2020-03-26

イスラエルの諜報機関モサド、新型コロナウイルス対策に秘密裏に動いて今のところ大成功@NHK

深刻な状況が続く世界中の新型コロナウイルス肺炎流行。
ところで、イスラエルはいまのところ
 制圧
しているらしい。NHKニュースより。


新型コロナ 検査態勢強化で致死率低く抑える国も
2020年3月25日 19時03分
アメリカなどで新型コロナウイルスの感染が拡大する中、検査態勢を強化することで早期に感染を発見して致死率を低く抑えている国があります。中東のイスラエルです。

で。続く記事に驚きの一節が。
 対外工作活動を行う情報機関「モサド」10万人分の検査キット他の国からひそかに調達する作戦を実行しました。
すげー。モサド優秀すぎる。
アメリカが新型コロナウイルス対策に四苦八苦しているけど
 CIAが防疫のために何かした
という話は寡聞にして知らない。

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2020-03-17

新型コロナウイルス感染者、喉ぬぐい液や喀痰にウイルスがみつからなくても、感染後一両日で糞尿にウイルス排出 最もウイルス量が多くなるのは喀痰@香港中文大学医学部の症例研究

香港「明報」の本日付の記事。
中大醫學院:所有新冠肺炎患者糞便樣本帶病毒 痰樣本病毒量最高 (12:05)
 14人の新型コロナウイルス肺炎患者から300の検体を取った研究
 喉拭い液や喀痰からウイルスが検出されなくても、感染後一両日で大便中にウイルスを排出
 喉拭い液検体と便検体のウイルス量は大体同じ
 最もウイルス量が多いのは喀痰検体
 便検体を手がかりに、無症候グループから感染者を発見できないか更に研究を続ける
という内容だ。
ざっと訳す。


香港中文大学医学院が香港の14名の新型コロナウイルス肺炎患者の痰、鼻咽喉ぬぐい液、喉拭い液、血液、尿と糞便を含む約300の検体を分析した結果、病状の深刻程度に関わらず、すべての患者の便検体には新型コロナウイルスが含まれ、喉拭い液と便検体で見つかったウィルス量は大体同じであった。
14例のうち、3例では、喀痰および喉拭い液からウイルスが検出されない場合も、便検体からウイルスが検出されるのは通常、一両日以内である。喀痰検体は各種類の検体の中ではウイルス量が最も高く、喉拭い液検体のウイルス量より300倍高い。
香港中文大学医学院は、検疫センターに入院して隔離した100人を対象に、糞便及び喉拭い液検体を化学分析、新型コロナウイルスの有無を検査し、このやり方を受けて、便検体が無症候グループ中から新型コロナウイルスを有効に探知測定できるかどうかを検証する計画である。

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2020-03-01

保育士は現代日本の奴隷か 新型コロナウイルス対策は不十分「保育園はなにがあっても開けろ 感染者が出たら休園してもいいが非感染者で訪問しろ……」厚労省の無理ゲー通達で月給15万とか20万で保育士は生命の掛かった感染リスクに立ち向かう 言っておくがこんな職場に代わりは来ないぞ

唐突な
 一斉休校の「お願い」

 保護者が働いている家庭の悲鳴
が上がっているのだが、
 子どもを預かる保育園の保育士さん達の待遇
は更にひどく
 まさに現代日本の奴隷
とでも言うべき惨状。しらすごはんさんのtweetより。

保育園にもマスクはあるが
 胃腸炎等の処理をするときの備品で、今回の新型コロナウイルス対策で保育士の感染を防ぐためのマスクではない
という。

そして
 保育士の数が子どもに対して不足してても開園しろ
ということなのだが
 それで起きたトラブルに対して、誰が責任を持つかは不明
だという。あ、
 安倍ちゃんが全責任を持つ
んだったよね?

今回の
 保育士冷遇
によって、
 いまいる保育士はたくさん止めるだろう
という。

しかも
 同じ労働者
でありながら
 保育士の給与はその責任に比して恐ろしく安い
のだ。「けめこは保育士をやめたい」さんのtweetより。

今回の新型コロナウイルス肺炎は
 少ないとは言え、亡くなる方もいる病気
だ。
 そうでなくても人手不足の保育園

 感染リスクまで負わせる
のが
 政府の方針
らしい。何が
 女性活躍
だ。

「けめこは保育士をやめたい」さんは憂慮する。

こんな
 散々安く労働力を買い叩く実質奴隷扱いの職場

 保育士になりたい
なんて若者は来るとは思えない。そうでなくても
 日本は人手不足
じゃなかったのか。

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2020-02-28

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/28 中国国家衛生健康委員会発表 死者は44名増え2788名と2800名に迫る 重態を含む重症例は394例減り7633例に 確定診断例は327例と微増 総計では78824例と7万9000例に迫る 全国から大量の医療資源を逐次投入した湖北省は、武漢市以外では成果を上げるが武漢市では依然厳しい

