例、宜昌市1例、荊州市4例、荊門市7例、鄂州市13例、孝感市14例、黃岡市15例、隨州3例、仙桃市3例、天門市7例、潛江市1例)。目前仍在院治療8565例(其中:重症1118例、危重症444例),均在定點醫療機構接受隔離治療。累計追蹤密切接觸者48571人,尚在接受醫學觀察43121人。】

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2020-02-01

武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎) 重慶市で初の死者@2/1 重慶市衛生健康委員会の発表

中国各地の衛生健康委員会では、今回のような新型の感染症では、一般的に
 初の死者
が出た場合、簡単な治療経過報告を出すのだが
 直轄市の重慶市衛生健康委員会
は、今のところ
 初めての退院患者の経過報告
は出しているが、死亡例については出していない。
ただ
 死亡患者が九龍坡地区在住
だったことは発表されているので、毎日(1/30以降は12時と24時の1日2回)の発表を精査したところ、
 重慶市での新型コロナウイルス肺炎流行状況の概要
が分かった。

重慶市が新型コロナウイルス肺炎の発生を公表したのは1/21であった。
 重慶市確診5例輸入性新型冠狀病毒感染的肺炎病例 この発表によると、最初の患者は、武漢に滞在歴のある44歳女性である。

1月21日夜、国家衛生健康委員会は重慶市初の輸入性新型コロナウイルス肺炎の確定診断例を確認した。患者は44歳の女性、巫山県人で、1月15日に武漢から巫山県に戻った後に、発熱、無力などの症状のため、15日に巫山県のある発熱外来で診察を受けた後に、すぐさま入院、隔離治療を受けた。重慶市疾病制御部門の検査により、患者の標本は新型コロナウイルス核酸陽性であった。1月20日に、標本を中国疾病コントロールセンターに送り核酸検査を実施し再検査で陽性とされた。1月21日に、国家衛生健康委員会疫病発生指導グループの下に設けられた診断グループの専門家が判断してにより新型コロナウイルス感染の肺炎確定病例であることが確認された。現在患者の体温は正常で、バイタルサインは安定し、濃厚接触者は医学的観察を受けている。
【原文 1月21日晚,國家衛生健康委確認重慶市首例輸入性新型冠狀病毒感染的肺炎確診病例。患者為44歲女性,巫山縣人, 1月15日自武漢返回巫山縣後,因發熱、乏力等症狀,於當日在巫山縣一髮熱門診就診後即被收治入院隔離治療。經重慶市疾控部門檢測,患者標本呈新型冠狀病毒核酸陽性。1月20日,將標本送中國疾控中心進行核酸檢測復核為陽性。1月21日,經國家衛生健康委疫情領導小組下設的診斷組專家評估確認為新型冠狀病毒感染的肺炎確診病例。現患者體溫正常,生命體徵平穩,密切接觸者正在醫學觀察。】

同日18時までに、重慶市ではこの他に4人の新型コロナウイルス肺炎患者が確定診断された。

以上の結果により、1月21日18時までに、重慶市では全部で5例の新型コロナウイルス肺炎の確定診断例を報告した。内訳は、巫山県2例、万州区2例、長寿区1例である。全症例はいずれも武漢での労働歴または居住歴があった。現在、5名の患者は指定医療機構で診察を受け、病状は安定している。濃厚接触者72名には経過観察を行っており、現在のところ、発熱などの異常な状態は認められない。
【原文 綜上,截至1月21日18時,我市累計報告新型冠狀病毒感染的肺炎確診病例5例,其中:巫山縣2例、萬州區2例、長壽區1例。所有病例均有武漢工作史或居住史。目前5名患者在定點醫療機構接受診治,病情穩定。對72名密切接觸者實施醫學觀察,目前無發熱等異常情況。】

今回死亡した患者は九龍坡在住だが、重慶市衛生健康委員会発表によれば、九龍坡在住者から初の確定診断例が発生したのは1/23、
 2020年1月24日重慶市新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況 重症になったと思われるのは
 2020年1月25日重慶市新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況 によれば、1/24である。危篤に陥ったのは、
 2020年1月28日重慶市新型冠狀病毒感染的肺炎疫情情況 1/27だった。
従って
 1/23以降 確定診断
 1/24 重症
 1/27 危篤
 1/31 死亡
という経過を辿ったと思われる。

重慶市衛生健康委員会の発表に従い、1/31までの重慶市の新型コロナウイルス肺炎流行状況を表にした。Photo_20200201132601

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武漢肺炎(新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/1 中国国家衛生健康委員会発表 死者は46人増えて259人に、確定診断例は1万例を超える 重慶市(直轄市だが場所は四川省)でも死者1名

今日は中国国家衛生健康委員会の
 新型コロナウイルス肺炎流行状況
の発表が早い。
数値だけが並んでいるが
 死者が昨日46名増えて259名に
 その内1名は重慶市(中国の行政区分では直轄市だが場所は四川省)
と死亡例は増え続けるばかり。
 確定診断された患者数はとうとう1万人
を超えて
 11791人
となった。そんな中で
 治療を経て2週間の経過観察期間が終わり退院した人が72人
いるのはまだしも喜ばしいことではあるが、今後この数がどこまで増えるだろうか。

截至1月31日24時新型冠狀病毒感染的肺炎疫情最新情況(1月31日24時現在の新型コロナウイルス感染症による肺炎発生状況の最新情報) 發佈時間: 2020-02-01 來源: 衛生應急辦公室
1月31日0〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たに確定診断例2102例、新たに重症例は268例増え、新たに死亡例は46例(湖北省45例、重慶市1例)増え、新たに治愈退院例は72例増え、新たに疑い例は5019例増えた、と報告した。
国家衛生健康委員会には1月31日24時までに31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で11791例(江西省、陝西省、甘肅省ではそれぞれ確定診断例が1例ずつ減少)の確定診断例が報告され、現在の重症例は1795例、死亡例の累計は259例、治癒退院例の累計は243例、疑い例は17988例である。
現在累計で濃厚接触者136987人、31日に経過観察を解除した者は6509人、全部で118478人が経過観察中である。
香港・マカオ・台湾地区で届出された確定診断例は累計で30例、香港特別行政区13例、マカオ特別行政区7例、台湾地区10例である。
【原文 1月31日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例2102例,新增重症病例268例,新增死亡病例46例(湖北省45例、重慶市1例),新增治癒出院病例72例,新增疑似病例5019例。
截至1月31日24時,國家衛生健康委收到31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團累計報告確診病例11791例(江西省、陝西省、甘肅省各核減1例),現有重症病例1795例,累計死亡病例259例,累計治癒出院病例243例,共有疑似病例17988例。
目前累計追蹤到密切接觸者136987人,當日解除醫學觀察6509人,共有118478人正在接受醫學觀察。
累計收到港澳台地區通報確診病例30例:香港特別行政區13例,澳門特別行政區7例,台灣地區10例。】

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