国家衛生健康委員会は
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表した。
 死者は44名増え2788名と2800名に迫り
 重態を含む重症例は394例減り7633例
 確定診断例は327例と微増
 総計では78824例と7万9000例に迫る
という状況で、死亡数は50名を割った。
 退院できた人数
で見ると
 全国では昨日だけで3622人 総計で36117人
と3万6000人を超えたところで、最も猖獗を極める湖北省と武漢市を見ると、
 湖北省では総計で26403人 その内武漢市は15826人
が昨日24時まで退院できたのだが、
 湖北省の確定診断例は総計で65914例 その内武漢市は48137例
なので、
 全国の治癒率は45.8%

 湖北省全体の治癒率は40.1%
となって、
 湖北省の武漢市以外での確定診断例は17777例 湖北省の武漢市以外で退院できた人数は10577例
 湖北省の武漢市以外の治癒率は59.5%
 武漢市の治癒率は32.8%

 湖北省に全国から医療従事者と医療物資等の医療資源を逐次大量投入した成果

 湖北省の武漢市以外の地域での治療成果に表れている
のだが、
 武漢市ではまだまだ厳しく、逐次大量投入された医療資源が充分機能しえない状況
であることが類推される。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月27日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月27日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況)
發佈時間: 2020-02-28 來源: 衛生應急辦公室
2月27日0時~24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たな確定診断例327例、新たな死亡例44例(湖北41例、北京2例、新疆生産建設兵団1例)、新たな疑い例452例であった。
27日に、治癒し退院した例は3622例、医学的観察を解除した濃厚接触者は10525例増加し、重症は394例減少した。
2月27日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で39919例(そのうち重症は7952例)の確定診断例が報告され、治癒し退院した例は36117例、死亡例は累計で2788例、確定診断例は累計で78824例、疑い症例は2308例である。濃厚接触者は656054名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は65225名である。
湖北では、新たな確定診断例は318例(武漢313例)、新たに治癒し退院した例は3203例(武漢6775例)、新たな死亡例は41例(武漢28例)、現在の確定診断例は累計で36829例(武漢30179例)、その中で重症は7633例(武漢2498例)である。治癒し退院した例は累計で26403例(武漢15826例)、死亡例は累計で2682例(武漢2132例)、確定診断例は累計で65914例(武漢48137例)である。新たな疑い例は332例(武漢295例)、現在の疑い例は1989例(武漢1488例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で135例、香港特別行政区93例(退院26例、死亡2例)、マカオ特別行政区10例(退院6例、死亡1例)、台湾地区32例(退院8例)である。
【原文 截至2月27日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-28 來源: 衛生應急辦公室
  2月27日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例327例,新增死亡病例44例(湖北41例,北京2例,新疆生產建設兵團1例),新增疑似病例452例。
  當日新增治癒出院病例3622例,解除醫學觀察的密切接觸者10525人,重症病例減少394例。
  截至2月27日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例39919例(其中重症病例7952例),累計治癒出院病例36117例,累計死亡病例2788例,累計報告確診病例78824例,現有疑似病例2308例。累計追蹤到密切接觸者656054人,尚在醫學觀察的密切接觸者65225人。
  湖北新增確診病例318例(武漢313例),新增治癒出院病例3203例(武漢2498例),新增死亡病例41例(武漢28例),現有確診病例36829例(武漢30179例),其中重症病例7633例(武漢6775例)。累計治癒出院病例26403例(武漢15826例),累計死亡病例2682例(武漢2132例),累計確診病例65914例(武漢48137例)。新增疑似病例332例(武漢295例),現有疑似病例1989例(武漢1488例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例135例:香港特別行政區93例(出院26例,死亡2例),澳門特別行政區10例(出院8例),台灣地區32例(出院6例,死亡1例)。】

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2020-02-27

新型コロナウイルス感染者の唾や鼻水ごま粒大に最大ウイルス10万個!!!! たった数個のウイルスでも新型ウイルスに感染する恐れ@香港大学新型コロナウイルス対策チームの分析 →香港では抗ウイルス薬の混合治療で成果を上げているので血漿治療は行わないかも@袁国勇香港大学微生物学科教授

入学の難しさから言えば東大理IIIを遥かに超える、香港大学医学部は、
 各科横断型で新型コロナウイルス肺炎対策チーム
を結成し、対策に当たっている。
香港での最初の新型コロナウイルス肺炎患者23名の分析を行ったところ、
 どの患者も入院当日のウイルス量が最大で、唾液・痰・鼻水に含まれるウイルスは最高で1億個/ml。つまり、ごま粒大の唾液や鼻水には10万個のウイルスが含まれている。入院後14日〜21日経っても、ウイルス量はそれほど減らない。
という結果を得た、という香港「明報」のスクープ。
 たった数個でも感染するウイルスが、ごま粒大の唾液や鼻水に最高で10万個も含まれている
のなら
 感染が広がるのが早い
のも道理だ。
なお、香港では抗ウイルス薬を使った混合治療で一定の成果を上げているので
 回復した人から血液を影響して貰って行う血漿治療はやらないかもしれない
とのこと。ざっと訳す。

港大:芝麻大小口水鼻涕 含10萬粒病毒(香港大学 ごま粒大の唾液や鼻汁に10万粒のウィルスが含まれる) 香港大学 ごま粒大の唾液や鼻汁に10万粒のウィルスが含まれる
【明報スクープ】香港大学チームが香港で最初に新型コロナウイルス感染の確定診断を受けた患者23名を分析したところ、どの患者も入院当日のウイルス量が最大で、唾液、痰、鼻水のウィルス量は最高で1億個/1mlに達した。つまりごま粒大のつばや鼻水には10万個のウイルスが含まれるのだ。入院後14日〜21日経っても、ウイルス量はそれほど減らない。香港大学微生物学科の袁国勇教授は、現在、患者には抗ウイルス剤の混合治療を行っているが、これが有効であれば、血漿治療をするとは限らないと本紙に述べた。
何栢良センター長 たった数個のウイルスでも感染する
何鎔良 香港大学感染症および伝染病センター長は、次のように述べた。「最初の23名は、入院当日のウイルス量が最高でしたが、その後14日から21日にかけてもウイルス量は低くなりません」。また、「1ミリリットルに1億個のウイルスが含まれます。つまりごま粒大の唾液や鼻水には10万個のウイルスが含まれ、ごま粒の1/10の大きさでも1万個のウイルスが含まれるのです。人体は新型コロナウイルスに対する抗体は持っていません。『たった数個のウイルスでも、感染する可能性がある』のです。」
香港では2003年にSARSが発生した際、SARSから回復した人の血漿を使って患者を治療した。香港医院管理局に新型コロナウイルス患者の治療に血漿を使用するかどうか問い合わせたところ、何婉霞 患者安全およびリスク管理の総行政主任は、「当時SARSに感染した後に回復した医師と看護師の血漿を抽出して患者を治療しましたが、その治療を行うには回復した人が大勢必要です。その他に、血漿を抽出する期間が適切となるよう、回復した人自身が若く健康である必要があります。」と説明した。
袁国勇教授は、「現在は、インターフェロンやプロテアーゼ阻害剤、リバビリンなどを使った混合治療を行っていますが、明らかな副作用はなく、効果がありそうです。確定診断された患者に血漿治療を行うこともできますが、混合薬で効果があった場合、血漿治療をするとは限りません。」と、本紙に語った。
また、香港医院管理局は咽頭ぬぐい液検体の検査を始めてから一週間が過ぎたが、何婉霞主任は当局がデータを整理・分析しており、さらに計画を調整する必要があるかどうかを検討しているという。韓国の新型コロナウイルス肺炎流行状況のため、赤十字輸血サービスセンターは昨日、以前韓国を訪問したことのある人は韓国を離れてから28日間、献血を延期してほしいと発表した。
おまけ。 香港大学では  新型コロナウイルス対策のオンライン無料講座 を開いている。誰でも参加可能。 港大免費網上課程「Epidemics II」 以知識對抗疫症

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2020-02-26

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/26 中国国家衛生健康委員会発表 死者は52名増え2715名と2700名を超える 重態を含む重症例は374例減り8752例に 確定診断例は406例と微増 総計では78064例と7万8000例を超える

本当に
 昨日の湖北省の死亡者数は52名なのか
謎が深いのだが、国家衛生健康委員会は
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表した。
 死者は52名増え2715名と2700名を超える
 重態を含む重症例は374例減り8752例
 確定診断例は406例と微増
 総計では78064例と7万8000例を超える という状況で、昨日に引き続き死亡数100名を割った。前日が71名死亡だったので、
 順調に治療成果が上がっている
ように見えるのだが、さて。
簡体字を繁体字に直した。

截至2月25日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月25日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況) 發佈時間: 2020-02-26 來源: 衛生應急辦公室
2月25日0時〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たな確定診断例406例、新たな死亡例52例(湖北52例)、新たな疑い例439例を報告した。
25日に、治癒し退院した例は2422例、医学的観察を解除した濃厚接触者は14573例、重症例は374例減少した。
2月25日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で45604例(そのうち重症症例は8752例)の確定診断例が報告され、治癒し退院した例は累計で29745例、死亡例は累計で2715例、確定診断例は累計で78064例、疑い症例は2491例である。濃厚接触者は647406名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は79108名である。
湖北では、新たな確定診断例は401例(武漢370例)、新たに治癒し退院した例は2058例(武漢7355例)、新たな死亡例は52例(武漢42例)、現在の確定診断例は累計で41660例(武漢33563例)、その中で重症病例は8326例(武漢1456例)である。治癒し退院した例は累計で20912例(武漢11793例)、死亡例は累計で2615例(武漢2085例)、確定診断例は累計で65187例(武漢47441例)である。新たな疑い例は311例(武漢242例)、現在の疑い例は2067例(武漢1447例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で126例、香港特別行政区85例(退院18例、死亡2例)、マカオ特別行政区10例(退院5例、死亡1例)、台湾地区31例(退院7例)である。
【原文 截至2月25日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-26 來源: 衛生應急辦公室
2月25日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例406例,新增死亡病例52例(湖北52例),新增疑似病例439例。
  當日新增治癒出院病例2422例,解除醫學觀察的密切接觸者14573人,重症病例減少374例。
  截至2月25日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例45604例(其中重症病例8752例),累計治癒出院病例29745例,累計死亡病例2715例,累計報告確診病例78064例,現有疑似病例2491例。累計追蹤到密切接觸者647406人,尚在醫學觀察的密切接觸者79108人。
  湖北新增確診病例401例(武漢370例),新增治癒出院病例2058例(武漢1456例),新增死亡病例52例(武漢42例),現有確診病例41660例(武漢33563例),其中重症病例8326例(武漢7355例)。累計治癒出院病例20912例(武漢11793例),累計死亡病例2615例(武漢2085例),累計確診病例65187例(武漢47441例)。新增疑似病例311例(武漢242例),現有疑似病例2067例(武漢1447例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例126例:香港特別行政區85例(出院18例,死亡2例),澳門特別行政區10例(出院7例),台灣地區31例(出院5例,死亡1例)。】

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武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/26 湖北省衛生健康委員会発表 昨日新たに52名死亡、死者総数は2615人と2600人を超える 重症は250人減り6840人 重態は99人減り1486人に 確定診断例は401例増え累計で65187例と6万5000例を超える 退院した人数は2058人増え 漸く2万人を超え20912人に

湖北省衛生健康委員会が
 湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況
を発表、
 昨日新たに52名死亡、死者総数は2615人と2600人を超える
 重症は250人減り6840人 重態は99人減り1486人
死亡者数の伸びは鈍り、重症重態例は減って行っているようだが、
 確定診断例は401例増え累計で65187例と6万5000例を超える
こととなり、一方で
 退院した人数は2058人増え 漸く2万人を超え20912人に
となって家に帰れた人は2万人を超えた。すると
 湖北省全体 確定診断された患者の累計人数 65187人 治癒率 32.0%
 武漢市 確定診断された患者の累計人数 47441人 退院した人数 11793人 治癒率24.9%
と、やはり武漢市の状況は厳しい。


2020年2月25日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月25日の湖北省新型コロナウイルス肺炎流行情況)
2020-02-26 09:41 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月25日0〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が401例(内訳は、武漢市370例、孝感市19例、黄石市3例、荊門市2例、鄂州市2例、宜昌市1例、荊州市1例、随州市1例、天門市1例、潜江市1例、十堰市、襄陽市、黄岡市、咸寧市、恩施州市、仙桃市、神農架林区はすべて0例)増えた。
全省では、新たに52例死亡(内訳は、武漢市42例、孝感市3例、荊州市2例、黄石市1例、宜昌市1例、黄岡市1例、随州市1例、潜江市1例、十堰市、襄陽市、鄂州市、荊門市、咸寧市、恩施州、仙桃市、天門市、神農架林区ではいずれも0例)した。
全省では、新たに2058例(内訳は、武漢市1456例、黄岡市92例、襄陽市60例、孝感市60例、咸寧市56例、黄石市51例、随州市51例、鄂州市47例、荊州市46例、荊門市37例、宜昌市34例、十堰市33例、仙桃市21例、恩施州7例、天門市4例、潜江市3例、神農架林区0例)が退院した。
2020年2月25日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計65187例(内訳は、武漢市47441例、孝感市3501例、黄岡市2904例、荊州市1577例、鄂州市1387例、随州市1306例、襄陽市1175例、黄石市1011例、宜昌市927例、荊門市922例、咸寧市836例、十堰市671例、仙桃市575例、天門市496例、恩施州251例、潜江市196例、神農架林区11例)である。
全省では累計で20912例(内訳は、武漢市11793例、黄岡市1852例、孝感市1388例、荊州市822例、襄陽市653例、随州市652例、黄石市585例、咸寧市560例、鄂州市543例、荊門市469例、宜昌市362例、十堰市348例、仙桃市337例、天門市286例、恩施州158例、潜江市94例、神農架林区10例)が治癒し退院した。
全省で死亡したのは累計で2615例(内訳は、武漢市2085例、孝感市113例、黄岡市107例、荊州市44例、鄂州市41例、荊門市37例、随州市37例、黄石市32例、襄陽市30例、宜昌市30例、仙桃市19例、天門市13例、咸寧市11例、潜江市9例、恩施州4例、十堰市3例、神農架林区0例)である。
いまなお36242例(内訳は、重症6840例、重態1486例)が入院治療を受けており、いずれも指定医療機構で隔離治療を受けている。現在疑い例は2067人で、25日新たに311人増加、25日に経過観察を解除された者は533人、2067人が集中隔離されている。累計で濃厚接触者255750人を追跡し、現在49438人を経過観察中である。
【原文 2020年2月25日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-26 09:41 |  湖北省衛生健康委員會
2020年2月25日0—24時,全省新增新冠肺炎確診病例401例,其中:武漢市370例、孝感市19例、黃石市3例、荊門市2例、鄂州市2例、宜昌市1例、荊州市1例、隨州市1例、天門市1例、潛江市1例,十堰市、襄陽市、黃岡市、鹹寧市、恩施州、仙桃市、神農架林區均為0例。
全省新增病亡52例,其中:武漢市42例、孝感市3例、荊州市2例、黃石市1例、宜昌市1例、黃岡市1例、隨州市1例、潛江市1例,十堰市、襄陽市、鄂州市、荊門市、鹹寧市、恩施州、仙桃市、天門市、神農架林區均為0例。
全省新增出院2058例,其中:武漢市1456例、黃岡市92例、襄陽市60例、孝感市60例、鹹寧市56例、黃石市51例、隨州市51例、鄂州市47例、荊州市46例、荊門市37例、宜昌市34例、十堰市33例、仙桃市21例、恩施州7例、天門市4例、潛江市3例、神農架林區0例。
截至2020年2月25日24時,湖北省累計報告新冠肺炎確診病例65187例,其中:武漢市47441例、孝感市3501例、黃岡市2904例、荊州市1577例、鄂州市1387例、隨州市1306例、襄陽市1175例、黃石市1011例、宜昌市927例、荊門市922例、鹹寧市836例、十堰市671例、仙桃市575例、天門市496例、恩施州251例、潛江市196例、神農架林區11例。
全省累計治愈出院20912例,其中:武漢市11793例、黃岡市1852例、孝感市1388例、荊州市822例、襄陽市653例、隨州市652例、黃石市585例、鹹寧市560例、鄂州市543例、荊門市469例、宜昌市362例、十堰市348例、仙桃市337例、天門市286例、恩施州158例、潛江市94例、神農架林區10例。
全省累計病亡2615例,其中:武漢市2085例、孝感市113例、黃岡市107例、荊州市44例、鄂州市41例、荊門市37例、隨州市37例、黃石市32例、襄陽市30例、宜昌市30例、仙桃市19例、天門市13例、鹹寧市11例、潛江市9例、恩施州4例、十堰市3例、神農架林區0例。
目前仍在院治療36242例,其中:重症6840例、危重症1486例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例2067人,當日新增311人,當日排除533人,集中隔離2067人。累計追蹤密切接觸者255750人,尚在接受醫學觀察49438人。】

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これからお彼岸だけど日本の寺院は大丈夫か? 7人が新型コロナウイルスに感染した香港の寺院でお経とトイレのカラン(蛇口の把手)からコロナウイルス陽性反応@2/25香港「明報」

これから日本はお彼岸を迎える。
東大寺のお水取り(修二会)は3月1日からだ。人も集まるし、局で聴聞する熱心な善男善女も多い。修二会を行ずる二月堂の局には、普段は経典が置かれていて、参拝者は自由に手に取り、お経を上げることが出来る。
ところが、香港では
 福慧精舎
というお寺で集団感染が発覚している。どこからウイルスが広まったのか。
昨夜の香港「明報」に、
 お寺備え付けのお経トイレのカラン(蛇口の把手部分)新型コロナウイルスが付着 していて、感染が拡がったという、ちょっと衝撃的なニュースが。ざっと訳す。

【武漢肺炎】「福慧精舍」佛堂洗手間水龍頭手柄 樣本病毒檢測陽性 (17:10)(【武漢肺炎】「福慧精舎」仏堂トイレのカランでウイルス検査陽性(17:10)) 香港衛生署衛生防護センター感染症部の張竹君主任によると、これまでに新型コロナウイルス肺炎確定診断例7例が北角(香港島)の「福慧精舎」仏堂と関係があり、また他の確定診断例2例は仏堂で感染した人の濃厚接触者であるという。センターの職員は今月23日に仏堂に行き、公共の場所と仏堂内で合わせて33個の環境検体(人からではなく、物から採取した検体)を採集したところ、公共の場所の検体はすべて新型コロナウイルスに対して陰性であった。仏堂では、お経の表面から採取した検体と、洗面所の蛇口の温水冷水カランから採取した検体2つが陽性だった。23日には徹底的に消毒を行い、約1週間後に衛生保護センターで検体を採取し、まだウイルスがあるかどうかを調べる。
衛生防護センターのホットラインは断続的に153人から仏堂に行ったという電話を受け、そのうちの22人はPCR検査を受け、残りの100人余りは経過観察を受ける必要があった。153人のうち7人に症状があり、そのうちの2人は新型コロナウイルス肺炎と確定診断されており、残りの5人は新規コロナウイルス検査で陰性だった。

 

これからお彼岸ですが、全国のお寺さん、これは大変、せっかくお参り頂いた方々の間に感染を拡げてはいけません。
 マスクやアルコールを入口に用意していますか
 トイレに石鹸・アルコールは置いてますか
 共用のタオルは感染源になりますよ、置くなら使い捨て紙タオル
 お経にもウイルスが着いてしまうようです、しばらくお経をお使い頂くのはやめた方がいいかもしれません
気をつけましょう。充分準備を整えた上で、御仏の慈悲を願いましょう。
個人的には二月堂が心配。山の上なので、トイレの水は冷たく、奨励されている「30秒すすぐ」なんて無理だし、水量が豊富とは言えないし。トイレは出るときが一番危ないんだけど、たぶん参拝者はそこまで気が回らないと思う。

 

 

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2020-02-25

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/25 中国国家衛生健康委員会発表 死者は71名増え2663名と2700名に迫る 重態を含む重症例は789例減り9126例に 確定診断例は508例と微増 総計では77658例と7万8000例に迫る

国家衛生健康委員会が
 新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況
を発表した。
 死者は71名増え2663名と2700名に迫る勢い
 重態を含む重症例は789例減り9126例に
 確定診断例は508例と微増 全体では77658例と7万7000例に迫る
という状況で、昨日は死亡数100名を割った。前日が150名死亡だったので、随分減ったように見えるのだが、さて。
簡体字を繁体字に直した。


截至2月24日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況(2月24日24時現在新型コロナウイルス肺炎流行の最新状況)
發佈時間: 2020-02-25 來源: 衛生應急辦公室
2月24日0時〜24時の間に、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団は、新たな確定診断例508例、新たな死亡例71例(湖北68例、山東2例、広東1例)、新たな疑い例は530例を報告した。
24日に、治癒し退院した例は2589例と医学的観察を解除した濃厚接触者は15758例、重症例は789例減少した。
2月24日24時までに、31の省(自治区・直轄市)と新疆生産建設兵団から累計で47672例(そのうち重症症例は9126例)の確定診断例が報告され、治癒し退院した例は累計で27323例、死亡例は累計で2663例、確定診断例は累計で77658例、現在、疑い症例は2824例である。濃厚接触者は641742名、いまなお経過観察中の濃厚接触者は87902名である。
湖北では、新たな確定診断例は499例(武漢464例)、新たに治癒し退院した例は2116例(武漢7647例)、新たな死亡例は68例(武漢56例)、現在の確定診断例は累計で43369例(武漢34691例)、その中で重症例は8675例(武漢1391例)である。治癒し退院した例は累計で18854例(武漢10337例)、死亡例は累計で2563例(武漢2043例)、確定診断例は累計で64786例(武漢47071例)である。新たな疑い例は373例(武漢282例)、現在の疑い例は2292例(武漢1529例)である。
香港、マカオ、台湾地区で届出があった確定診断例は累計で121例、香港特別行政区81例(退院19例、死亡2例)、マカオ特別行政区10例(退院5例、死亡1例)、台湾地区30例(退院6例)である。
【原文 截至2月24日24時新型冠狀病毒肺炎疫情最新情況
發佈時間: 2020-02-25 來源: 衛生應急辦公室
2月24日0—24時,31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告新增確診病例508例,新增死亡病例71例(湖北68例,山東2例,廣東1例),新增疑似病例530例。
  當日新增治癒出院病例2589例,解除醫學觀察的密切接觸者15758人,重症病例減少789例。
  截至2月24日24時,據31個省(自治區、直轄市)和新疆生產建設兵團報告,現有確診病例47672例(其中重症病例9126例),累計治癒出院病例27323例,累計死亡病例2663例,累計報告確診病例77658例,現有疑似病例2824例。累計追蹤到密切接觸者641742人,尚在醫學觀察的密切接觸者87902人。
  湖北新增確診病例499例(武漢464例),新增治癒出院病例2116例(武漢1391例),新增死亡病例68例(武漢56例),現有確診病例43369例(武漢34691例),其中重症病例8675例(武漢7647例)。累計治癒出院病例18854例(武漢10337例),累計死亡病例2563例(武漢2043例),累計確診病例64786例(武漢47071例)。新增疑似病例373例(武漢282例),現有疑似病例2292例(武漢1529例)。
  累計收到港澳台地區通報確診病例121例:香港特別行政區81例(出院19例,死亡2例),澳門特別行政區10例(出院6例),台灣地區30例(出院5例,死亡1例)。】

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2020-02-24

武漢肺炎(COVID-19 新型コロナウイルス肺炎)感染状況@2/24 湖北省衛生健康委員会発表 今度はカードを二回数えた分を減らす 昨日新たに149名死亡、死者総数は2495人ともうすぐ2500人に

相変わらず、
 統計の元データの取り方に問題発生
の湖北省衛生健康委員会だが、
 湖北省新型コロナウイルス肺炎発生状況
を発表、 
 昨日新たに149名死亡、死者総数は2495人ともうすぐ2500人に
なる惨状が続く。
今度の統計データの誤りは
 手書きカードを二度カウントした
せいらしい。
で、
 刑務所の感染動向は、それぞれの所属する地域に繰り入れる
ことにしたので、以後
 刑務所という項目での発表はなくなる
とのこと。それはひょっとして
 刑務所での新型コロナウイルス肺炎流行がシャレになってない
からじゃないのか、湖北省。
全国から医療資源を投入した成果なのか
 重症は807人減り7776人 重態は191人減り1654人に
と、少しずつ快方に向かう症例が増えているように見える。
 確定診断例は398例増え累計で64287例と6万5000例に迫る
勢いで、医療資源の枯渇等で確定診断されていない例は表に出ていないから、あくまでも
 中国共産党が認めた数値
ということで見るしかない。
 退院した人数は1439人増え16738人に
というのが明るい数字だが、
 確定診断例の累計が64287例
なので、
 治癒率26.0%
だ。中国共産党が発表しても良い、と認めた数値に従っても
 まだ確定診断された患者の内、4人に1人しか家に戻れていない勘定
になる。


2020年2月23日湖北省新冠肺炎疫情情況(2020年2月23日の湖北省新型コロナウイルス肺炎流行情況)
2020-02-24 10:59|湖北衛生健康委員会
2020年2月23日0時〜24時の間に、湖北省では、新型コロナウイルス肺炎患者は新たに確定診断例が398例(内訳は、武漢市348例、孝感市22例、宜昌市7例、黄石市4例、鄂州市4例、随州市3例、潜江市3例、十堰市2例、荊門市2例、仙桃市2例、襄陽市1例、荊州市、黄岡市、咸寧市、恩施州市、天門市、神農架林区ではいずれも0例)増えた。
全省では、新たに149例死亡(内訳は、武漢市131例、孝感市6例、黄岡市5例、随州市3例、黄石市1例、襄陽市1例、荊州市1例、十堰市、宜昌市、荊門市、鄂州市、咸寧市、仙桃市、天門市、潜江市、神農架林区ではいずれも0例)した。
全省では、新たに1439例(内訳は、武漢市772例、黄岡市119例、孝感市99例、襄陽市58例、荊州市53例、随州市53例、黄石市48例、鄂州市48例、咸寧市47例、荊門市28例、十堰市26例、天門市26例、恩施州23例、仙桃市20例、宜昌市15例、潜江市4例、神農架林区0例)が退院した。
2020年2月23日24時までに、湖北省で報告された新型コロナウイルス確定診断例は累計で64287例(内訳は、武漢市46607例(195例で重複カードを訂正)、孝感市3465例、黄岡市2904例、荊州市1574例、鄂州市1383例、随州市1303例、襄陽市1174例、黄石市1005例、宜昌市924例、荊門市920例、咸寧市836例、十堰市669例、仙桃市573例、天門市494例、恩施州市251例、潜江市194例、神農架林区11例)である。新型コロナウイルス肺炎流行状況報告の規定に従い、刑務所の流行状況は武漢市などの地域の統計に合併し、以後は単一で列挙しない。
全省では累計で16738例(内訳は、武漢市8946例、黄岡市1659例、孝感市1177例、荊州市734例、随州市551例、襄陽市521例、黄石市490例、鄂州市465例、咸寧市445例、荊門市389例、宜昌市304例、十堰市293例、仙桃市268例、天門市258例、恩施州146例、潜江市82例、神農架林区10例)が治癒し退院した。
全省で死亡したのは累計で2495例(内訳は、武漢市1987例、孝感市108例、黄岡市103例、荊州市42例、鄂州市40例、荊門市37例、随州市33例、黄石市30例、襄陽市29例、宜昌市29例、仙桃市19例、天門市13例、咸寧市11例、潜江市8例、恩施州4例、十堰市2例、神農架林区0例)である。
いまなお39073例(内訳は、重症7776例、重態1654例)が入院治療を受けており、いずれも指定医療機構で隔離治療を受けている。現在疑い例は2770人で、23日に新たに450人増加、23日に経過観察を解除された者は1036人、2652人を集中隔離されている。累計で濃厚接触者246781人を追跡し、現在58575人を経過観察中である。
【原文 2020年2月23日湖北省新冠肺炎疫情情況
2020-02-24 10:59 |  湖北衛生健康委員會
2020年2月23日0—24時,全省新增新冠肺炎確診病例398例,其中:武漢市348例、孝感市22例、宜昌市7例、黃石市4例、鄂州市4例、隨州市3例、潛江市3例、十堰市2例、荊門市2例、仙桃市2例、襄陽市1例,荊州市、黃岡市、鹹寧市、恩施州、天門市、神農架林區均為0例。
全省新增病亡149例,其中:武漢市131例、孝感市6例、黃岡市5例、隨州市3例、黃石市1例、襄陽市1例、荊州市1例、恩施州1例,十堰市、宜昌市、荊門市、鄂州市、鹹寧市、仙桃市、天門市、潛江市、神農架林區均為0例。
全省新增出院1439例,其中:武漢市772例、黃岡市119例、孝感市99例、襄陽市58例、荊州市53例、隨州市53例、黃石市48例、鄂州市48例、鹹寧市47例、荊門市28例、十堰市26例、天門市26例、恩施州23例、仙桃市20例、宜昌市15例、潛江市4例、神農架林區0例。
截至2020年2月23日24時,湖北省累計報告新冠肺炎確診病例64287例,其中:武漢市46607例(訂正重卡195例)、孝感市3465例、黃岡市2904例、荊州市1574例、鄂州市1383例、隨州市1303例、襄陽市1174例、黃石市1005例、宜昌市924例、荊門市920例、鹹寧市836例、十堰市669例、仙桃市573例、天門市494例、恩施州251例、潛江市194例、神農架林區11例。按疫情報告規定,監獄疫情並入武漢市等地統計,不再單列。
全省累計治愈出院16738例,其中:武漢市8946例、黃岡市1659例、孝感市1177例、荊州市734例、隨州市551例、襄陽市521例、黃石市490例、鄂州市465例、鹹寧市445例、荊門市389例、宜昌市304例、十堰市293例、仙桃市268例、天門市258例、恩施州146例、潛江市82例、神農架林區10例。
全省累計病亡2495例,其中:武漢市1987例、孝感市108例、黃岡市103例、荊州市42例、鄂州市40例、荊門市37例、隨州市33例、黃石市30例、襄陽市29例、宜昌市29例、仙桃市19例、天門市13例、鹹寧市11例、潛江市8例、恩施州4例、十堰市2例,神農架林區0例。
目前仍在院治療39073例,其中:重症7776例、危重症1654例,均在定點醫療機構接受隔離治療。現有疑似病例2770人,當日新增450人,當日排除1036人,集中隔離2652人。累計追蹤密切接觸者246781人,尚在接受醫學觀察58575人。】

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